(終了)【2021年2月版】アメリカでボーナスUP中のおすすめクレジットカードをリファーリンク付きで紹介

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初めてこのブログにお越しの方は、アメリカ駐在員が年間100万マイル&ポイントを貯めた方法をまとめた>こちらのエントリ<からご覧ください。

 

こんにちは、アメリカ駐在員のKenji(@sorakoge)です。

 

このエントリでは、2021年2月現在サインアップボーナスがUPしているクレジットカードと、読者の方から頂いたリファーラルリンクがあるクレジットカードをまとめてご紹介します。

今月の一押しは、ボーナス水準が過去最高を更新したHilton Honors系列の3つのカードです。カードの申請を考えているという方はぜひ候補の一枚に入れてみてください。




サインアップボーナスUP中のカード

2021年2月現在サインアップボーナスがUPしているカードで、「これは魅力的!」と思えるカードは以下のとおりです。

 

よろしければ紹介リンクからお申込みください。私のリンクと、ブログ読者さんのリンク両方が含まれます(ありがとうございます!)。


Kenji

今月の一押しは過去最高のボーナス水準を更新したヒルトン系列カードです。ぜひ申請候補の1枚に入れてください

 

Chase Freedom Flex & Freedom Unlimited

まずはChase発行の「Chase Freedom Flex」「Chase Freedom Unlimited」の2枚です。こちらはエントリー向けカードです。


Kenji

うちChase Flexの方は、2020年9月14日に新しく登場したカードですね!

 

Freedom Flex・Freedom Unlimitedともに、新規サインアップ時のプロモーションが200ドルと、通常時の150ドルにくらべて50ドルアップしています。

条件は、3か月以内に500ドル以上利用と普段と変わりません。

 

1月12日更新:カテゴリーボーナスのプロモーションは、米国時間1月6日あたりに終了しました。

このカードが魅力をぐっと増したのは、8月上旬にカードに追加されたカテゴリーボーナスです。

New! Earn 5% cash back on grocery store purchases (not including Target® or Walmart® purchases) on up to $12,000 spent in the first year.

一年目のみの特典にはなりますが、12,000ドル利用までグローサリーでのカテゴリボーナスが5%に設定されて、通常の1.5%に比べてぐっと高まりました。

 

FreedomシリーズはChaseの子カードの1枚で、上のSapphireシリーズの親カードと合わせて持つとぐっと価値が高ります。

 

上記のカテゴリーボーナスと合わせると、上限が12,000ドルをフルで使い切ったと仮定して、Chaseのフレキシブルポイントにトランスファーすれば、これだけで6万Chaseポイントに化けることになります。

Chaseポイントはだいたい1 pt = 2centくらいで評価されているため、5%還元がフレキシブルポイントに化けるとすると、初年度はグローサリー利用が10%還元になったと考えることもできます。これは大改善といってよく、実は年会費無料のカードの中ではいま一番熱いカードではないかと個人的には思います。

 

Chase Freedom Unlimitedと、新しくカード発行が始まったFreedom Flexのカード紹介についてはこちらのエントリを参照されてください。

 

Freedom Unlimitedと、Freedom Flexのリファーラルリンクは>こちら<(ブログ読者さんの紹介リンクです)から利用できます。

 

IHG Premier Credit Card

Chaseから続いてのおすすめカードは、IHG系列のホテルカード「IHG Premier Credit Card」です。

 

通常時のサインアップボーナスは8万ポイントですが、プロモーションで14万ポイントまでアップしています(条件は、3か月以内に3,000ドル以上利用)。過去最高の条件です。

今年の春先にもオファーをしていましたが、また過去最高の条件でプロモーションが復活してきました。

 

公式サイトでも紹介されていますが、14万ポイントあれば、例えばバリのインターコンチネンタルに2泊ポイント宿泊することが可能です。かなりアツいプロモーションだと思います。

なお、以前は年会費が初年度から89ドル発生するカードでしたが、いまは期間限定のオファーなのか、初年度年会費が無料になっています。この点もGood!なオファーです。

 

このカードは>公式サイト<からアプライできますが、既存カードホルダーからの紹介リンクも存在するはずです。

掲載を希望の方は、こちらのエントリを参照の上でご連絡下さい。

 

なお、リファーラルリンクはプロモーションと同等水準のものを掲載したいと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。

 

Hilton Honors Card

続いてはAMEXの紹介に移ります。

 

まずはAmerican Express発行のヒルトン系列カードです。

 

このカードは2018年9月から2019年6月までなんと9か月にもわたり、Ascendで15万ポイント、年会費無料のHonorsカードでも10万ポイントという破格のボーナスを打ち出していました

 

その後、ボーナス水準は下がってしまい、紹介リンクやプライベートモードでの利用限定でAscend(Surpass)で13.5万~14万ポイント、Honorsで8.5万~9.5万ポイントのオファーが出ている状況でした。この状態が1年以上続いていました。

これが、2020年11月途中から、再度過去最高の条件で復活していましたが、さらに1月末からは追加のキャッシュバックボーナスも付与されるもう一段突き抜けたプロモーションを開始しました!


ボーナスゲットの条件等については、下記のエントリをご参照ください。

 

このディールはリファーラルリンク経由での申請限定です。リンクは、下記を試されてみてください。

Hilton Honors Surpass(Ascend)のリンクは>こちら

Hilton Honors Businessのリンクは>こちら

Hilton Honors(年会費無料版)のリンクは>こちら

 


Kenji

利用の際は必ずT&Cを確認されてください。もしターゲットされていなければ、Google Chromeのプライベートモードでアクセスを試してみてください

 

ヒルトンカードでは、さらにもう1つおすすめのプロモーションがあります。

それが、Hilton Surpassの公式リンクからのアプライ限定のこのオファーです。


Surpassの通常時のサインアップボーナスは10万ヒルトンポイント。今出ているオファーは、最高でも14万ポイントくらいです。

 

これが、公式サイトから出ているシークレットリンクの利用で、Weekend Night Awardの宿泊券が2枚もらえるオファーに切り替わります!

Weekend Night Awardについては以前こちらのブログ記事で徹底解説しましたが、ポイントの縛りがなく、スタンダードルームの空きさえあれば、コンラッドであれ、ウォルドルフ・アストリアであれ、高級ホテルに無料宿泊できるのが魅力です。

 

宿泊券2枚は、使い方次第で1,000ドル以上のバリューはあると思います。ヒルトン系列を使う機会のある方には絶対におすすめです。

 

2020年5月中旬に出て以降、しばらく続いているオファーです。

アプライを考える方は>こちらのリンク<(紹介リンクではありません。)を使ってみてください。ただし、こちらには上でご紹介したリファーリンク経由の150ドルのクレジットはついていないと思われます。

 

Hilton Surpass(Ascend)カードのスペック詳細についてはこちらのエントリを、年会費無料のHilton Honorsカードの魅力についてはこちらのエントリをご参照ください。

 

AMEX Gold Personal

こちらはアメックス発行のプロパーカードです。


Kenji

大人気だったローズゴールドのカードデザインもいまは期間限定で復活しているためおすすめです!

 

通常時ボーナスは25,000MRポイントですが、スペシャルオファーとして、4,000ドルのミニマムスペンド達成で6万MRポイントが手に入るプロモーションが実施されています。

こちら<を試されてみて、6万ポイントのオファーが表示されるか確認してみてください。

 

ベネフィットをMAX取れれば250ドルのカード年会費も回収できます。詳しいカードスペックは下記のエントリをご参照ください。

 

AMEX Green Business

ビジネスカードからのアメックスのおすすめは、AMEX Green Businessです。

 

通常時のボーナスは5,000ポイントですが、サインアップボーナスプロモーションで2.5万MRポイントが獲得できます(条件は3か月以内に3,000ドル以上利用)。

 

パーソナルと違ってまだカードがリフレッシュされておらず、初年度年会費が無料である点もかなりありがたいポイントです。

 

このカードは、私が過去パーソナルをアプライした際、アメックスの例のポップアップが他カードで出ていた際にも申請が通ったので、ポップアップに悩まされている方にとってはチャレンジしてみる価値があると思います。

 

個別の紹介記事は書いていませんが、私がパーソナルカードをアプライしたときの体験談がこちらにまとめてあります。

リファーラルリンクは>こちらを試してみてください。

 

AMEX Green Personal

アメックスグリーンはパーソナル版もお勧めです。

 

プロモーションは2,000ドル利用で4.5万MRポイントです。6か月以内の利用と期間が長く設定されているのもGoodですね!

 

ビジネス版と違って初年度から年会費150ドルが発生しますが、4.5万ポイントがもらえるため、1MRポイント=1セントと考えても、差し引きで3.0万MRポイント分のバリューがあります。オファーとしては条件は相当よいと思います。


Kenji

ちなみに過去最高は、昨年9月に5万ポイントのオファーがありました

 

私がパーソナルカードをアプライしたときの体験談がこちらにまとめてあります。

リファーラルリンクは>こちら<を試してみてください。

 

AMEX Platinum Business

もうひとつ、AMEXのビジネスカードでのおすすめがAMEX Platinum Businessです。

 

このカードはAMEXが発行するカードの中でももっとも年会費が高いカードで、パーソナルの550ドルを上回って595ドル(初年度から発生)となっています。

通常時のボーナスは7.5万ポイントのためあまりサインアップの妙味もありませんが、いまは申請の方法によって9.5万~10万MRポイントのサインアップボーナスがもらえます。

 

ボーナス獲得のためのミニマムスペンドが1.5万ドルと高いのがネックですが、サインアップボーナスの水準としては過去最高水準ですのでお勧めです。

 

申請の方法は、まず一つ目が、AMEXのアカウントログインの際に現れるポップアップです。

 

このオファーにターゲットされている場合、アカウントにログインすると以下のようなポップアップが現れるはずです。これを通じてサインアップするのが一つ目の方法。

アカウントにログインしてもこのポップアップが出てこない時は、リファーリンクを試されてみてください。

 

個別の紹介記事については、パーソナルのアメプラを取り上げた記事がこちら、リファーラルリンクは>こちら<を試してみてください。

通常のリンククリックでボーナスが出ない場合にも、Google Chromeのシークレットモードでのリンクなども試されてみてみるとよいと思います。

 

AAdvantage Aviator Red

続いてBarclays発行のAviator Redです。

 

ボーナスの条件は、6万マイルとアニバーサリー特典のコンパニオンパスです。年会費99ドルは免除されません。

 

Aviator Redはとてもユニークなカードで、ミニマムスペンドの条件がありません。したがって、1ドル利用するだけでボーナスがもらえます。

通常時のボーナスは5万マイルですので、+1万マイルとコンパニオンパスがついてくるのはとても良い条件だと思います。

 

難点は、やはりBarclaysの審査が厳しいことです。私も2度申請して、2度とも承認されずに終わりました。昨年11月の申請の際の体験談がこちらのエントリにあります。

 

このカードにリファーラルは存在しません。ダイレクトリンクは>こちら<です。

 

Barclays Business Aviator

こちらもBarclays発行で、アメリカン航空のマイルが溜まるクレジットカードです。

 

通常5 万ポイントのところ、期間限定で最大7.5万マイルにプロモーションがアップしています。

 

条件は、90日以内に1,000ドル利用で6.5万マイル。それに、Employee cardを追加するとさらに1万マイルが付与されます。

 

このカードにリファーラルは存在しません。ダイレクトリンクは>こちら<です。

 

なお、Barclaysはもともと発行のハードルが多少高目で、ビジネスの定義がアメックスやシティに比べると厳しい点が難点です。

 

Alaska Airlines Visa Credit Card

Bank of America発行のアラスカ航空のクレジットカード。アラスカ航空のマイルが手に入る貴重なカードです。

 

アラスカカードも、下記の通りかなり長いことプロモーションを行っています。

 

過去のボーナス水準

2019年:3万マイル+100ドルクレジット+コンパニオンパス

2020年:4万マイル+100ドルクレジット

(条件:3か月以内に2,000ドル以上の利用)

 

このカードのボーナス水準が今回さらにアップしており、

 

・3か月以内に2,000ドル以上で4万マイル+コンパニオンパス

・6か月以内に合計8,000ドル以上利用で、さらに+2万マイル付与

 

合計6万マイル

 

という新しいプロモーションが打ち出されています。

 

2段階形式でやや高いハードルにはなりますが、過去最高のボーナス水準でねらい目です。

年会費75ドルは初年度から発生しますので気を付けてください。

 

このカードの申請は>こちら<のリンクをお使いください(ブログ読者さんの紹介リンクです。ありがとうございます!)。

 

なお、上記リンクについて新しい方からのリンクを募集したいと思います。

掲載を希望の方は、こちらのエントリを参照の上でご連絡下さい。

 

 

その他AMEXカード

上記の他、Google Chromeのプライベートモードでアクセスすると、人によってアメックスのいくつかのカードでボーナスがアップする可能性があるという情報が出ています。

対象となるカードは以下の通りのようです。

私は試していませんが、ピンとくるカードがある方はプライベートモードでのアクセスを試されてみてください。

 

ボーナスがアップする可能性のあるカード

・Blue Cash Preferred
・Blue Cash Everyday
・AmEx EveryDay
・Amex Everyday Preferred
・American Express Gold
・AmEx Cash Magnet
・American Express Personal Platinum
・American Express Green Card

 

これ以外にも、CardMatchというプライベートオファーを提示してくれるサイト経由でのアプライで、Amex Platinumで10万MRポイントのボーナスが出たという情報もDoctor of Creditに出ています。

 

プライベートモードと合わせて、試してみる価値があると思います。


Kenji

申請サイクルでなくても、月1回くらいはターゲットオファーが出ていないかアクセスしてみるといいと思います

 

カード申請のチャネルは色々試してみるのが吉

ここまでご覧いただいて「なんだか申請の方法が色々取っ散らかっていて複雑だな・・・」と感じた方は、陸マイラーの世界への仲間入りです。

 

申請の方法が複雑だからこそ、ルールを活かしきればより良い条件のオファーにたどり着けるというもの。

 

特に一番バリュエーションが豊富なアメックスについて、申請の方法を7種類解説した下記のエントリを参考にされてください。

 

Chaseの申請はより厳しくなる傾向

もう一つ、カードの申請を考える上でアラートしておきたいのが、Chaseの動向です。

 

8月中旬に、突如クレジットカード申請を「米国市民」「米国永住者(グリーンカードホルダー)」に限定し始めたのではないかという情報が駆け巡りました。

その後の口コミサイトやTwitter等を見ている限りでは、Declineされた人だけでなく、Approveされた人もまだまだいるということで、真偽のほどは不明というのが実情です。

しかしながら、仮に一社がこのようなポリシーを導入すると他社も真似を始めるのは必至で、駐在員がカード戦略を考える上では本当に勘弁してもらいたいゲームチェンジの一つだと思います。

 

今後も動向には気を配る必要がありそうです。

 

その他リファーラルリンクのあるカード

上記の他、現状リファーラルリンクのあるカードもご紹介しておきます。

 

多くのボーナスを手に入れるためにもクレジットカードはプロモーションが行われているときに申請するのが王道ですが、カードによっては当面プロモーションが期待できなかったり、「このカードが欲しい」と明確な目的を持っていらっしゃる方もいると思います。

そのようなときに下記をご利用いただければ幸いです。

 

最初5枚がアメックス、ChaseにDiscoverを加えて合計7枚あります。

ブログ読者の方のリファーラルと、私のリファーラルが両方あります(どうもありがとうございます!)。

 

Amex Hilton Aspire

ヒルトンカードは、2018年9月から過去最高のボーナス水準が続いていましたが、ついにそれも終了しました。

 

いま利用可能なヒルトンカードの中では、Aspireのボーナス水準が15万ポイント+週末フリースステイ特典(条件は、3か月以内に4,000ドル以上利用)と一番優れていると思います。


Kenji

サインアップボーナスは、プロモーション中と同じです。言い換えれば、これ以上条件は良くならない可能性が高いということだと思います

上記のボーナスUP中のカードに入れていない理由は、ずっと続いているボーナス水準なので、期間限定としてはカウントしていません。

 

紹介リンクは>こちら<、個別のカード紹介記事は>こちら<をご参照ください。

 

AMEX Business Blue Plus

続いては、AMEX Business Blue Plusです。

 

このカードは年会費無料で、AMEXポイントがカテゴリー関係なく2%付与されるとても優れた一枚です。


Kenji

個人的には、年会費無料のカードの中では一番良いカードだと思います

普段のサインアップボーナスは、ゼロですが、紹介経由でのみ1万ポイントのボーナスが付与されます。

 

個別の紹介記事は>こちら<、紹介リンクは>こちら<を利用されてください。

 

AMEX Blue Business Cash

AMEXの最後は、AMEX Blue Business Cashです。

 

このカードは年会費無料で、上でご紹介したAMEX Business Blue Plusのいわばキャッシュバック版。

年間5万ドル利用まですべてのカテゴリー利用で2%のキャッシュバックが受けられる一枚です。

 

サインアップボーナスは2段階制で、

 

・6月以内に5,000ドル以上利用で250ドル

・最初1年間に1万ドル以上利用で+250ドル

 

のキャッシュバックが受けられます。

 

ミニマムスペンドがやや高いのが気になりますが、例えば5,000ドルちょうどの利用の場合、キャッシュバックは250ドルのボーナス+2%還元で、合計7.5%の高還元になるカードです。キャッシュバック派にお勧めですね!

 

紹介リンクは>こちら<を利用されてください。

 

Marriott Bonvoy Business

こちらはAMEXが発行するマリオット系列のビジネスカードです。

 

1月にプロモーションが終わったばかりですので、いま申請は後回しにされるのが良いかもしれませんね。

 

ボーナスゲットの条件(ミニマムスペンド)は3か月以内に5,000ドル以上利用と、やや高めです。また、初年度から125ドルの年会費が発生します。

個別のカード紹介記事は>こちら<を、リファーラルリンクは>こちら<を利用されてみてください。

 

Marriott Bonvoy Brilliant

こちらはマリオット系列のラグジュアリーカード、Bonvoy Brilliantです。

 

年会費が450ドルと高額ですが、300ドルのマリオット系列ホテルで使えるクレジットがつくため、系列ホテルを利用する機会がある方にとっては実質年会費150ドルのカードです。

 

こちらも1月にプロモーションが終了したばかりですので、マリオット系列のカードを早急に手に入れる理由がなければ後回しにされるのが良いと思います。

 

Hilton Aspireと比べたカード紹介記事は>こちら<を、リファーラルリンクは>こちら<を利用されてみてください。

 

Chase Sapphire Preferred

続いてChaseカードからChase Sapphire Preferredです。

 

Chase親カードのうちの一枚で、ChaseのUltimate Rewardsポイントがたまるカードです。

 

最初3か月で4,000ドル以上利用を条件に、60,000URポイントが獲得できます。

 

個別の紹介記事は>こちら<、紹介リンクは>こちら<を利用されてください。

 

Discover it Chrome

最後はDiscoverからDiscover it Chromeです。

 

このブログで度々登場しているDiscover発行のエントリー向けカードです。Securedカードよりも少しだけハードルは高いです。

紹介リンクはこちら、個別のカード紹介記事はこちらです(初めてクレジットカードを申請する人向けのSecuredカードの紹介ですが、内容はぼぼ同一です)。

 

本日のエントリは以上です。

 







 

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Kenji

斎藤ケンジ(Saito Kenji) 30代男性、2017年夏からアメリカ駐在中。 現在妻、0歳児の長男とニューヨークで3人で生活。物価が高いアメリカ生活での生活事情、お金の運用や節約について奮闘するさまを見てやってください。

11件のフィードバック

  1. アバター たけし より:

    こちら大変勉強になりました。
    一点質問をさせて下さい。
    パーソナルの方のHilton Honorsカードについて、Ascendではない通常カードはすでに今年1月頃に作成していて、ボーナスポイントを受け取っています。この場合Ascendカードを新たに作ったとすると追加でポイントはもらえるのでしょうか?

    • Kenji Kenji より:

      たけしさん、
      コメントありがとうございます。
      銘柄が違えば問題なくもらうことができますので、過去にAscendを作ったことがなければもらうことができます。後は、過去にCitiのSurpassを作ったことがある場合には要注意です。

      • アバター たけし より:

        Kenjiさん、お忙しいところにありがとうございました!
        では、遠慮なくAscendを作ってみたいと思います。

  2. アバター たけし より:

    と思ったのですが、残念ながらWelcome Offer対象外のようです。
    以前作ったHiltonカードでは、Welcome Offerをもらうために必要な額しか使っていないので、その辺が考慮されて、対象外になったのかもしれないです。
    アメリカは結構細かく審査をしているのですね。

    • Kenji Kenji より:

      たかしさんが経験されたのはアプライした際にボーナス対象外である旨のポップアップが出たという事ではないでしょうか。何度かブログでも紹介していますが、あれはシステムがなんらかのアルゴリズムで弾いているもので、ポップアップが消えさえすれば、ボーナスをもらう事は可能です。

      • アバター たけし より:

        こちらお忙しいところありがとうございました!ポップアップはどうすれば消えるものでしょうか?しばらく時間が経ってからもう一度申請をすればよろしいでしょうか?

        • Kenji Kenji より:

          たけしさん、
          ポップアップの解消方法は私の知る限り現時点では明らかになっていません。ある程度既存のカードを利用すれば消えるはずですが、それも明確な金額や期間のアルゴリズムは残念ながら不明です。

  3. アバター Calie より:

    こんにちは!いつもブログを参考に勉強させてもらっています。一点お聞きしたい事があり、コメントさせて頂きました。5月にAmex Blue Businessをリファーラルリンクより申請し、5月末にMSをクリアしたのですが、MRポイントが未だに付与されません。ゼロのままです。Amexはポイント加算が遅いと聞いた事があるのですが、こんなに時間がかかるものでしょうか?申請した時はインスタントアプルーバルで、変なポップアップも出ませんでした。
    お時間ある時に、コメント頂けると幸いです。

    • Kenji Kenji より:

      Calieさん、
      それはおかしい気がします。アメックスのポイント加算はChaseやCitiなどよりも早く、statementが出るよりも早く付与されることが多い印象です。
      MSを確実にクリアされているのでしたら、Chatで問い合わせてみてはいかがでしょうか?

      • アバター Calie より:

        ご返信ありがとうございます。先程チャットしたら、次回の請求書の締め日を過ぎてから積算されるとの事でした!来週になりそうです。確認してみて良かったです。お騒がせ致しました。

        • Kenji Kenji より:

          そうですか。以前はもっとポストされるのが早かった気がするのですが、変わったのかもしれないですね。最近アメックスはいろいろと変えていますもんね。いずれにしてもよかったです。

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