【宿泊記】シェラトン沖縄サンマリーナリゾートの紹介 部屋の様子やプラチナステータスでのルームアップグレード有無、コロナ対策の状況まで

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初めてこのブログにお越しの方は、アメリカ駐在員が年間100万マイル&ポイントを貯めた方法をまとめた>こちらのエントリ<からご覧ください。

こんにちは、アメリカ駐在員のKenji(@sorakoge)です。

 

今日はマリオットのホテル紹介。沖縄県のリゾート施設「シェラトン沖縄サンマリーナリゾート」(サンマリーナリゾート沖縄)への宿泊記です。

ホテルへのアクセスや施設の紹介はもちろんのこと、マリオットのプラチナステータスでのアップグレードの有無や、ホテルのコロナ対策の状況まで、余すところなくご紹介します。


Kenji

2020年7月に宿泊した際のデータを基にしたホテル紹介ですので、これからのバケーションシーズンで利用されたい方、コロナ対策が心配・・・という方などはぜひ参考にされてください



サンマリーナリゾート沖縄の場所とアクセス

ホテルの場所

サンマリーナリゾート沖縄は、那覇空港から車で約60分の場所に位置しています。

 

ホテルにはその名を冠した「サンマリーナビーチ」という砂浜ビーチが目の前に広がる絶好のロケーションで、全室バルコニー(ラナイ)付き、ほぼ全室がビーチビューというまさにリゾート施設にふさわしい作りです。

 

マリオットのカテゴリーランクは「7」。

2019年まで「6」でしたが、2020年の改定で「7」に上がってしまいました。

 

ホテルへのアクセス

冒頭ご紹介した通り、ホテルへは那覇空港から車で約60分、移動距離にして約45kmほど北に進んだ場所に位置しています。

アクセスが簡単なのはやはりレンタカー を手配することですが、空港からのリムジンバスや、シャトルバスも利用できます。

いずれも那覇空港国内線ターミナル1Fから発着するため、ホテルライフを楽しむだけならレンタカーを借りずにバスで移動するというのも便利だと思います。

 

バスの料金と所要時間

・リムジンバスの場合:大人1,630円、小人(3~11歳)820円。所要1時間20分

・シャトルバスの場合:大人1,400円、小人(6歳~小学6年生)700円。所要1時間30分

 

詳しくは、公式サイトの下記ページをご覧ください。

 

ホテルの周辺事情

ホテル周辺でまず気になるものの一つが、コンビニへのアクセスではないでしょうか。

サンマリーナリゾート沖縄は、最寄りに徒歩6分、500mの位置にファミリーマートがあって便利です。


もうひとつ、機会があればぜひ訪れることをお勧めしたいのが、ホテルから車で約10分の場所に位置する道の駅「おんなの駅 なかゆくい市場」です。

地元民が多く集う市場ですが、お土産品や地の野菜が売られているのはもちろんのこと、食べ物のお店も多く出店されていて、ランチやちょっと早い夕食を取るには絶好の場所です。

魚汁や、定食、ホタテなどの貝類を提供する定食屋さん。お値段はリーズナブルですが、味はとても良かったです。

こちらでは汁物が好きな子どものためにカニ汁と魚汁を注文。

定食の魚は一人では食べきれないくらいのボリュームです。

こちらのカレー屋さんもスパイスが本格的で絶品でした。


Kenji

ホテル紹介の本筋からずれてしまうのでこのくらいでやめておきますが、我が家は5日間の滞在中、2度こちらの市場にお邪魔しました。お土産もこちらで購入しましたし、地元で食べられる定食も楽しむことが出来ました。おすすめです

 

ホテルの外観

ホテルの紹介へ戻って、まずは外観のご紹介です。

 

こちらが本館。ゲストルームはピラミッド型の配置で、ベランダからのビーチビューを確保している特徴的なデザインです。

エントランスの様子。木の作りが何とも風情があってよいですね。

そしてこちらが2016年のシェラトンブランドへの加入に伴ってオープンしたサウスタワー(新館)です。

まだ新しいだけあって、エントランスのエンブレムもピカピカです。

後でもご紹介しますが、我が家はこちらのサウスタワーに宿泊しました。

 

 

サンマリーナリゾート沖縄の施設紹介

続いて、ホテルの施設を紹介します。

 

ロビーとチェックイン

チェックインカウンターはメインタワーの一階、入り口を入ってすぐ左手にあります。

エントランスホールには大きな人工池がしつらえてあり、実際に魚も泳いでいます。子どもは魚のえさをチェックインの際頂くことができて、餌付けを楽しんでいました。

キッズスペース

館内にはキッズスペースも設けられています。

 

沖縄の夏場は日差しがとても強いため、小さな子どもが晴れの日に日中外で遊び続けるのはお勧めできません。そんなときに、キッズスペースがあって館内でも楽しめるようになっているのは助かりますね!


Kenji

ただ、私たちが滞在したときは残念ながらコロナ対策の一環でキッズスペースはクローズされていました。残念・・・

テープが張ってあって使用できませんでしたが、プレイエリアとしてマットを敷き詰めた部屋もあり、遊具も中に置かれています。

卓球場

館内には卓球場もあります。ダーツと、テーブルサッカーボードなども置かれており、雨の時なども楽しめる仕掛けが随所にみられます。

グランドピアノも置かれていました。単なるインテリアなのか、それとも実際に演奏されることがあるのでしょうか。

 

ジム

ホテルには、宿泊者なら誰でも24時間使えるフィットネスジムがあります。場所は別館「ぬちすぐい」の2階です。

沖縄の青い海を眺めながらランニングマシンで汗を流すのもよいですね!

ランニングマシンの他、ダンベル、バランスボールなど、規模はそこまで大きくありませんが、汗を流すだけの施設は十分整っていると思います。

 

プール&ビーチ

サンマリーナリゾート沖縄に宿泊する醍醐味は、何と言ってもビーチとプールでしょう!

 

特に子ども連れにとってはホテルのすぐ目の前にプライベートビーチが広がるため、絶好のロケーションです。

レジャー用品やタオルなどはビーチカウンターでレンタルが可能です。ビーチアクティビティ―などもこちらで申し込みます。

浮き輪のレンタルや、子ども向けには砂場で遊ぶバケツやスコップなども用意されていました。ファミリー向けのリゾートという気配りが随所に見て取れます。

こちらは日の入りの様子。天候に恵まれれば、ビーチの向こうに沈む夕日を眺めることができます。風も穏やかで、散歩を楽しむにはもってこいです。家族や友人、大切な人と過ごすと素晴らしい思い出になることは間違いありませんね!

ガーデンプールもあります。スライダーも大小2本あって、子どもだけでなく大人も利用できます。

天候に恵まれない時は、屋内プールを楽しむことも出来ます。屋内プールにスライダーなどはありませんが、楽しむには十分な広さです。

我が家は滞在中1日だけ雨に見舞われましたが、それ以外の日は全てビーチで泳ぐことが出来ました。子どもが海で楽しそうにしている姿は、何よりの思い出です。

 

サンマリーナリゾート沖縄の部屋紹介

続いて、お部屋の紹介です。


Kenji

また後で触れますが、マリオットのプラチナパワーで「プレミアムオーシャンキング」へとアップグレードして頂けました

部屋の内部

まずは、部屋内部の様子です。

 

窓際から部屋内部を一望した写真ですが、見てすぐに気づかれるのはなんといってもその広さでしょう。

プレミアムオーシャンの間取りはなんと50㎡もあり、ビジネスホテルの倍以上のスペースがあります。

 

デスクチェアはやや小さめ。テレビは壁掛け式です。

セーフボックス

 

 

冷蔵庫とミニバー

続いて冷蔵庫とミニバーのご紹介です。

 

用意されているのはカプセル式コーヒーマシンにティーパック、それにお湯だしのコーヒーパックもついていました。

冷蔵庫です。お茶やオリオンビールは下でご紹介するサウスタワー特典の一部で、無料です。冷蔵庫には小さな冷凍庫もついていましたが、保冷力はあまりなく、アイスを入れたら溶けてしまいました。。。

 

 

ウェットスペース

続いて、ウェットスペースへ移動します。

とにかく空間がゆったり作ってあるのが見て取れますね。タイル地と鏡のコントラストも良い感じのデザインだと思います。

洗面台はファミリーにはありがたいダブルボウルです。

こちらは反対側からバスタブと、シャワールームを収めた一枚です。シャワーは取り外し式のシャワーと、シーリングシャワーが一つずつ設置されていました。

トイレは別に個室が設置されています。

 

アメニティ

アメニティです。

 

ホテルからのアメニティでありがたかったのが、持ち帰り可能なビーチサンダルです。我が家は知らずにサンダルを持参してしまいましたが、荷物が減らせるのは粋な計らいだと思います

バスローブだけでなく、パジャマの用意もありました(こちらは持ち帰り不可です)。

 

ラウンジとサウスタワー特典

サウスタワー限定ですが、1階に小さなラウンジスペースがあります。

 

ソファが並べられていて、夜ここで少しパソコンもたたきました。

中にはコーヒーマシンと

それにソフトドリンクやミネラルウォーターの入ったミニ冷蔵庫が設置されています。

エグゼクティブ・ラウンジのように軽食やスナックが提供されているわけではありませんが、ドリンク類が気軽に手に取れるのはリゾート地ではとてもありがたいベネフィットです。


Kenji

ちなみに本館にはラウンジはありません。サウスタワーは本館のように売店などもないための取り計らいなのかもしれませんね

 

サウスタワーの宿泊者(もちろん、アップグレードによる宿泊者も含まれます)には、『サウスタワー宿泊者特典』なる追加の特典が付与されます。

 

・ご滞在中リゾートパスを無料でご提供
(ウェルネス&スパ「ぬちぐすい」をお楽しみいただけます)
・ミニバーを無料でご提供
(ドリンクはご到着日にご用意させていただき、2日目以降の補充はございません)
・ハッピーアワードリンク飲み放題をサンセットバー&テラスにてご提供
(5:00 PMから6:00 PMまで)
・朝食をランチへ無料で変更可能
(朝食付プランの場合のみ, 平日:セットメニュー / 土日祝:ブッフェ)
・サウスタワー1Fのラウンジにてソフトドリンク
(セルフサービス)を無料でご提供
・駐車場ご利用がご滞在中無料

◆ 3泊以上サウスタワーをご予約のお客様 ◆
サンセットクルーズ、グラスボート、ロケットボートのいずれか1つのアクティビティをお選びいただき、ご滞在中1室あたり1回無料でご提供

 

あとでご紹介するプラチナ会員向けのベネフィットと一部重複しますが、やはり特典が付くのは付くだけありがたいものですよね!

 

ランドリースペース

ホテルにはランドリースペースもあります。

 

ビーチリゾートですし、暑くて汗もかくので、これはとてもありがたいですね!我が家も2度利用しました。ちなみに値段は洗濯機が200円、乾燥機が30分100円でした。

ちなみに、洗剤は別売りですので、使う予定の方は持参されるとよいかもしれませんね。

 

 

サンマリーナリゾート沖縄のコロナ対策

続いて、時節柄ホテルのコロナ対策についても触れておきたいと思います。


Kenji

当面は、こういった感染症対策がしっかりしているかどうかもホテル選びの際の基準の一つになりそうですね

とにかくコロナ対策は徹底されていた印象で、上でご紹介したキッズスペースの閉鎖のほかにも、従業員は常にマスク着用、チェックインでの検温、館内でのパブリックスペースでのゲストへのマスク着用のお願いに、レストランでは使い捨ての手袋着用依頼など、かなり徹底している印象を受けました。

 

チェックイン時に手渡されたホテルのコロナ対策への取り組みについての書面がこちらです(クリックすると拡大します)。

他にも、特に希望するゲストを除いては、滞在中の部屋の清掃もしていないとのことでした(アメニティやタオルの補充のみ)。

 

また、使われていない部屋についてはドアのキーロックを外して、換気も行っていました。


Kenji

不要なソーシャルコンタクトを避ける取り組みが随所に取られていて、これがわかってからはずいぶんと気が楽になったのを覚えています

 

サンマリーナリゾート沖縄のプラチナ特典

続いては、プラチナ特典のご紹介。


Kenji

サンマリーナリゾート沖縄が提供するプラチナ特典は目白押しです

 

プラチナ特典の概要

サンマリーナリゾート沖縄が提供するプラチナ特典は、

 

プラチナ特典

✓空き室状況に応じた部屋のアップグレード

✓ダイニングルーム「センス」での朝食ブッフェ無料

✓滞在期間中の「リゾートパス」の付与

✓1,000ポイントの滞在ポイント

✓ウェルカムスイーツ

✓サンセットバー&テラスでのハッピーアワー

✓駐車場無料(通常は一泊500円)

 

と、かなり多岐に渡ります。

 

チェックイン時に渡されたプラチナ特典の案内状もアップしておきたいと思います(2020年7月時点:クリックすると拡大します)。

これらがすべてプラチナメンバー以上に無料で提供されるというのは魅力たっぷりな特典だと思います。以下、代表的なものをいくつかご紹介しておきます。

 

ウェルカムスイーツ

お部屋に用意されていたウェルカムスイーツ。スイーツといっても、フルーツではなく、お菓子の盛り合わせです。

 

紅芋タルトもありましたが撮影の前に食べてしまいました。。。

 

ハッピーアワー

ハッピーアワーは夕方5-6時の間、本館1階の「サンセットバー&テラス」でのドリンクを無料で楽しむことができます。

リゾートパス

最後は、プラチナ会員以上が自動で付与されるリゾートパスです。

リゾートパスとは、ホテル内のいろいろな施設を利用できるいわば「通行証」のようなものです。

 

リゾートパスに付帯するベネフィットは以下の通りで、ホテルステイを楽しみたいならぜひとも付与したいベネフィットの一つだと思います。

■宿泊者
ぬちぐすい (屋内プール、大浴場&サウナ、シェラトンフィットネスジム)、ロッカー、シャワー、タオル、「パラデッキ」セット (パラソルx1 & チェアx2)、カヤック、ペダルボート、テニス、バスケットボール、ミニゴルフ、屋外ガーデンプール+ウォータースライダー2本(季節営業)
※ご宿泊のお客様は、リゾートパスをご購入いただかなくても屋外ガーデンプールおよびウォータースライダーをご利用いただけます。
※ウォータースライダーは120㎝以上のお客様がご利用いただけます。

■ビジター
屋内プール、屋外ガーデンプール+ウォータースライダー2本(季節営業)、ロッカー、シャワー、タオル、「パラデッキ」セット (パラソルx1 & チェアx2)
※大浴場およびシェラトンフィットネスジムはご利用いただけません。
※ウォータースライダーは120㎝以上のお客様がご利用いただけます。

 

本来、リゾートパスは宿泊者の場合大人3,500円、子ども(6-12歳)1,000円がかかりますが、プラチナ会員の場合、これも無料で付帯します。

 

アップグレードの状況

数あるプラチナ特典の中でも一番気になるのはやはりアップグレードの状況でしょう。

 

我が家が手配していたのは一番価格の安い(といっても、ポイント宿泊ですが)本館の一番下の部屋ランクである「パーシャルオーシャンビュー」でしたが、これがサウスタワーの「プレミアムオーシャンキング」へアップグレードしていただくことが出来ました。

 

部屋のランクは下記の通りで、「パーシャル」から「プレミアムオーシャン」への4段階アップグレードでした。

サンマリーナ沖縄の部屋ランク(カッコ内は広さ)

・パーシャル ルーム(28-36㎡)
・デラックスルーム (28-36㎡)
・ハイフロア デラックスルーム (32-36㎡)
・プレミアムラナイルーム(S) (50㎡)
・プレミアムオーシャンルーム(S)( 50㎡)
・オーシャンメゾネットルーム (52㎡)
・オーシャンスイート ルーム(82㎡)
・サンセットスイートルーム(S)(100㎡)

 

※上記のうち(S)がついているのはサウスタワーの部屋であることを示します。

 

そのお得感は歴然で、5日間の宿泊で価格差にして10万円分のベネフィットを楽しませてもらうことが出来た計算です。


Kenji

上でご紹介したとおり素晴らしいお部屋で、妻も大喜びでした。マリオットプラチナパワーのおかげですね!

 

サンマリーナリゾート沖縄のコストパフォーマンス

最後に、ホテルのコストパフォーマンスについて考えてみたいと思います。

宿泊コスト

今回は、ポイントを使っての宿泊です。

 

こちらが現時点でのマリオットのカテゴリーチャートです。

ホテルのカテゴリーが「7」に値上がりする前のアレンジで、かつ、ピーク・オフピーク制が導入される前の予約でした。さらに、5泊の連泊にしたため、5泊目は無料での宿泊です。

 

このため、5泊で使ったマリオットポイントは5万x4=20万ポイントでした。

 

これがアップグレード後で考えると5日間で29万円相当の滞在費でしたので、ポイント単価は1.45/ptでした。


Kenji

コロナ禍とはいえ、バケーションシーズンでかつアップグレードがあったため、ポイント単価はかなり良い滞在だったと思います。ポイント自体も半分以上は米国赴任中にクレカ発行で獲得したものだったため、自腹を切ったのは、一部ポイント購入費用の7万円程度のみでした

 

宿泊した感想

実際に宿泊しての感想ですが、施設の新しさやビーチアクセスといったハード面はもちろんのこと、働く方たちの気遣いやホスピタリティはやはり日本の滞在施設ならではのクオリティの高さを感じました。

 

子連れで訪れた今回の旅行ですが、おかげで5日間非常にゆったりとした時間を過ごすことができました。妻にもとても好評で、「また家族で来たい!」という何よりうれしいコメントをもらうことも出来ました。

 

まとめ

今日は沖縄県は恩納村に所在するマリオット系列のリゾート施設「サンマリーナリゾート沖縄」の宿泊記を写真付きでご紹介しました。

 

写真も多めでご紹介して雰囲気が伝わったと思いますが、予想していた以上に素晴らしい滞在でした。

 

最後までコロナのことで行くかどうかを迷いに迷いましたが、実際訪れてみて、家族の素晴らしい思い出を作ることができたと思います。文句なしにお勧めです。

 

 

参考記事です。

 

こちらはこの旅行をアレンジした際のエントリです。ポイントアドバンスの落とし穴にはまりかけた体験談と合わせて、マリオットで旅行の予定を立てようと考える方はぜひ参考にされてください。

記事内でも触れたとおり、マリオットはアメリカ駐在からの帰任の際のプラチナ・チャレンジを行って、いまはプラチナステータスです。プラチナ・チャレンジについての情報は、下記のエントリでまとめてあります。







 

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Kenji

Kenji

斎藤ケンジ(Saito Kenji) 30代男性、2017年夏からアメリカ駐在中。 現在妻、0歳児の長男とニューヨークで3人で生活。物価が高いアメリカ生活での生活事情、お金の運用や節約について奮闘するさまを見てやってください。

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