子連れ旅行記:トロント&ナイアガラの滝週末旅行 ホテルとフライト代金13.4万円の無料化ガイド

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初めてこのブログにお越しの方は、アメリカ駐在員が年間100万マイル&ポイントを貯めた方法をまとめた>こちらのエントリ<からご覧ください。

こんにちは、アメリカ駐在員のKenji(@sorakoge)です。

 

今日取り上げるのは、私が夏に訪れる予定のカナダ・ナイアガラの滝の旅行記、その計画編です。

マイル&ポイントを駆使して、ホテルとフライト手配で合計13万円分超の旅行代の節約に成功したので、その話をシェアしたいと思います。

例によって個人旅行でしたので、手配などをどのように計画したのかのストーリーもシェアします。


Kenji

マイル&ポイントで特典旅行を手配したいという方はもちろん、我が家と同じように小さな乳幼児、あるいは小さな子連れの方が旅行を計画する際の参考になれば幸いです




旅の行程

まずは旅の行程からシェアします。

 

なお、旅程はトロントで1泊、ナイアガラで1泊の合計2泊3日のプランです。

同じようにアメリカに赴任されている駐在員、特に東海岸に在住している方にとっては、同じようにプランニングして頂くと、簡単にマイル&ポイントを使ったカナダ旅行が計画出来ると思います。

 

フライト

私の自宅から一番アクセスが良いのは、ニューヨークのラガーディア空港(LGA)です。

LGAからの手配を考えた場合、直行便があるのが、①デルタ航空と、②エアカナダ(ユナイテッド)、それに③アメリカン航空でした。

その中から手持ちのマイルの状況などを考えて、今回はデルタ航空で手配しました。

 

往路フライト 

ニューヨーク(LGA)7:30am発→トロント・ピアソン空港(YYZ)9:07am着

まず往路ですが、こちらは有償で手配しました。

 

復路フライト

バッファロー(BUF)5:50pm発→ラガーディア(LGA)7:16pm着

こちらはマイルでの特典航空券(エコノミークラス)を手配しました。

 

往路が現金手配になっていることに疑問を抱く方がいるかもしれませんが、ちゃんとした理由があります。これは下で説明します。

 

現地での移動

旅行先での移動で必要になるのは、大きく①トロント~ナイアガラへの移動と、②ナイアガラ~バッファローへの移動、の2点です。

 

まず、トロント~ナイアガラの移動方法についてはMegabusを手配しました。

金額は3名でおよそ59ドルです。格安ですね!

 

Megabusの利用方法については、『【片道1ドルから利用可能!】Megabus(メガバス)でアメリカ国内を格安移動する方法』のエントリで詳しく解説しました。予約方法などについて画像付きで解説していますので、参考にされてください。

 

ちなみに、3名となっているのは、乳幼児を1名としてカウントしているためです。

Megabusの公式サイトによれば、Megabusでは年齢にかかわらず1名としてチケットの手配が必要なようです。

Do children/babies need a ticket to travel on megabus?
From 0-150, people of all ages are required a ticket to travel with megabus, children and babies included.

Booster/car seats are recommended, but only for children under the age of 5. You’d look pretty silly sitting in your own booster seat.


Kenji

フライトのような「膝上」がないようですので、子ども連れでMegabusを利用する方は注意してください

 

参考までに、トロントとナイアガラ、それぞれの発着場所(バスターミナル)の地図も掲載しておきます。

 

トロント:610 Bay StreetのCoach Terminalから発着します

ナイアガラ:Niagara Falls Bus Terminalに発着します。

 

続いて、ナイアガラ~バッファローへの移動については旅行サイトのVELTRAで手配しました。

元値が82ドル。ホテルへの送迎を付けて、値段は90ドルでした。

 

VELTRAは現地発着のツアーで何度かこのブログでも紹介しています。

 

もちろん、現地でもタクシーは手配できると思いますし、もっと安いプランもあるかもしれません。

しかし小さな子連れには事前に手配してしまった方が気が楽ですし、計画も立てやすいです。ポイントサイトのポイントもつくので、私は結構愛用しています。

 

ポイントサイトは、例によって「モッピー」を利用しました(下で解説します)。

 

フライト料金無料化の方法

フライトについては、実質的に往路・復路ともに実質無料で手配が出来ました。どういうことか説明します。

 

まず往路については、合計約288ドルのチケットを有償手配しました。この便は、ウェッジウッド航空との共同運航便で、デルタでのマイル手配が出来ませんでした。

 

これが実質無料にできたのは、ギフトカードを300ドル分利用したためです。

1月に発行したHilton Aspireに付帯するエアラインクレジットを使って、デルタのギフトカードを250ドル分発行していました。これに以前から保有していたデルタのギフトカード50ドル分を加えて、ちょうど300ドル分の出費を賄うことが出来ました。

 


Kenji

利用したい便は思いがけずマイルが利用できない便でしたが、うまいことギフトカードが利用できて助かりました。なお、エアラインクレジットに関する解説についてはこちらのエントリを参照してください

 

復路についてはマイルでの手配でした。

 

 

有償手配が281ドルで、マイル手配が15,000マイル(いずれも2名分)ですので、マイル単価は2.06円でした。

デルタは短~中距離路線がお得というイメージでしたが、イメージ通りのよい使い方が出来たと思います。

 

宿泊予定のホテル

続いて宿泊予定のホテルについてです。2泊ともヒルトン系列をポイント利用による特典宿泊で手配しました。

 

Day1:ヒルトン・トロント

まず1泊目。こちらはトロント・ダウンタウンにある「ヒルトン・トロント」を手配しました。

 

トロントには3つヒルトンのホテルがあります。Hilton Garden Innと、Double Tree by Hilton、それにHilton Torontoです。ポイント宿泊の場合、どれも必要ポイントは5万ポイントでした。

立地的にも全てダウンタウンに位置していたため、一番コストパフォーマンスのよかった「ヒルトン・トロント」を予約しました

 

有償予約の場合、615カナダドルでした。83円換算でおよそ5.1万円です。5万ポイントですので、ポイント単価も1円ちょっとです。全然オーケーですね。

Day2:エンバシースイーツbyヒルトン

続いて2泊目。ナイアガラの滝周辺のヒルトンです。

 

ナイアガラ周辺にはヒルトンは3つあります。(15分圏内まで広げるとダブルツリーなども候補に入ってきます。)

 

Double Tree by Hilton Niagara Falls、Embassy Suites by Hilton、それにHilton Niagara Fallsです。特典宿泊に必要なポイントはそれぞれ4.9万ポイント、4.3万ポイントに4.6万ポイントとそこまで大きな差はありません。

 

コストパフォーマンスを考えるために値段もチェックしたのですが、どれもそこまで変わりませんでした。

Hilton Niagara Fallsはカナダ滝とアメリカ滝の間にカジノ棟が建っているのが景観の妨げになっている・・・というレビューを複数目にしたので、Embassy Suites by Hiltonの方を予約しました。

 

テーブルロックに降りるケーブルカーにも近いというのも後押ししました。小さな子連れの場合、とにかくアクセスが良い場所を選びたいものです。

 

有償予約の場合254カナダドル。83円換算で2.1万円です。ポイント単価は0.45円くらいです。

こちらはかなり単価が悪いですね・・・もう少し様子を見て、必要ポイントが下がっていたら予約を取り直すつもりです。

ご存知の方も多いと思いますが、ヒルトンの必要ポイント数は、有償での宿泊代金や、予約状況によって日々少しずつ変化します。予約したらそれで終わり、ではなくて、予約後も何度かチェックしてみるのがおすすめです。

私も別の旅行の際、予約の取り直しで3,000ポイントが浮いた経験があります。

 

ポイント単価は0.45円というのは相当コストパフォーマンスが悪いので、条件が変わらなければ、敢えて有償で取りなおすことも考えています。

 

ヒルトンを利用した理由

2日間ともヒルトンを利用した理由は簡単、私がヒルトンのダイヤモンドステータスだからです。

 

ダイヤモンドステータスなら、朝食も無料になりますし、部屋のアップグレードも期待できます。

別の旅行で使ってしまってヒルトン・ポイントが足りなかったので、以前のエントリで解説した「ポイントプール制度」を利用して、妻のアカウントに溜まっていたヒルトンポイントを私のアカウントへ移行して利用しました。

 

上の2つのホテルの有償の場合のコストは、もちろんアップブレードがない場合です。これに朝食とアップグレードがつけばもっとコストパフォーマンスは上がると思います。


Kenji

もっとも、エンバシー・スイーツはホームページ上ではステータスアップデートが明記されていないんですよね・・・アップグレードされたという口コミも目にはしますが、それもポイント宿泊をどうしようか悩んでいる理由のひとつです

 

子連れ旅行のために考えたこと

ナイアガラは、特に東海岸在住の方にとって、一度は訪れることが多いであろうメジャーな観光スポットだと思います。

同じように家族、特に小さい子ども連れでの旅行を計画される方のために私が考えたことを3点記しておきたいと思います。

 

行先に無理がないこと

今回の旅行の計画にあたってまず考えたのは、「行き先」です。

 

旅行に行く以上、行先が最重要なのは当たり前ですが、やはり子どもが出来てからは選ぶ基準もだいぶん変わりました。

 

我が家は車がなく、免許証もUSでは取得していません(国際免許証は持っていましたが、期限が切れてしまいました)。

アメリカでは移動は車が基本ですので、公共交通機関で行けるところは限られます。以前のエントリでMegabusをご紹介しましたが、さすがに乳幼児連れでのMegabusを使ってのアメリカ国内の長距離旅行はちょっと無理があるかな~と思いました。

 

この点、ナイアガラであれば、ニューヨークからフライトで1.5時間ほどでさくっと訪れることが出来ます。

 

トロント~ナイアガラ間も、バス・電車で2時間ほどで移動が可能です。復路はバッファローから抜けますが、ナイアガラ~バッファローはバスで所要30-40分ほどだそうです。

4Travelの口コミ↓が役立ちました。

 

どちらも子どもに無理がない移動ということを考えて、トロント&ナイアガラへの旅行をプランニングしました。

 

ホテルは出来るだけ観光スポットのそばで

ホテルの選択は、もちろん最重要です。

 

泊まるホテルのランクだけでなく、ロケーション、観光スポットへのアクセスも気になります。

この点、ヒルトンなどの大手ホテルチェーンはやはり安心感があります。さらに子連れということになると、移動に無理がないかや、観光スポットへのアクセスを気にしなくてはいけません。

 

この点、ヒルトントロントは、ホテルの地下から地下鉄へ直結です。また、ナイアガラで宿泊予定のEmbassy Suites by Hiltonは、ケーブルカーの駅のすぐそばですし、ホテル上層階からも滝を見下ろすことが出来ます。

どちらも絶好のロケーションであるということが、手配の決め手になりました。

 

有償手配なら旅行代理店を柔軟に利用する

有償で手配するなら、割り切って旅行代理店を使うという手もありだと思います。

例えば、下記はVELTRAのニューヨーク発着・ナイアガラ日帰りツアーですが、検索した時点では、フライト込みで一人当たり430ドル程度のお値段でした。

 

日本から観光でいらっしゃる方は、ニューヨークと組み合わせてナイアガラ観光も・・・なんて方も多いと思いますが、ニューヨーク~バッファローでフライトは往復200ドル台(一人当たり)が目安です。現地での移動や、ガイド料金なども考えると、それなりにリーズナブルな値段だと思います。

マイル&ポイントが貯まっていればもちろんそれを使いたいところですが、そうでなければ代理店のパッケージツアーを使うというのも効率的だと思います。

 

なお、VELTRAを利用する場合、日本のポイントサイトを利用するとさらにお得に予約が出来ます。

 

ポイントサイトはいくつかあります(詳細は以前記事にした日本のポイントサイトのまとめエントリをご参照ください。)が、現時点でVELTRAの予約におすすめなのは「モッピー」です。モッピーを踏んでVELTRAの予約を入れることで4%ポイントバックされます(還元率は利用時によって異なります)。意外と大きいですよね。

 

私の中では、数あるポイントサイトの中でもモッピーは優先順位が高めです。私はこうした旅行のプランニングにモッピー経由でVELTRAを利用することが多いです。

 

モッピーをこれから利用されるという方は、よろしければこちらから登録ください。(私の紹介リンクです。ありがとうございます。)




マイル&ポイントのすすめ

最後は、北米の方向けにマイル&ポイントのすすめです。

 

結局、今回の我が家の旅行では、フライトとホテルの合計で、およそ13.4万円分の旅行代を浮かせることが出来る予定です。

 

マイル&ポイントで賄った旅行代金

・フライト代金:569ドル(約6.2万円)

・ホテル代金:656ドル(約7.2万円)

 

合計13.4万円

 

我が家は5月にもヨーロッパに行く予定です。

今回は、2泊3日の短い旅行とは言え、短いスパンで連続して旅行を計画できるのは、やはりクレジットカードでマイル&ポイントを貯めていればこそ出来ることだと思います。

 

今回の旅行で使ったマイル&ポイントを貯めたクレジットカードをご紹介しておきます。

タイミングによってもカードボーナスは変わりますが、東海岸在住の方でしたら同じようにクレジットカードを作成すれば、マイル&ポイントでのナイアガラ週末旅行が楽しめるはずです。どちらもプロモーションを行っているカードですので、同じ2枚をお持ちという方もいらっしゃると思います。

 

ホテルポイントを獲得したカード

まず、ホテルポイントについてはヒルトンのHilton Aspireが大きな役割を果たしてくれました。

保有しているだけでヒルトンの最上級である、ダイヤモンドステータスを取得できるのが大きなメリットです。

ゴールドカード以上なら朝食が2名無料でついてくるので更なる節約になりますし、部屋のアップグレードにも期待ができます。

 

クレジットカードのサインアップボーナスも15万ポイントのプロモーションが続いているため、上記2泊をポイント宿泊で手配してもまだ5万ポイント以上のポイントが手元に残る計算です。


Kenji

2泊ではなく、3泊にしてよりカナダの観光を楽しむというのも良さそうですね!

 

さらに、Hilton Aspireに付帯していた250ドルのエアラインクレジットは、ギフトカードに代えておいたことで、今回のデルタ航空の有償手配で満額使うことが出来ました。

今回のカナダ旅行は、この1枚あってこそ実現できた旅といっても過言ではないと思います。

 

Hilton AspireとMarriott Bonvoy Brilliantのスペックを比較した記事はこちら

そして、Hiltonクレジットカードのサインアップボーナスを紹介した記事はこちらを参考にしてください。

 

さすがに年会費450ドルはちょっと・・・という方は、年会費無料のHilton Honorsカードがおすすめです。年会費無料のこのカードでも、リファーラル経由でのアプライであれば10万ポイントが獲得可能、つまり上記の2泊分のステイは丸々無料になる計算です。

Hilton Honorsカードの魅力を解説した記事はこちらを参考にされてください。

 

マイルを獲得したカード

続いて、航空マイルはおなじみ、アメックスのデルタゴールドで貯めたマイルです。

往路は有償手配になりましたが、夫婦2人で片道航空券の手配に1.5万マイル、往復でも3万マイルの計算です。

デルタゴールドならプロモーション中は6万マイルがゲット可能ですから、これだけで二回国内旅行に行けてしまう計算ですね!

 

デルタゴールドカードについてのカードスペックはこちらのエントリで紹介しています。


Kenji

まだ5/1までボーナスアップのチャンスはありますし、今回の申請サイクルではもう出来ない・・・という方も、例年であれば次は、秋あたりにもう一度アップされる時期があるはず。その時が申請のねらい目です。

 

まとめ

今日はカナダ・ナイアガラの滝の旅行記、その計画編をご紹介しました。

 

今回の旅行では、マイル&ポイントをふんだんに利用して、一家3人、フライトとホテルの代金約13.4万円をセーブすることが出来ました。かかる費用は、現地での移動で約150ドル。それに、現地での食事代やエンタメ代が発生するくらいです。

これだけの節約がカード2枚のサインアップボーナスで出来るのは、とても魅力的です。やはりアメリカのカードボーナスは威力抜群です。

アメリカクレジットカードの魅力はこのブログでたくさんご紹介していますので、北米在住の方はぜひ実践されてみてください。

 

まだマイル&ポイントが貯まっていないという方、あるいは日本からアメリカに旅行で来られる計画のある方は、航空券・ホテルをExpediaやVELTRAなどをうまく使い分けて手配すると予算も抑えることが出来ると思います。

>>Expediaへはこちら<<

 

参考記事です。

航空系マイルが貯まる10枚のクレジットカードを比較したエントリがこちらにあります。航空マイルを貯めたいけどどのカードを作ったらよいか・・・という方は、よろしければ参考にされてください。

何度かご紹介の通り、アメックスデルタのクレジットカードは、5/1までの期間限定でサインアップボーナスを大幅にアップしています。デルタマイルを貯めたいという方は、期限内にアプライされてみてはいかがでしょうか。



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Kenji

Kenji

斎藤ケンジ(Saito Kenji) 30代男性、2017年夏からアメリカ駐在中。 現在妻、0歳児の長男とニューヨークで3人で生活。物価が高いアメリカ生活での生活事情、お金の運用や節約について奮闘するさまを見てやってください。

2件のフィードバック

  1. アバター S より:

    こんにちは!コメントするのは初めてかもしれませんが、いつも楽しく読んでます!
    Embassy Suitesに去年の11月に滞在しました。Hilton Ascendのミニマムスペンドがあったので、ポイントは使いませんでしたが、アップグレードで最上階の部屋を選ぶ事ができました。ナイアガラに行くまで、霧がかかっていたのですが部屋に入った途端から、素晴らしい眺めに溜息が止まらなかったです。夜は花火も部屋から見えて、もちろんlate check-outにして最後の最後まで楽しむ事が出来ました。朝食会場からも滝が見えるのですが、部屋からの眺めに比べるとかなりショボく(笑)、クレジットカード様様って感じでした。
    楽しんできてください!

    • Kenji Kenji より:

      Sさん、
      貴重な情報ありがとうございます!

      Flyer talkやTripadvisorを見る限りエンバシースイーツでもアップグレードされたというコメントを複数目にしたのですが、ゴールドで最上階までアップグレードされたというのはすごいです。さぞ素晴らしい眺めだったでしょうね!先ほどHilton Niagaraの方にも予約を入れたので、どちらにするかもう少し悩んでみようと思います。

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