【2022年9月版】アメリカのアメックスMRポイントの移行先一覧と最新トランスファープロモーションを解説

Pocket

2022年9月5日:12のパートナーでトランスファー比率がUpする大規模プロモーションがスタートしました

2022年4月5日:BAとAER、Marriottのトランスファープロモーションを追記しました

2022年3月7日:HiltonとVirgin Atranticのトランスファープロモーションを追記しました

2022年3月2日:Hawaiianのトランスファープロモーションがスタートしました

2021年12月9日:Virgin Atlanticのトランスファープロモーションがスタートしました

2021年9月2日:9月から過去最高のトランスファープロモーションがスタートしました

2021年6月14日:ハワイアンマイルのトランスファープロモーション情報をアップデートしました

2021年3月18日:マリオットとヒルトンのトランスファープロモーション情報をアップデートしました

2020年12月7日:最新のトランスファープロモーションをアップデートしました

2020年10月8日:最新のトランスファープロモーションをアップデートしました

2020年8月17日:最新のトランスファープロモーションをアップデートしました

2020年3月3日:最新のトランスファープロモーションをアップデートしました

2019年12月16日:記事初出

 

初めてこのブログにお越しの方は、アメリカ駐在員が年間100万マイル&ポイントを貯めた方法をまとめた>こちらのエントリ<からご覧ください。

こんにちは、アメリカ駐在員のKenji(@sorakoge)です。

 

アメックスのMRポイントの貯まるカードをお持ちの方はお気づきと思いますが、MRポイントでは折に触れていくつかのマイル&ホテルポイントプログラムへのトランスファーがアップするプロモーションを実施しています。

今日は、そんなトランスファー・プロモーションについて、MRポイントの移行先の解説をしつつ、過去のプロモーションと合わせてご紹介したいと思います。


Kenji

2022年9月現在、British AirwaysやVirgin Atlantic、Marriottなど、12ものパートナーへの移行比率がアップするプロモーションが実施されています。ぜひこの機会を活かしてください



MRポイントのトランスファー先をおさらい

まず本題に入る前に、MRポイントのトランスファー先をおさらいしておきたいと思います。

 

提携航空会社

2022年9月現在、MRポイントがトランスファー出来る提携航空会社は以下の17のマイル・プログラムです。

この中でのおすすめは、使いやすさでは我らが日本のフラッグシップの「ANA」と北米メガキャリアの「Delta Airline」でしょうかね。

 

北米~日本の移動にはANA/JALという日系キャリアを使いたいという人がほとんどでしょうし、Deltaのマイルを持っていればアメリカ国内(+カナダ、南米)を旅行する際にはほとんど用が足りるはずです。

 

また、デルタがたまに実施するフラッシュセールはかなり強力です。

ついで使い勝手がよいプログラムとしては、「British Airways」を挙げます。

 

BAは、2019年5月の改悪でマイルプログラムが改悪されました。

 

結果、近距離路線の650マイル未満の区間の特典航空券に必要なマイルが4,500マイル→6,000マイルと33%も値上がりしてしまいましたが、それでも短~中期路線向けにはまだまだお勧めです。

 

ダークホース的に、3つ目(4つ目)のおすすめを挙げろといわれたら、「Virgin Atlantic」を挙げます。

 

下でプロモーションの履歴をご紹介しますが、Virgin Atlanticは定期的にトランスファープロモーションに出てきます。

 

また、必要マイルチャートに「ゆがみ」があるので、プロモーション時に移行したマイルを使って利用すると、とてもお得にANAのビジネス・ファーストクラスに乗ることができます。

提携ホテル一覧

続いて、ホテルポイントの移行先についてです。

 

2022年9月現在、MRポイントがトランスファー出来る提携ホテルプログラムは以下の3つです。

この中では、断トツでヒルトンがお勧めです。

 

もともと1,000:1,000の交換比率でしたが、2018年1月にHilton Honorsのクレジットカードがシティ系列からアメックス系列に入れ替わったときに、交換比率が1,000 to 2,000へと劇的に改善しました。


Kenji

下でご紹介しますが、Hiltonは頻繁にトランスファープロモーションに登場するというのもお勧めの理由です

 

トランスファーキャンペーン実績

トランスファーはプロモーション中がおすすめ

このMRポイントの移行ですが、最低移行単位(基本的に1,000MRポイント)がアカウントにあれば、いつでも好きな時に移行をすることが可能です。

 

移行はリアルタイムですぐに反映されるものから、遅くとも数日のうちには移行先のアカウントで確認ができます。

 

ただし!

 

アメックスはサインアップボーナスやアメックスオファーだけでなく、ポイントのトランスファーでもプロモーションを実施します。

 

プロモーションの内容は移行先によってもまちまちですが、だいたい25%アップくらいから、多い時には50%アップのプロモーションが実施されることもあります。

 

過去のディールでは、2020年3月に50%トランスファーボーナス・プロモーションが出現していたのが最高です。

こうなると、もうその差は歴然ですね。

 

・通常時:1,000MRポイント→2,000ヒルトンポイント

・プロモ時:1,000MRポイント→3,000ヒルトンポイント(50%UPの場合)

 

ですから、どちらがお得なのかは火を見るよりも明らかです。

 

カード申請と同様、ポイントのトランスファーもプロモーションが実施されているときに行うのがポイント利用の一番おいしい使い方。

 

錬金術ならぬ、錬「ポイント」術というわけです。


Kenji

ただし、ANAなら獲得から36か月というように、有効期限のあるプログラムがほとんどですので、当面使う当てがないプログラムには移行しても仕方ありません。MRポイントのままなら実質無期限ですから、使うタイミングはもちろん要注意です

 

2022年9月現在のトランスファープロモーション

では、移行可能なマイル&ホテルプログラムがひととおり解説出来たところで、続いて現在行われているプロモーションをご紹介したいと思います。

 

2022年9月は、なんと12ものマイル/ポイントプログラムでのトランスファープロモーションが実施されています!(人によって異なるオファーがターゲットされることがあります)


Kenji

20分の12の確率で対象となっているので、ほぼ過半数の計算です。すごいですね!

 

2022年9月現在のトランスファープロモーション

<航空系>

①British Airways
→条件:1,000 to 1,250(通常時1,000 to 1,000なので25%増)
→期限:9月30日

②Virgin Atlantic
→条件:1,000 to 1,300(通常時1,000 to 1,000なので30%増)
→期限:9月30日

③ AER Lingus
→条件:1,000 to 1,250(通常時1,000 to 1,000なので25%増)
→期限:9月30日

④AeroMexico

→条件:1,000 to 1,920(通常時1,000 to 1,600なので20%増)
→期限:9月30日

⑤ AER Lingus
→条件:1,000 to 1,250(通常時1,000 to 1,000なので25%増)
→期限:9月30日

⑥ Aeroplan
→条件:1,000 to 1,150(通常時1,000 to 1,000なので15%増)
→期限:9月30日

⑦ Air France KLM
→条件:1,000 to 1,250(通常時1,000 to 1,000なので25%増)
→期限:9月30日

⑧ Avianca
→条件:1,000 to 1,150(通常時1,000 to 1,000なので15%増)
→期限:9月30日

⑨ Hawaiian
→条件:1,000 to 1,200(通常時1,000 to 1,000なので20%増)
→期限:9月30日

⑩ Qantas
→条件:500 to 600(通常時500 to 500なので20%増)
→期限:9月30日

 

<ホテル系>

①ヒルトン
→条件:1,000 to 2,600(通常時1,000 to 2,000なので30%増)
→期限:9月30日

②Marriott Bonvoy
→条件:1,000 to 1,200(通常時1,000 to 1,000なので20%増)
→期限:10月31日

③Choice
→条件:1,000 to 1,250(通常時1,000 to 1,000なので25%増)
→期限:10月31日

今回のプロモーションの特徴は、なんと言ってもプロモーションの対象が多いことです

 

AMEXポイントのトランスファーパートナーは、上で解説の通り全部で20(=航空系17+ホテル系3)あります。

 

全部で12ものプログラムがリストされたのは2021年9月の大規模プロモーション以来で、過去のプロモーションで考えても最大級です。

 

他方で、プロモーションの率は少し下がっています。

 

マリオットは4月のプロモでは25%アップでしたし、BA Aviosも4月は40%アップでした。

ヒルトンは過去最高では50%アップです。


Kenji

ある意味、コロナ禍のホテル系プロモーションが需要喚起のためのバラマキであっただけで、このくらいの水準が今後は基本になるのかもしれませんね。。

 

過去のプロモーション実績

プロモーションを利用する=ポイントの価値が増える、ということですから、やはりいつ、どんなプロモーションが行われているか知りたいところだと思います。

 

そこで、2017年以来約5年間のMRポイントのトランスファー・プロモーションの実績を調べてみました。The Points Guyのウェブサイトなどを参考にさせていただきました)

 

過去一年のトランスファープロモーション(カッコ内はアップ率。一部ターゲットオファーの可能性があります)

 

✓2017年11月:JetBlue (25%)

✓2017年11月:Virgin Atlantic (30%)

✓2018年5月:Flying Blue (25%)

✓2018 年8月 :Virgin Atlantic (30%)

✓2018年8月:JetBlue (25%)

✓2018年10月:British Airways※( 40%)

✓2019年1月:Aeromexico (25%)

✓2019年5月:Virgin Atlantic (30%)

✓2019年8月:British Airways※ (40%)

✓2019年9月:Marriott Bonvoy (30%)、Hilton Point (30%)

✓2019年11月:Hilton Point (40% or 50%)

✓2019年12月:Virgin Atlantic(30%)、JetBlue(25%)

✓2020年1月:Asia Mile(10%)、Marriott Bonvoy(20%)

✓2020年2月:AeroMexico(20%)、QANTAS(20%)

✓2020年3月:Hilton Point 50%

✓2020年8月:Hilton Point 40%

✓2020年10月:Marriott Bonvoy 40%

✓2020年12月:Hilton Point(40%)、Marriott Bonvoy(30%)

✓2021年3月:Hilton Point(40%)、Marriott Bonvoy(40%)

✓2021年6月:Hawaiian Miles(25%)

✓2021年9月:航空系=AER Club、AeroMexico、AeroPlan、AirFrance、Avianca、British Airways、Hawaiian、Iberia Plus、Qantas、Virgin Atlantic

ホテル系=Marriott Bonvoy(30%)、Hilton(30%)

✓2021年12月:Virgin Atlantic(30%)

✓2022年3月:Hawaiian Airline(20%)、Virgin Atlantic(30%)、Hilton(30%)

✓2022年4月:British Airways(40%)、AER Club(40%)、Marriott Bonvoy(25%)

2022年9月:航空系=British Airways(25%)、Virgin Atlantic(30%)、AER Lingus(25%)、AeroMexico(20%)、AER Lingus(25%)、Aeroplan(15%)、Air France KLM(25%)、Avianca(15%)、Hawaiian(20%)、Qantas(20%)

ホテル系=Marriott Bonvoy(20%)、Hilton(30%)、Choice(25%)今回

 

※BA Aviosのプロモーションは、Iberia Avios、AER Clubと合わせて実施されることが多いです。

コメント:

上記がすべてのプロモーションではないと思いますが、こうしてみると年間通じて何らかのプロモーションは実施していることが見て取れます。

 

面白いのはそのプロモーションの対象となるプログラムの傾向で、コロナ禍での2020年以降はホテル系に注力してきたことが明らかに見て取れます。

 

2021年9月の大規模プロモーションには仰天しましたが、今回はその再来ともいえる対象プログラムの広さになっています!

 

まとめ

今日は、MRポイントの移行先と、2022年9月現在のトランスファープロモーション、それに過去のプロモーション実績について解説しました。

 

コロナの影響により、プロモーションが実施されていたのはしばらくの間すべてホテル系列でした。

 

2021年9月からは航空系マイルのプロモーションも復活して、平常通りのプロモーションに落ち着いてきた印象です。

 

今回はトランスファーのボーナス比率こそ控えめですが、12もの対象があるのはオプションが広がってよいと思います!ぜひ今回のチャンスを活かされてみてください。

 

いつ、どんなプロモーションが実施されているかを見ていればだいたい傾向と対策がつかめるはずですので、今後も定点観測的にご紹介していきたいと考えています。

 

参考記事です。

 

20を超えるマイル&ホテルプログラムへの移行可能なMRポイントですが、ポイントの貯め方としてRakutenを利用している人はまだまだ少ない印象です。

過去2回にわたりどこよりも詳しくRakutenルートの利用法について解説していますので、ぜひ参考にされてください。

その他、いくつかAMEXに関して知っておきたい「コツ」をまとめたエントリをいくつかシェアします。





 



 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でKenji@米国駐在員のカネとバラの日々をフォローしよう!

記事が参考になったら応援をよろしくお願いします
ブログランキング・にほんブログ村へ

はてな読者登録はこちらからどうぞ

Feedy登録はこちらからどうぞ
follow us in feedly

Kenji

斎藤ケンジ(Saito Kenji) 30代男性、2017年夏からアメリカ・ニューヨークに駐在して2019年7月に日本へ帰任。 ニューヨークでは長男に恵まれ、妻と3人でマイル&ポイントを駆使しながら旅行を満喫。物価が高いアメリカ生活での生活事情、お金の運用や節約について奮闘するさまを見てやってください。

12件のフィードバック

  1. Sandy より:

    いつ拝読させていただいています。MRポイントの移行先ANAがお得と言う情報をよく目にするのですが、ANAAward TiketはAnaの飛んでいる都市までしかマイルを使って日本アメリカ往復しかできないのでしょうか?私は南部Atlantaに住んでいます。例えばANA日本ーJFKそのあとJFKーATLは自己負担でしょうか? 私は貯めたMRポイントは今まで全部Deltaに移行していましたが、他にいい方法があるのか考え始めました。私はマイル、ポイントはほとんど日本北米往復に使用。北米内はAtlーNYC Southwestをポイントでまたは格安航空で年10回程往復しています。ショッピングサイトは使っていませんが、Amazonでの買い物をする場合はStaplesでChaseCash Ink Credit Card5倍でGift Cardを購入し自分のAmazon口座に入れます。
    この方法よりChaseポイントがたまりやすい方法があったらご伝授ください。Anaも一度乗ってみたいと思っています。

    • Kenji より:

      Sandyさん、

      コメントありがとうございます。

      >ANAAward TiketはAnaの飛んでいる都市までしかマイルを使って日本アメリカ往復しかできないのでしょうか?私は南部Atlantaに住んでいます。例えばANA日本ーJFKそのあとJFKーATLは自己負担でしょうか? 
      特典で手配出来ます。スターアライアンスの特典航空券が手配出来るので、例えばアメリカ国内便はユナイテッド航空など、乗り継ぎ便の手配が一冊で切れます。

      >私は貯めたMRポイントは今まで全部Deltaに移行していましたが、他にいい方法があるのか考え始めました。
      デルタは必要マイルが多くなるのがネックですよね。私はANAか、BAへトランスファーしています。BAも短距離利用にはお勧めです。こちらの記事を参考にされてみてください、

      https://sorakoge.net/britishairways-awardticket-change2019

      >Amazonでの買い物をする場合はStaplesでChaseCash Ink Credit Card5倍でGift Cardを購入し自分のAmazon口座に入れます。 この方法よりChaseポイントがたまりやすい方法があったらご伝授ください。
      Chase URポイントの貯め方はそれがよい方法だと思います。あとは、まだ使われていないのでしたら買い物の際Rakuten Ebatesなど組み合わせるとMRポイントも貯まってお得になると思います。
      https://sorakoge.net/rakutenroot-fineprint

  2. Sandy より:

    ご回答ありがとうございます。
    スターアライアンスの特典航空券が手配出来るので、例えばアメリカ国内便はユナイテッド航空など、乗り継ぎ便の手配が一冊で切れます。
    繰り返しになりますが、ANA特典日米往復航空券予約の際にANAのWebsiteでアメリカ国内をUnited Airlinesで追加マイルなしでHND-ATLを予約できるとりかいしていいのでしょうか?

    • Kenji より:

      Sandyさん、

      NRT発になりますが、下記の頁にサンプルの特典航空券のスクショを張っておきましたので参照されてください。ANAのWebやアプリでいろいろ試しの旅程を入れてみると良いと思います。
      https://sorakoge.net/memoto-file

  3. Sandy より:

    ANA Website ためしてみます。
    ありがとうございました。

  4. タラ より:

    こんにちは。アメリカ駐在1年目のタラと申します。いつも楽しく拝見させて頂いております。1点質問させて頂いてもよろしいでしょうか。現在、AmexでBusiness BlueとHilton Surpass を所持しています。が、どのケースが一番金額的な価値が大きくなるのでしょうか。参考にできる記事などがすでにあれば申し訳ありません。お手数ですが教えて頂けますと幸いです。1)Hilton surpassでHilton Honors pointを貯めホテル宿泊する。2)Business BlueでMRPointを為ANAやDelta マイルに変換する。3)MR point を貯めプロモーション時にHilton honors pointへ変換する。  なお、旅行にはよく行きますので、価値が高ければ最終的にHotel宿泊であろうが航空券であろうがどちらに変わっても問題ないと思っております。

    • Kenji より:

      タラさん、
      コメントありがとうございます。ご質問にポイントの貯め方と使い方両方が入っているようですので、一概に言えないのですが、ポイントの使い方という意味でしたら、ホテルポイントであればクリスマスバケーションなどの繁忙期にポイント利用するのが一番金銭価値は高くなります。前の話でいまはもう使えませんが、例えば以前手配したリッツカールトンでしたら、マリオットポイントを3.8円/ptのポイント価値で利用したことがあります。
      https://sorakoge.net/ritz-marriott-pointstay
      航空券も同様ですが、エコノミーよりもビジネスやファーストの方が金銭的な価値は高くなります。使い方によっていくらでも化けると思いますよ(^^)

  5. タラ より:

    ありがとうございます。
    確かにその時々で1ポイントの価値が変わるので一概には言えないですよね・・・。
    どちらかというと、Hilton surpassとBusiness Blue、どちらをメインカードとして使うか悩んでいたので質問させて頂きました。明確に優位性があれば教えて頂けますと助かります。

  6. しいたけ より:

    既にご存じかもしれませんがBritish AirwaysとAer lingusでAvios40%アップオファーが来てますね。
    Avios & British Airwaysで今年の夏にJALチケットを取ろうと思ったら既にエコノミーが全滅していました(^^ 早めに動かないとだめですね

    • Kenji より:

      しいたけさん、
      コメントありがとうございます!ターゲットかわかりませんが、Marriottのプロモーションも来ていましたので、併せて記事をアップデートしました。日本でもチケットを取る人が増えてきているので、早め早めの行動が必要そうですね💦

Kenji へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください