【宿泊記】ヒルトン小田原リゾート&スパ(Hilton Odawara)の紹介 アクセスやアメニティ、ダイヤモンドステータスでのルームアップグレードの状況など

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初めてこのブログにお越しの方は、アメリカ駐在員が年間100万マイル&ポイントを貯めた方法をまとめた>こちらのエントリ<からご覧ください。

こんにちは、アメリカ駐在員のKenji(@sorakoge)です。

 

さて、本日は、神奈川県小田原市にあるヒルトン系列ホテル『ヒルトン小田原リゾート&スパ(Hilton Odawara)』のホテル紹介をしたいと思います。

 

実際に宿泊しての施設の様子や、ホテルへのアクセス、朝食の様子など、写真とともにご紹介します。


Kenji

都心からのアクセスも良く、相模湾を一望できる眺望が楽しめたり、プールや天然温泉大浴場があったりと、特にファミリーにはお勧めのヒルトン系列ホテルです




ヒルトン小田原の場所とアクセス

ヒルトン小田原のホテル紹介。まずは場所とアクセス方法から説明します。

ホテルの場所

ヒルトン小田原は、東京都心からほど近い神奈川県小田原市の小高い山の中に位置しています。

 


小田原といっても、最寄り駅はJR根府川駅で、ホテルがあるのは小高い山の中腹です。

 

ちなみに・・・ニュースが記憶にある人もいらっしゃるかもしれませんが、ヒルトン小田原は、もともと旧「雇用・能力開発機構」が400億円以上をかけて開発した「スパウザ小田原」という施設が前身です。

経営がうまくいかずに2003年に小田原市が買い取ったものを、04年からヒルトンが運営を委託されて、さらに東日本大震災の起こった2011年に同社が9億円(!)で市から買い取ったという苦い歴史を感じさせるホテルです。


Kenji

いわゆる「3セク」ってやつですね。。

中は改装されていますが、ホテルに宿泊する際は過去の歴史や開業時のストーリーなどを調べてみると、興味深いネタに当たったりすることもあります。

 

ホテルへのアクセス

ホテルは、小田原駅から湯河原・熱海方面に車で20分ほど走らせた場所に位置しています。

マイカーがない人には非常にアクセスが悪いということもあり、ホテルへは小田原駅と、JR根府川駅からシャトルバスのサービスがあります。

小田原駅西口及びJR東海道本線 根府川駅から無料送迎バスを運行しております。小田原駅発着便は平日のみ、根府川駅の発着便は毎日運行いたします。又、小田原駅発着便は夏季及び繁忙期は交通事情により運行をいたしませんので、予めご確認ください。但し、根府川駅便はスケジュール通り運行いたします。

こちらはホテルから根府川駅行のバスの時刻表。それなりに本数はありますね。

 

ホテルの外観

こちらがホテルの外観です。

見ていただくとわかるとおり、相当大きなホテルです。

客室数は163部屋とそこまで多くありませんが、天然温泉の大浴場や、テニスコート、結婚式用のチャペル、ゴルフレンジにゲームコーナーまで、とにかくリゾート施設として考えられるものはおよそすべてそろっています。

163室の客室からはオーシャンビュー を望み、プール施設が整ったバーデゾーンや天然温泉 大浴場、各種スポーツ施設、スパ、岩盤浴、レストラン、ラウ ンジなど充実した設備を誇ります。 最大1,000名様まで利 用可能なヒルトン・アリーナを含む大小19室の宴会場は、 用途に応じて最適な音響・照明・映像設備をご用意。

 

周囲の状況

ホテルは根府川という場所もさることなら、人里離れた小高い山の中腹に位置しているため、近くにスーパーやコンビニなどはありません。

ホテルの中に小さな売店はありますが、飲み物やお菓子などは事前に購入されてからくることをお勧めします。

 

ちなみに、車でいらっしゃるのであればおすすめしたいものの一つが、この「一夜城ヨロイヅカ・ファーム」です。

かの昔豊臣秀吉が策をふるったとされる一夜城跡の史跡のすぐ目の前に位置する、有名パティシエ鎧塚俊彦氏が小田原に作ったパティスリー兼ブーランジェリーで、地元では超人気店です。

 

店内にはインスタ映えしそうなバケット・パティスリーがずらりと並びます。


Kenji

我が家も当日10時の開店15分前に到着しましたが、お店の前にはすでに何組かが列を作っていました。おすすめです!

 

ヒルトン小田原の施設紹介

ロビーとチェックイン

ホテルの紹介に戻って、ロビーとチェックインの様子をご紹介します。

 

ロビーはホテル一階。ヒルトン小田原にはエグゼクティブラウンジもありますが、昼間は誰も人がいないため、上級会員であってもカウンターでチェックインを行うことになります。

 

ロビーは吹き抜けでとても開放感があります。

チェックインは通常3時から開始になります。

 

我が家は1時過ぎに到着したのでダメ元で聞いてみたところ、ダイヤモンドステータスが効いたのか、2時にお部屋を用意してくださることになりました。


Kenji

ちなみに、チェックインを行う前であってもプールやラウンジなど、宿泊者向けの施設は利用が出来ます。フロントでお願いしてみてください

 

ジム

ヒルトン小田原で素晴らしいと感じたのがジムの設備です。

 

まず、ジム施設が2つあります。

「アスリートジム」というより負荷の高い設備のそろったジムと、「ヒルトン・フィットネス」という、汗を流す人向けのジムです。

 

もちろん、宿泊者は両方を利用することが可能です。


Kenji

ここではアスリートジムの様子をご紹介します

アスリートジムはスペースがとても広く、全体としては20-30人くらいが同時に施設をゆったりと使えるくらいの広さがありました。

置かれているマシンもランニングマシンからバランスボール、ダンベル、ベンチプレスなど、新しい設備がたくさん置かれています。

いままでヒルトン系列には数多く宿泊してきましたが、ヒルトン小田原のジムがスペースも設備も一番優れているように感じました。おすすめです!

 

プール

続いてはプールです。

 

ヒルトン小田原は、プールもおすすめ施設の一つです。

 

プールがあるのは、バーデ・ゾーンという、メインの宿泊棟から直結の別棟で、この中にはプールの他、大浴場、ジム、ゴルフレンジなど、宿泊者向けのさまざまな施設が入っています。

また、バーデ・ゾーンからはテニスコート、パターゴルフコースなど屋外施設にもアクセスできます。


Kenji

このプール目当てでヒルトン小田原を訪れる方も多いかもしれませんね!

場所 :バーデ棟1F
営業時間 :9:00~21:00(最終受付20:30)
利用料金 【通常料金 2020年7月1日改訂】
大人 4,000円(税別)
小人 2,200円(税別)
※ お子様が1才~小学生の場合、小人料金
※ タオルはバスタオル1枚無料【ホテル宿泊のゲスト】
無料 ※ チェックイン前、およびチェックアウト後も同日に限り、利用可能水着などの有料レンタルあり

バーデゾーンは、水着を着用してご利用いただける屋内外の各種レジャープール、25mスイミングプール、
サウナ(ドライ・スチーム)を完備しております。海を眺めながらリラックスしたひとときをお過ごしください。

屋内プールは25m プールをはじめ、大小さまざまなプールがあります。

 中にはテーブルチェアや、ソファが置かれていて、荷物を置いて楽しむことが可能です。


Kenji

ちなみに・・・乳幼児を連れてプールを楽しみたい場合、一歳を超えていればプールに入ることはできますが、オムツが取れていない場合は水中用のオムツが持参必須となります。浮き輪などは借りることもできますが、オムツは忘れないよう注意されてください。

屋外プールの様子も写真に収めましたが、人が映り込んでいたのでここでは紹介は差し控えます。

 

雰囲気を確認されたい方は下記のホテル公式サイトから確認されてみてください。

 

ナイト・ショップ

人里離れた山合いに位置していることもあり、ヒルトン小田原には20時以降翌朝9時までの時間限定でオープンするナイト・ショップがあります。

ナイトショップは品数こそ多くありませんが、ドリンク類にスナック、カップラーメンなど、小腹を満たすには十分な商品がそろっています。

最後に、各階の設備一覧の総合案内写真を掲載しておきます(写真をクリックすると拡大します)。

 

ヒルトン小田原の部屋紹介

部屋の内部

ご紹介するのは、実際に宿泊した「和洋室デラックス」(定員6名)のお部屋です。

 

下記はヒルトン小田原の部屋の見取り図です。建物の作り上、相模湾に面した左右に細長い構造になっており、全室がオーシャンビューの設定になっています。

我が家が宿泊で通されたのは、10階の1006号でした。

ご存じの方も多いと思いますが、いまヒルトンはお部屋のクリーンアップが終わるとシールで封をして、誰も入っていないことが一目でわかるようになっています。

ベッドはツインの2ベッド。子連れの我が家はこれをくっつけてもらって、ベッドガードを手配していただきました。

こちらは和洋室の和室部分。

畳部屋の独立スペースがあるというのは宿泊してみると結構ありがたくて、我が家の場合は子どもが寝てからもこちらの部屋で夫婦でのんびりとした時間を過ごすことが出来ました。


Kenji

海外からくる宿泊者にも結構ウケがよさそうですよね

クロゼットとセーフボックス。スリッパが使い捨てでなかったのにはちょっと驚きました。

 

ミニバーと冷蔵庫

続いてはミニバーと冷蔵庫です。

 

冷蔵庫は小さなパーソナルタイプの備え付けで中身は空。ミニバーはインスタントのお茶などが用意されていましたが、ラウンジアクセスがあったため特に使いませんでした。

例によって、ミネラルウォーターのボトルが2本置かれていました。

 

バスルーム、アメニティ

続いては水回りのご紹介です。

洗面はシングルボウル式。多少歴史があるホテルということを感じさせます。

アメニティはヒルトンではおなじみの「Crabtree & Evelyn」です。

子ども連れにはありがたいことに、乳児向けの歯ブラシも用意していただけていました。ちょうど出発のバタバタで子どもの歯ブラシを忘れてきたので本当に助かりました。

シャワーとバスタブは一緒になっています。こちらはおそらく改装したのでしょうね。

最後はお手洗い。独立個室式でしたが、設備はやや古さを感じさせました。もちろん、お手入れはしっかりされているので不潔な感じは一切しませんでした。

部屋からの眺望

お部屋紹介の最後に、部屋からの眺望をご紹介します。

 

部屋にはベランダがついていて、外に出て開けた小田原の空気をいっぱいに楽しめます。この日はお天気にも恵まれて、相模湾の様子をくっきりと眺めることが出来ました。

左奥に見えるのは、Hilton Grand Vacation Club(HGVC)という、タイムシェアのゲストのための宿泊棟です。

散歩がてらラウンジを訪れましたが、日本ではヒルトン小田原がタイムシェアの施設が出来たのが初めてなのだそうです。

右手に目を向けるとバーデ・ゾーンのプールと、テニスコートを見下ろすことが出来ます。緑豊かな景色が広がって空気も新鮮です。

こちらは夜明けの様子。相模湾に太陽が上がる様子を窓から一望できます。

この日も好天に恵まれて、窓から相模湾に上る朝日を眺める雰囲気は格別でした。

10階という滞在した部屋の関係もあって、とにかくベランダからの眺めはとても素晴らしかったです。

 

ヒルトン小田原でのダイヤモンド会員特典

続いて、ダイヤモンド会員の特典についてです。

 

アップグレードの状況

ホテル宿泊と言えば、気になるものの一つがアップグレードの状況ですよね。

 

我が家はHilton Aspire AMEXを保有しており、ヒルトンのダイヤモンドメンバーです。

予約時は一番安い「Hilton Twin Room」を手配しましたが、実際に当日割り当てられたのは「Japanese Western Delux」(和洋室デラックス)でした。

 

ヒルトン小田原の部屋ランク

・ヒルトンルーム(ツイン:定員2名) ←予約したお部屋

・ヒルトンルーム(コーナーツイン、スーペリア:定員3名)

・和洋室、和洋室アクセシブル(定員5名)

・和洋室デラックス、和洋室コーナー(定員6名)←アサインされたお部屋

・和洋室スイート(定員6名)

・スイート(ジュニアスイート、プレミアムスイート)

 

見て頂くとわかるとおり、定員6名の和洋室デラックスへと大幅にアップグレードしていただくことが出来ました。

和洋室デラックスは広さも54㎡と十分で、子連れ3名にも大きすぎるくらい、とても快適に過ごせました。

 

エグゼクティブ・ラウンジ

ヒルトン小田原には、エグゼクティブ・ラウンジがあります。

 

オーシャンラウンジ

・場所:メイン棟2階

・営業時間:朝10時~夜20時

・カクテルタイム:17時~19時

※カクテルタイム以外は飲み物のみのセルフサービス

中は広々とした作りです。

提供されているのはコーラやウーロン茶、リンゴジュースなどのソフトドリンク

そしてコーヒーやお茶などの温かい飲み物です。

おせんべいやチョコなどのちょっとした乾きものも提供されていました。

以前はラウンジにマッサージチェアもあるという情報を目にしたのですが、我が家が宿泊したときにはもうなくなっていました。

残念だったのはカクテルタイムのプレゼンテーションで、アルコールがワインなどが数種類提供されたほかはホットミールの提供はなし。パウチ入りの小さな魚にチーズ、乾きものが数種類並んだだけのとても質素なものでした。


Kenji

コロナ対策ということももちろんあるのだと思いますが、ラウンジの雰囲気自体はよかっただけに正直この内容にはがっかりしました。お金を払って利用する人はさぞ残念に思ったことと思います

 

コスト・パフォーマンス

最後に、コストパフォーマンスについて考えてみましょう。

 

ポイント単価

今回はHilton Aspireカードに付帯するリゾートクレジットを利用するための有償での宿泊です。一番安い部屋での宿泊の場合、税・サ込の値段で2.5万円でした。

有償宿泊でしたが、当日の必要ポイントを確認した際は、6万ポイントで出ていました。この場合のポイント単価は0.42円/pt程度になりますね。

 

ただし、これはアップグレードの前のもので、アップグレードされた和洋室デラックスに関していえば、当日宿泊代金を検索したところ、一泊6万円オーバーの金額に跳ね上がっていました。

 

Go Toトラベルの影響もあるのだと思いますが、アップグレード後で換算すると1pt = 1円オーバーでのポイントの使い方も出来るホテルだと思います。

 

Go Toの組み合わせでのベネフィット

以前下記のエントリでご紹介した、Go Toとの組み合わせでのトータルベネフィットはどうだったのでしょうか。

せっかくなので検証してみたところ、結果は下記のようになりました(まだGo Toの還付などは手続き中のため見込みです)。

 

・宿泊代金2.5万円→リゾートクレジットで全額回収(無料)

・Go To還付額:2.5万円  x  35% =8,732円

・ヒルトンポイント:6,874ポイント(Point unlimited 2,000ポイントの付与を含む)

・カード決済ポイント:3,264ポイント(Aspire決済で14倍)

・ポイントサイトのポイント:約500ポイント(宿泊代の2%)

 

自分で計算してみてもやはり驚きの結果がでました・・・

 

一泊6万円のデラックスルームにリゾートクレジットで無料で宿泊出来て、さらに1万ヒルトンポイントと、ポイント還元と合わせて9千円超のキャッシュをもらうことが出来ました。

 

ちょっと魔法のような話ですが、これが今回の宿泊で得られたベネフィットでした。

 

この後別のホテルにももう一泊しましたが、妻も子どもも久しぶりの旅行に大満足で、家族の楽しい思い出がひとつ増えました。


Kenji

よいディールに巡り合ったらとにかく飛びつく!これを今回は自ら体現できたかな、と思っています

 

まとめ

今日は、神奈川県小田原市にあるヒルトン系列ホテル「ヒルトン小田原リゾート&スパ」の宿泊の様子を写真付きでご紹介しました。

 

ホテルではヒルトン押しの私ですが、意外にも国内でのヒルトン系列の利用はまだ2つ目です。

裏を返せばまだまだ泊まったことのない系列ホテルがたくさん残っているということで、これからも折に触れてヒルトン・ステイを楽しみたいと思っています。

 

ヒルトン小田原は都心からアクセスもよく、プールやスパ、テニスコートにゴルフレンジまでいろいろな設備が整っているので、特にファミリー向けにはみんなが楽しむことが出来ておすすめです。

機会のある方はぜひ宿泊を検討されてみてください!

 

 

ヒルトン系列の宿泊記は今後も増やしていきたいと思っていますので、「私も記事を寄せてみたい」という方がいらっしゃったらコメント欄などからぜひお気軽にお問い合わせください。

 

参考記事です。

 

こちらはヒルトン・ポイントプログラムのシステムとベネフィットについて基本から解説したエントリです。2回続きのエントリで、両方読んで頂くとヒルトンのプログラムについてかなり詳しくなれるはずです。

ヒルトン系列で私が最後に宿泊したのがこのウォードルフ・アストリア・バンコクです。設備もホスピタリティも最高で、過去に経験したホテルステイの中でもベストな思い出の一つとして強く印象に残っています。文句なしにおすすめです。







 

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Kenji

Kenji

斎藤ケンジ(Saito Kenji) 30代男性、2017年夏からアメリカ駐在中。 現在妻、0歳児の長男とニューヨークで3人で生活。物価が高いアメリカ生活での生活事情、お金の運用や節約について奮闘するさまを見てやってください。

2件のフィードバック

  1. アバター P子 より:

    Kenjiさん、

    いつも有益な記事のご提供を感謝しています。

    質問があります。私もアスパイアを持っているのですが、リゾートクレジットを使う場合の予約はどのようにするのでしょうか。ご指導お願いします。

    いつか機会がありましたら、私もヒルトン宿泊の記事を載せてみたいので、その際はどうぞよろしくお願いします。ちなみに去年は、コンラッド香港、コンラッドマカオ、ヒルトンクアラルンプール 、ヒルトンハノイオペラ、コンラッド東京、大阪に宿泊しました。

    • Kenji Kenji より:

      P子さん
      コメントありがとうございます。リゾートクレジットですが、リゾートの対象施設であれば普通に予約すれば大丈夫です。多少注意点もあるので、今度記事にまとめますね。

      ハイエンドのヒルトンにたくさん宿泊されてますね!羨ましいです。興味がありましたらぜひ宿泊記事もお寄せ下さい。その際はお問い合わせフォームからご連絡頂けたらと思います。

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