【宿泊記】ヒルトン沖縄北谷リゾートのレビュー アクセスから部屋の様子、アメニティ、ダイヤモンドステータスでのルームアップグレードの状況など

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初めてこのブログにお越しの方は、アメリカ駐在員が年間100万マイル&ポイントを貯めた方法をまとめた>こちらのエントリ<からご覧ください。

こんにちは、アメリカ駐在員のKenji(@sorakoge)です。

 

今日はヒルトンのホテル紹介。沖縄県の北谷にある「ヒルトン沖縄北谷リゾート」への宿泊記です。

オーシャンビューの素晴らしいリゾートホテルで、空港からタクシーならわずか40分と抜群のアクセスを誇るリゾートです。


Kenji

まさにバケーション向けのこのホテルをヒルトンダイヤモンドステータス保有の我が家が宿泊してきたため、たくさんの写真とともにご紹介します!



ヒルトン北谷リゾートの場所とアクセス

ホテルの場所

ヒルトン北谷リゾートは、那覇空港から車で沖縄西海岸道路を利用して約40分。北谷町美浜にあるオーシャンビューのリゾートです。

 

ヒルトン沖縄北谷リゾート(Hilton Okinawa Chatan Report)

住所: 沖縄県中頭郡北谷町美浜40−1

TEL:098-901-1111

チェックイン15:00、チェックアウト12:00

 

>>ヒルトン公式サイトで「ヒルトン沖縄北谷リゾート」をチェックする

>>じゃらんで「ヒルトン沖縄北谷リゾート」をチェックする

>>Yahoo!トラベルで「ヒルトン沖縄北谷リゾート」をチェックする

>>Hotels.comで「ヒルトン沖縄北谷リゾート」をチェックする

>>アゴダで「ヒルトン沖縄北谷リゾート」をチェックする

ホテルへのアクセス

冒頭触れた通り、車でのアクセスの場合は空港から約40分の場所に位置しています。

 

ホテルの駐車場は約200台。敷地内に駐車場があり、宿泊客は無料で利用が出来ます。


Kenji

ちなみに、夏に宿泊した「シェラトンサンマリーナ沖縄」などは上級会員を除いて一日500円の駐車場料金が必要となるので、地味ですがゲスト向けにはありがたいサービスだと思います

ヒルトン北谷リゾートへは車の他、路線バスやリムジンバスを利用してのアクセスも可能です。

路線バスでお越しの場合

那覇空港から120番を利用し、『桑江』で下車、徒歩15分。
所要時間約1時間。

有料リムジンバスについて

ヒルトン沖縄北谷リゾートと那覇空港を結ぶ有料リムジンバスが運行しています。
乗車券は、空港到着ロビー内のリムジンバス案内センター、もしくはヒルトン沖縄北谷リゾートで販売しております。
リムジンバスご利用はこちらから>>

 

リムジンバスを移用する場合、バスはホテル3階のロビー入り口に横付けしてくれます。

荷物の運び入れなども手伝ってくれるので、小さな子連れなどには助かるサービスだと思います。


Kenji

我が家は今回、レンタカーを手配し損ねたため、往路は120番の路線バスで、復路はリムジンをホテルで予約して空港までアクセスしました

 

ホテルの周辺事情

ホテルのすぐ目の前には、同じヒルトン系列の「ダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾート」が位置しています。

 

ヒルトン北谷リゾートのバルコニーからもホテルの庭園を隔てて海の目の前にダブルツリーのプロパティを眺めることができます。

この2つのホテルは同じヒルトン系列ということもあり、ホテル内のレストランやプールなどを相互に行き来して楽しむことが可能です。

長く滞在するファミリーにとっては、気分転換に別のリゾートを気楽にホッピングも出来るため、こちらもゲストにはかなり有難いベネフィットということが出来そうです。

 

高さはヒルトン北谷リゾートの方が9階建てとぐっと高い位置にありますが、オーシャンビューを楽しむのであればダブルツリーbyヒルトン沖縄北谷リゾートの方をアレンジするのも良いかもしれません。


Kenji

もっとも、私たちが訪れた12月はダブルツリーの方がとある事情で団体貸し切りになっていたこともあり、相互アクセスは一時的にストップされていました

 

アメリカンビレッジ

北谷には、「アメリカンビレッジ」という名称の、アメリカをほうふつとさせる飲食店・アパレル、フードトラックなど数10軒が軒を連ねる一帯があります。


Kenji

たくさんのお店が出ているため足を使ってぶらぶらするだけでもちょっとした異国情緒が味わえて楽しめますね!

 

数多くのお店の中でも私のおすすめのひとつが、那覇空港到着ロビーにもお店を構えるおにぎり専門店の「ポーたま」です。

ポーたま」は沖縄のソールフードともいわれるおにぎり専門店で、国内では沖縄県に4店舗と、福岡県に1店舗のみ。

 

スパムミートとオムレツを挟んだおにぎりが一番のオーソドックスタイプですが、そこからさらにゴーヤ天ぷらや、エビフライなど、追加トッピングを挟んだ数多くのバージョンが存在します。

見た目にはファストフードのような印象も受けますが、味は思っているよりもずっと食べやすく、旅行中の外食で疲れた胃腸でも問題なく消化できます。個人的にはぜひ試していただきたいお店のひとつです。

 

場所は北谷の砂浜ビーチである「サンセットビーチ」から歩いてすぐそばです。シーサイドに位置しているため、眺めも抜群です。

アメリカンビレッジへはホテルからも10分程度のため散歩にはちょうどよい距離ですが、子連れで疲れてしまった・・・なんて方には、シャトルカートも便利です。

日にち・時間帯が限定にはなりますが、無料で利用できるためこちらも周遊にはおすすめです。

 

ホテルの外観

ホテルレビューへ戻って、外観をご紹介します。

 

海岸線に沿って南北に延びるような細長いタイプの設計です。

ホテルのメインエントランスは3階にあります。

沖縄のリゾートらしく、シーサーが出迎えてくれます。

ホテル内部を抜けて、反対側から撮影した一枚がこちら。

3階の外には大きなバルコニーが設けられていて、ここは朝食ブッフェやカフェを楽しむには絶好のスポットととなります。


Kenji

眺望はもちろんのことながら、吹き抜ける沖縄の風が本当に気持ちいいです。夏場はここでディナーやカクテルタイムを楽しむゲストであふれかえるでしょうね!

 

ヒルトン北谷リゾートの施設紹介

続いて、ホテルの施設を紹介します。

 

ロビーとチェックイン

ホテルのメインエントランスはホテル3階にあります。

3階の車寄せへあがるアプローチはやや急なため、ベビーカーやスーツケースを引いてバス停から徒歩で訪れる人にとっては1階からエレベーターで上がった方がベターかもしれません。

 

こちらが各階のフロアマップです。3階にはメインロビーの他、朝食会場となる「スリユン」、ロビーラウンジの「マール」などが位置しています。

(写真をクリックすると拡大します)

チェックインカウンターはホテル3階、入ってすぐ左手にあります。

ちょうど我が家が訪れたこの季節はクリスマスシーズンということもあり、大きなツリーがロビーラウンジに飾られていました。

チェックインカウンターは5つ設けられています。ヒルトンオナーズ会員専用のカウンターは一番右側にあります。

 

コロナ対策として、クリア盤でホテルマンとの間には仕切りが設けられています。

ダイヤモンド会員の場合はエグゼクティブラウンジでのチェックインも可能なはずですが、当時はコロナ下ということもあり、ラウンジは常駐スタッフのいない形での運用。3階でのチェックイン対応となっていました。

 

ジム

ホテルには、24時間使えるフィットネスジムがあります。場所はホテル1階です。

 

スペースはさほど広くなく、ランニングマシンが数台と、

鉄アレイや、バランスボールのためのスペースなどが設置されています。

ホテルの規模の割には、フィットネスジムの規模はやや物足りないかな・・・という印象でした。

 

プール

ヒルトン北谷リゾートにはプールがなんと3つもあります

 

まず外にあるのが「ラグーンプール」と「カスケードプール」という2つのプールです。

 

外観写真でも一部映り込んでいましたが、それとは違った角度からカスケードプールを撮影した一枚。

350㎡と大きさも十分で、異国情緒あふれる作りが何とも雰囲気を感じさせるデザインです。

そしてこちらがラグーンプール。規模は大きくはありませんが、ウォータースライダーなども設けられていて、子どもには絶好のファンスポットとなるはずです。

プールのそばには、小さいながらも滑り台も設置されています。子どものいるファミリー向けにはありがたいスポットです。

 

上記2つのガーデンプールに加えて、屋内にも室内プールがひとつ設けられています。

 

屋内プールの概要

・営業日 通年。無休
・営業時間 10:00 ~ 20:00
・場所 1階(屋内)
・プールの水深 大人用 1m20cm
・利用料金 宿泊者のみのご利用となります(無料)
・無料レンタル 水泳帽、ビート板、アームヘルパー、ウエストヘルパー、ヌードル
・有料レンタル 男性用水着(M~4L) 440円、女性用水着(S~LL) 880円、ゴーグル 220円

 

レーンは合計3レーンで、向かって一番左側は本格的なスイムを楽しむ人向け。右側2レーンがファミリー向けのレーンとして開放されていました。

 

水温も20度台前半になるように温水が使われていて、12月のこの時期も子どもに思う存分に楽しんでもらうことが出来ました。


Kenji

屋外プールはすでに10月末でクローズしていたため、我が家が滞在中お世話になったのがこの屋外プールでした

 

ヒルトン北谷リゾートのコロナ対策

施設紹介の最後に、ホテルが行っていたコロナ対策についてご紹介します。

 

チェックインのクリア盤に始まって、検温やホテルスタッフ&ゲストのマスク着用は当たり前。

朝食ブッフェ会場はドアが一部開かれて常時換気を行う配慮がされていましたし、レストランでもロビーラウンジでも、自然と少しずつ間を取った形でゲストが席に就けるよう配慮がされていることがわかりました。

 

そして、後日別のエントリでご紹介するエグゼクティブラウンジも、一部サービスを縮小・変更して営業されていました。

 

こちらがチェックインの際に配られたコロナ対策の案内レターです。

(写真をクリックすると拡大します)

全体としては、ホテルのクオリティやホスピタリティを落とさないぎりぎりのラインで、ソーシャルディスタンスやクリーンポリシーを徹底しながら運用されている印象を受けました。

 

どことは言いませんが、別のホテルに泊まった際には逆にコロナ対策に気遣うあまり、食事の内容が著しく落ちてしまった場面にも遭遇していたため、この点はヒルトン北谷リゾートのホテル支配人や、マネジメントの裁量がうまく働いているように感じました。

 

ヒルトン北谷リゾートの部屋紹介

続いて、お部屋の紹介です。


Kenji

また後で触れますが、ヒルトンのダイヤモンドパワーで「ツインエグゼクティブルーム」へとアップグレードして頂けました

部屋の内部

まずは、部屋内部の様子です。

 

ツインルームでも、お部屋によって子供向けに2台をつけて利用できるものと、出来ないものがあるようです。

我が家はあらかじめ付けられるお部屋と、ベッドガードをリクエストしておきました。

テレビは壁掛け式。テーブルは作業スペースとしては少し物足りないかもしれませんね。。私はPCをたたくときはラウンジへ移動しました。

コーナーテーブル。照明のインテリアなど小物類にもこだわりを感じて、リゾート気分を演出してくれます。

ベッドサイドテーブル横のボタンでマスターキーと、部屋の中すべての照明が設定できます。

ファミリーが多いためなのか、キーパネルの下の黒いボックスにはケーブル類の用意があり、さらにDVDプレーヤーまで設置されていました。

 

収納スペース

収納スペースは大きめのワードロープが1セット(写真を取り損ねました)に、チェストがついています。

 

ちなみにバスローブの他に、この写真に写っているパジャマの用意もありました。個人的には、このパジャマはかなり着心地が良かったです。

 

冷蔵庫とミニバー

続いて、冷蔵庫とミニバーの紹介。

例によって、冷蔵庫はからのタイプ。

コーヒーはネスプレッソマシンが備え付けられていましたが、我が家はラウンジでいただいたため、こちらを使う機会はありませんでした。

 

ウェットスペース

続いて、ウェットスペースへ移動します。

 

洗面ボウルはシングル式。スペースは十分にとってあるので気になりません。

ヘルスメーターは海外によくあるタイプです。外国人のゲストも多いのかもしれませんね。

シャワールーム。もちろん、バスタブ付き。シャワーは天蓋からのものと壁掛け式で2本仕様になっていました。


Kenji

ベッドの写真からもわかると思いますが、部屋とシャワールームは透明な窓一枚を隔てているだけで、シャワールームからも部屋の中を見渡すことが出来る開放的なデザインです

最後は、トイレです。

どれもとてもきれいに手入れがされており、清潔感がありました。

 

アメニティ

アメニティの紹介。

 

アメニティは、ヒルトンではおなじみのCrabtree & Evelynです。

子ども向けに用意してくれた幼児向けの歯ブラシも沖縄仕様で、細かなところまでリゾート気分を演出してくれます。

我が家は頼みませんでしたが、子ども向けのおまるなども頼めば手配してくれるようです。

 

オーシャンビューの様子

最後に、何より素晴らしかったのがやはりこのオーシャンビューです。

 

9階の最上階をアサイン頂けたということもありますが、とにかく見渡す限りのオーシャンビューは圧巻。

ホテルの目の前には大きな芝生の公園があります。北谷サンセットビーチと合わせて、子どもを遊ばせるには絶好のスポットです。

ホテルは海が位置する西向きに建てられていることもあり、撮影のベストタイムはやはり日が沈む夕方の時間帯です。

 

目の前に位置するダブルツリーや、ホテルのガーデンプールに明かりが灯されていく様子を眺めながら、館内にわずかに流れるハワイアンミュージックに耳を傾けると、自分が日本にいるということを忘れてしまいそうでした。

滞在中、Xmasを迎えましたが、記念として20時から数分間の花火も揚がりました。沿岸で揚げられたため、ホテルからは本当に目と鼻の先です。

これをベランダから眺めることが出来たのも、家族の思い出の一つになりました。

 

その他、ホテルの情報は下記公式ページでも紹介がされています。

 

ヒルトン北谷リゾートのコストパフォーマンス

最後に、ホテルのコストパフォーマンスについて考えてみたいと思います。

 

アップグレードの状況

 

ヒルトン北谷リゾートには、大きく以下のお部屋タイプが設けられています。

 

ヒルトン北谷リゾートの部屋タイプ

・シティビュールーム(ツイン・キング)  ←予約したお部屋

・ツインルーム with バルコニー/ with ガーデン

・オーシャンビュールーム(ツイン・キング)

・ユニバーサルルーム(バリアフリールーム)

・エグゼクティブオーシャンビュールーム(ツイン・キング) ←実際にアサインされたお部屋

・エグゼクティブオーシャンビュールーム(ツインwith テラス)

・スイートルーム(ツイン・キング)

・デラックススイートルーム

 

今回は一番下のランクのシティービュールームを予約していましたが、実際にアサイン頂いた板野は、9階最上階のエグゼクティブオーシャンビュールームでした。

 

宿泊コスト

今回は有償で3泊、値段の上がる1泊分だけはポイントでアレンジして、都合4泊滞在しました。

 

有償宿泊では値引き前で67,600円(3泊分)、それにポイント泊分として5.6万ポイント(1泊分)を使いました。

 

Go Toの効果

有償の3泊分についてはGo Toトラベルの利用プランだったため、Go Toを考慮した場合のネットでの宿泊代金を計算してみたいと思います。

 

宿泊代金:67,600円(値引き前、3泊分)

①Go To補助額:23,600円(35%)

②地域共通クーポン:10,000円(15%)

③ヒルトンポイント:21,000ポイント(通常ポイント+ダイヤモンド加算の合計)

④ダブルリワード:10,000ポイント

⑤クレカポイント:6,300ポイント

値引き合計(①~⑤)=58,600円(1pt = 0.67円で換算)

 

値引き後宿泊代金9,000円

 

Go To考慮前の宿泊代金は6.7万円でしたが、そこからGo Toと、ダブルリワードプロモーションなどを組み合わせると、実質的な宿泊費は3泊合計で9,000円、一泊あたり実質3,000円という超破格なプランです。


Kenji

これで2名分の朝食無料やラウンジアクセスなども受けられたので、今回も満足度は相当高かったです

 

宿泊した感想

実際に宿泊しての感想ですが、12月のオフシーズンに訪れたために屋外プールこそ楽しむことが出来ませんでしたが、あとはパーフェクトです。

 

設備は新しくてクリーンそのものですし、ホテルスタッフのホスピタリティも素晴らしいです。

 

記念撮影のお願いにはいつも気持ちよく引き受けてくださいましたし、後日紹介するアフタヌーンティーなども、周りのゲストに気遣ってラウンジへの手配をお願いしたところ、快くアレンジしていただけました。

子どもにもひとりの「ゲスト」として親しみやすくも気遣いのあふれたコミュニケーションを取っていただいて、さらには小さなクリスマスギフトまでいただきました。

 

こんな状況に宿泊するゲストを精一杯もてなそうという気持ちがあふれていて、滞在を通してソーシャルディスタンスには気遣いつつも、とても気持ちの良いサービスを受けることが出来ました。

 

そして、気温20度前後という私が暮らす都心よりも10度以上温かい気温の中、ゆったりとしたクリスマスバケーションを過ごすことが出来ました。

ハードの面でもソフトの面でも文句なし。素晴らしい思い出になりました。

 

お得に宿泊するために

最後に、ホテル公式サイト経由で予約を入れる際には、必ずポイントサイト経由で予約を入れるようにされてください。

 

状況によりますが、1~7%程度のキャッシュバックが受けられるので大きいです。


Kenji

私個人的には、国内のポイントサイトならモッピー、海外サイトでも抵抗がないようであればRakuten か、Topcashbackの利用がおすすめです

特にRakuten はまだまだ登録されていない方も多いと思いますが、以下のエントリなどを参考にぜひ活用されてみてください。

 

・日本在住の方向けのRakutenの解説は>こちらのエントリ

・アメリカ在住の方向けのRakutenの解説は>こちらのエントリ

 

なお、Go Toトラベルを併用する際は、ヒルトンではホテル特設サイトからの予約が必要なことも多いため、この点には気を付けてください。

 

まとめ

今日は沖縄県は北谷にある「ヒルトン沖縄北谷リゾート」の宿泊記を写真付きでご紹介しました。

たくさんの写真とともにレビューしましたが、実際にはまだまだ記事の中で紹介しきれなかった素晴らしいホテルスタッフの気遣いや、

 

ヒルトン沖縄北谷リゾート(Hilton Okinawa Chatan Report)

住所: 沖縄県中頭郡北谷町美浜40−1

TEL:098-901-1111

 

>>ヒルトン公式サイトで「ヒルトン沖縄北谷リゾート」をチェックする

>>じゃらんで「ヒルトン沖縄北谷リゾート」をチェックする

>>Yahoo!トラベルで「ヒルトン沖縄北谷リゾート」をチェックする

>>Hotels.comで「ヒルトン沖縄北谷リゾート」をチェックする

>>アゴダで「ヒルトン沖縄北谷リゾート」をチェックする

 

参考記事です。

 

ホテルを選ぶ際、ポイント利用による特典宿泊にするのか、それとも現金を支払っての有償宿泊にするのかを悩まれる方は多いと思います。そんな方向けに、以前ヒルトンポイントの有効活用を考えたのが以下の2つの記事になります。

今回一泊分についてはポイントで手配しましたが、このポイント泊については以下で解説したテクニックを使って、当初6.6万ポイントだったアレンジを5.6万ポイントまで引き下げることに成功しました。ポイント泊をいままで手配したらそのままにしていた・・・という方は、ぜひこのテクニックを持ち帰ってみてください。







 

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Kenji

Kenji

斎藤ケンジ(Saito Kenji) 30代男性、2017年夏からアメリカ駐在中。 現在妻、0歳児の長男とニューヨークで3人で生活。物価が高いアメリカ生活での生活事情、お金の運用や節約について奮闘するさまを見てやってください。

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