【2020/4月版】一時帰国&本帰国者向け:日本へ帰国するなら最初に発行すべきクレジットカードは三井住友カードで決まり!

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2020年4月7日:更新

2020年3月2日:リライトして3月の帰任者向けおすすめカードを更新しました

2019年11月25日:初出

 

初めてこのブログにお越しの方は、アメリカ駐在員が年間100万マイル&ポイントを貯めた方法をまとめた>こちらのエントリ<からご覧ください。

こんにちは、アメリカ駐在員のKenji(@sorakoge)です。

 

今日は、一時帰国&本帰国を控えた人のために、日本へ帰国したらまず発行したいカードをご紹介します。

日本ではキャッシュレス決済が大変な盛り上がりを見せていますが、日本のカード会社もいくつものプロモーションを打ち出しています。


Kenji

ただ、特に海外生活が長い人にとっては、条件がわかりにくい、とっつきづらい案件が多いのも実情です・・・

そこで、今日のエントリでは実際にアメリカから帰任した私自身の体験も踏まえながら、「いま日本へ帰国して発行するならこの一枚がおすすめ!」というカードをご紹介します。



2020年4月現在、一押しは三井住友VISAカード

一押しは三井住友カード

ずばり結論から書きます。

 

2020年4月現在、利用可能なプロモーションの中でもっともおすすめなカードは、ずばり「三井住友カード」です。


Kenji

理由は簡単。利用金額6万円まで20%還元がされるプロモーションを実施しているからです。4月30日までの入会限定なので、継続がなければ今月で最後です!

どういうことか、以下で詳しくプロモーションの内容や注意点を解説していきたいと思います。

 

プロモーションの概要

概要

・対象の三井住友カードに2020年4月30日までに新規入会すること

・入会後2か月後末までにVpassアプリにログインすること

・入会後2か月後末までに、対象カードでショッピング利用(iD利用を含む)すること

 

条件はこれだけです。とってもシンプルですよね!

 

お勧めの理由

このプロモーションが帰任者へ一押しの理由。それはとにかく条件がシンプルであることにつきます。

 

コードレス決済・キャッシュ決済界隈では、キャリア系のPaypay(ソフトバンク系)、au払い(au系)、d払い(DoCoMo)を筆頭に、メルペイ、LINE Payなど実に多種多様なサービスが乱立してプロモーションを行っています。

が、とかく条件が色々と付されていたり、利用にも制限があったりと最初はとっつきづらい印象が否めません。

 

その点、この三井住友カードのプロモーションはカード利用だけでよく、かつ付与されるのもシンプルにキャッシュバックなのでとてもわかりやすいと思います。

 

また、マイラーとしてはちょっと失格なのかもしれませんが、キャッシュでもらえるというのもやはり魅力です。

 

一度2019年12月末まででプロモーションが終了したのですが、我が家ではこのときは結局デュアル発行も加味して3種類5枚のカードを発行することが出来ました!

 

もちろん、1円と1マイルでどちらを選ぶかと言われたらマイルを選択するのはマイラーとして当然のことです。

しかし、キャッシュでポンっと20%を還元してくれるというのは、常に街中のお買い物がすべて2割引きになるということですから、財布のひもが緩むというものです。


Kenji

シンプル・イズ・ザ・ベストのお手本ですね!

 

プロモーションについて知っておくべきこと

このプロモーションは汎用性が高いのでほとんど気を付けるべき点もないのですが、念のためプロモーション条件の中で気になったものをいくつかコメントしておきます。

 

その1:カード発行日によって、カード利用&Vpassアプリログインの期間に制限がある

まずはじめに、カード発行日によって、カード利用&Vpassアプリログインの期間に制限があります。

 

ご入会日(カード発行日) カードご利用・Vpassアプリログイン期限
2020年2月3日~2月29日 2020年4月30日
2020年3月1日~3月31日 2020年5月31日
2020年4月1日~4月30日 2020年6月31日
2020年5月1日~5月31日 2020年7月31日
2020年6月1日~6月30日 2020年8月31日

 

期限は、入会月の翌月から2月以内です。

つまり、2月入会であれば2020年4月末、3月入会であれば2020年5月末までの利用&アプリログインが対象となります。

 

ちなみに、上で触れたように、このプロモーションに参加するためのカード最終申し込みは2020年4月30日が期限で、カード発行期限はそこから+2ヶ月後の月末、つまり2020年6月30日となっています。


Kenji

かなりプロモーションの期限が長いのも◎ですね!

 

その2:VISA、Masterのデュアル発行なら枠が2倍になる

続いて、これは注意点というよりも利点ですが、三井住友カードは、VISA/Masterそれぞれのカード会社から発行を選択することが可能で、VISA・Masterを両方発行することも認められています。

 

これは、「デュアル発行」と呼ばれています。

 

デュアル発行のやり方は簡単、カード申請時に「ご希望のカードについて」という項目が出てきますので、その際に「VISAカードとマスターカード(2枚)」を選べばOKです。

 

この場合、VISA/Masterともにそれぞれ12,000円のキャッシュバックが適用されるため、一枚のカードにつき最大24,000円のキャッシュバックを受けることが可能になります。

 

したがって、どうせカードの申し込みをされるなら「デュアル発行」で24,000円のキャッシュバック枠をもらってしまうのがおすすめです。

改悪により、デュアル発行を行っても還元の対象になるのは最初に発行された1枚のみとなりました。

 

その3:キャッシュバックは請求金額から値引きされる

この20%還元、最大12,000円のキャッシュバックですが、還元は請求金額からの値引きという形で行われます。

 

キャッシュバックの時期は、利用月の2か月後です。例えば、下記のような形で実施されます。

(例)

  1. 9月入会で9月末までに10,000円利用した場合→11月に2,000円プレゼント
  2. 10月単月で20,000円利用した場合→12月に4,000円プレゼント
  3. 11月単月で30,000円利用した場合→1月に6,000円プレゼント

Kenji

ちなみに2か月後に決済がない・・・というケースもあると思いますが、その場合には決済口座へキャッシュバック金額相当の振り込みがされるので心配は無用です

 

その4:家族会員分の利用額は本会員に合算される

最後の注意点ですが、家族会員の利用額は、本会員の利用額に合算して計算されます。

 

このため、家族カードを発行していても、12,000円のディスカウントが倍の24,000円になることはない、ということになります。


Kenji

当たり前と思われるかもしれませんが、以前ご紹介したJCBのQuickPay利用の20%還元プロモーションでは本会員と家族会員の利用額が別個の枠として、それぞれ20%オフの対象となっていたため、これと今回のプロモーションは条件が異なるということです

 

その他、このプロモーションに関する公式サイトの注意事項は以下の通りです。

 

対象

以下の条件すべてを満たした本会員

キャンペーン期間中に、対象カードに新規でご入会(※1)
カード入会月の2カ月後末までに、1回以上Vpassスマホアプリへログイン(※2)
カード入会月の2カ月後末までに、クレジットカードまたはiDでお買物利用(※3)
(※1)【キャンペーン対象外の条件】

カードお申し込み月の翌々月までにカード発行されない場合。

すでに対象カード(エブリプラスを含む)をお持ちの場合。(ただし、三井住友 VISA SMBC CARD は除く)

(現在、対象カードをお持ちでない場合であっても)2019年3月1日以降に対象カードに新規で発行した履歴があり、その後退会あるいは会員資格が停止されている場合。(ただし、三井住友 VISA SMBC CARDは除く)

三井住友VISAバーチャルカード/提携カード/法人カードでのお申し込みの場合

家族カード/ETC専用カードのみ追加でお申し込みの場合

対象カードを複数申し込んだ場合、一番最初に発行したカードが対象となり、その他のカードはご利用金額も含め対象外となります。なお、対象カードが同時(または同日)に発行された場合は「VISA」→「Mastercard」→「Revo Style」の順で対象カードを決定します。
例)
・2/5にVISA、Mastercard、2/6にRevoStyleを申し込み、カード発行日は3枚とも 2/7の場合
→VISAでご利用いただいた分が最大12,000円還元キャンペーンの対象となります。
・2/5にVISA、2/6にMastercard、2/7にRevoStyleを申し込み、カード発行日は RevoStyleが2/10、VISA・Mastercardは2/12の場合
→RevoStyleでご利用いただいた分が最大12,000円還元キャンペーンの対象となります。

(※2)【Vpassアプリログインの対象外】

家族カードでのVpassアプリログインをした場合

(※3)【キャンペーン対象とならないご利用条件】

キャッシングリボ、海外キャッシュサービス、その他ローンの返済金、リボ払い・分割払い手数料、年会費、弊社情報誌定期購読料、提携会社からの収納事務を委託された一部の保険料、ご利用いただいた加盟店から弊社あて売上票の到着が遅れた場合はご利用の対象となりません。

複数枚のカードのご利用金額を合算して集計いたしませんのでご注意ください。(入会日(発行日)はカード送付台紙にてご確認ください。

PA会員のご利用分は本会員と合算いたしません。

その他、下記注意事項欄を必ずご確認ください。

特典

ご利用金額の20%(最大12,000円)プレゼント

注意事項

特典金額は小数点以下切り捨てにて算出します。

カードご入会月+2カ月後末までを対象期間として、ご利用を毎月集計し、20%を乗じた金額をご利用月の2カ月後末までにプレゼントします。

プレゼントは、弊社が指定するカード決済日にご請求額から減算する方法で提供します。決済日の請求額がプレゼント額を下回る場合は、決済日に決済口座に振り込みます。

家族カードのご利用分は本会員と合算いたします。
例)期間中に
60,000円ご利用された方⇒12,000円プレゼント
33,333円ご利用された方⇒6,666円プレゼント

 

三井住友カードの種類

では、今回のプロモーションの対象となるクレジットカードを解説しておきます。

 

今回のプロモーションは三井住友カードのいわゆるプロパー系カードが実施しているもので、いわゆるCo-brandingカードは対象外です。

たとえば、日本の陸マイラー御用達のANA VISAカードのような提携カードは対象になっていません


Kenji

なお、三井住友カードは30年ぶりのカードリフレッシュで券面のデザインが刷新されました

 

対象カード一覧(カッコ内は年会費)

・三井住友VISAデビュープラスカード(1,250円+税、初年度無料、4月30日までの申し込みで永年無料

・三井住友カードVISA(1,250円+税、初年度無料、4月30日までの申し込みで永年無料

・三井住友カードA VISA(1,500円+税、初年度無料)

・三井住友アメティエ VISA(1,250円+税、初年度無料)

・三井住友カード RevoStlye(年会費無料)

・三井住友カード ゴールドVISA(10,000円+税、初年度無料)

・三井住友プライムゴールドVISA(5,000円+税、初年度無料)

・三井住友プラチナカード(50,000円+税)

 

※上記のうち、デビュープラスは18~25歳までの限定カード、プライムゴールドVISAは20~30歳までの限定カード、アメティエは女性限定のカードです。

※2WEB明細書サービスの利用等で、年会費の割引がされる場合があります。

 


Kenji

デビュープラスと、三井住友カードVISA(旧:クラシックカード)は4月30日までのカード申し込みで年会費が永年無料になるプロモーションを実施しています

 

この記事を記載している日現在、「モッピー」などの各種ポイントサイトでは三井住友カードはリスティングされていないようです。したがって、公式サイト経由で申し込む形になります。

 

三井住友VISAカード お申込はこちら

(公式サイトのリンクです。紹介リンクではありません)

 

もしくは、友人紹介プログラム経由で申し込んでいただいても条件は変わりません。

 

友人紹介プログラムでの申し込みはこちら

(こちらは私の紹介リンクです。ありがとうございます。)

 

初めて申し込むなら、王道の「三井住友カードVISA」(旧:クラシックカード)か、女性であれば「三井住友アメティエカード」あたりがお勧めです。

 

お勧めの使い方

20%還元が適用される利用金額が6万円限度ですのであっという間に使い切ってしまうと思いますが、一応「今すぐに買いたいものがない!」という方のために、お勧めの使い方をご紹介しておきます。

 

その1:Amazonギフト券チャージ

まずは、Amazonギフト券へのチャージという使い方が考えられます。

 

今回の三井住友カードのプロモーションは使途に制限がありませんから、ギフトカードの購入でも条件を満たすと考えられます。

 

Amazonギフト券の場合、有効期間が発行日から10年間と長いですから、枠が余った分だけ購入しておいて、後日のお買い物に充てるという使い方が可能です。

 

その2:ホテルポイントの購入

続いて、20%ディスカウントを利用して、ホテルポイントを購入しておくという手もあります。

 

例えばマリオットの場合、3月25日までの期間限定で、ポイント購入に50%ボーナスが付与されるプロモーションセールを実施していました。

 

マリオットのポイントは通常時の価格が1,000ポイント=12.5ドルですので、ポイント単価は1.37円程度

セール時のいまはこれに50%ボーナスが付与されるため、1pt=0.92円程度の単価になります(2,000ポイント以上の購入が条件です)。

 

このポイント単価が、三井住友カードの20%オフと組み合わせれば、ここからさらに20%オフですので、1pt=0.74円程度で調達できる計算になるというわけです。

 

マリオットポイントの購入単価比較まとめ

・通常時:1,000ポイント=12.5ドル

・セール時:1,000ポイント=8.33ドル(※)

・セール&三井住友カードのプロモーション併用時:1,000ポイント=6.66ドル(※)

 

(※)実際のプロモーションは、2,000ポイント以上の購入が条件です


Kenji

マリオットポイントが1pt = 0.74円程度で購入できるのは悪くないと思います

 

その3:ふるさと納税で使用

最後は、「ふるさと納税」で使うという方法です。

 

もともとふるさと納税は、日本居住者の所得税・住民税を対象として、一定額までは自己負担2,000円で寄附が出来、かつ、自治体からの返礼品がもらえるという制度です。

 

最初の「1万円」を寄附する事を考えた場合、2,000円の自己負担(税金負担)を逃れることは出来ません。

が、この三井住友カードと合わせ技でふるさと納税を行えば、20%がカード会社からキャッシュバックされるので、文字通り自己負担はゼロで返礼品だけがもらえるマジックが起こり得ます。

 

何も使う買い物がない、、、という方も、納税はすべからく行っているでしょうから、これをうまく利用しない手はないと思います。

なので、この機会に発行できる環境にある方は、出来る限り発行するのがお得です。

大手ふるさと納税サイトの一つ、「さとふる」のリンクをおいておきますので、よかったらどんなものがあるか、チェックされてみて下さい。

 

(下記バナーをクリックするとさとふるのサイトへ簿びます)


Kenji

ただし、寄附金控除は居住者限定の制度ですので、本帰国されてから使わないと、制度の落とし穴に落ちます。。詳しくは帰任者の確定申告を考えたこちらのエントリを参考にされてください。

他にもせどりに利用したり、ディスカウントで購入した物品をメルカリで転売したりと、いろいろなことをやっている方を見ますが、ちょっとグレーゾーンに入ってしまうので、ここでは紹介はしません。

 

まとめ

今日は、一時帰国&本帰国を控えた人のために、日本へ帰国したらまず発行したいカードをご紹介しました。

 

帰国後は新しい地での生活のセットアップのために何かと物入りになるでしょうから、その際にキャッシュバックが受けられるカードがあるのはとても心強いはずです。

 

キャッシュレス決済で日々色々なプロモーションが行われていますが、今日ご紹介した三井住友カードは条件がとても緩く、汎用性が高いので間違いなくおすすめです。

 

プロモーションの期間内に一時帰国の予定のある方、もしくは本帰国される方は、ぜひとも発行を検討されてください。

 

三井住友VISAカード お申込はこちら

 

友人紹介プログラムでの申し込みはこちら

(私の紹介リンクです。ありがとうございます。)

 

参考記事です。

 

こちらは、日本へ一時帰国する方を対象として、一時帰国中に行うべきポイ活について解説した記事です。ソラチカルートは昨年12月に閉鎖されたので、そろそろ大幅にリライトしようと思っています。

こちらは2月に投稿した、最近の日本のカードプロモーションの振り返り記事です。

最近は日本のクレジットカードにもサインアップボーナスプロモーションならぬ20%還元ボーナスがすっかり定着してくれて、クレカユーザーとしてはありがたい限りです。







 

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斎藤ケンジ(Saito Kenji) 30代男性、2017年夏からアメリカ駐在中。 現在妻、0歳児の長男とニューヨークで3人で生活。物価が高いアメリカ生活での生活事情、お金の運用や節約について奮闘するさまを見てやってください。

7件のフィードバック

  1. アバター なかなん より:

    いつも有益な情報をありがとうございます。
    実は、予定よりも早めに本帰国することになりそうなんです。
    そこで、AMEXのポイントが●万、chaseが●万ほど残ることになりそうです。
    この場合、kenjiさんならどのようにされますか?家電等買う必要があり、そこでの足しにしたいと思っていましたが、ANAからヤマダ電機等にするのもマイルの換算も悪くなりますし。。。。悩ましく思っております。お時間あるときに教えていただければ幸いです。

    • Kenji Kenji より:

      なかなんさん、
      ついに帰国されるんですね。たくさん貯められたようで羨ましいです(ポイント数は念のため伏せておきました)。

      さてご質問の件ですが、たとえば1MRポイントなら1円に換金するルートは日本にありますが、おっしゃるとおりあまり効率の良い使い方とは言えないと思います。私はまだカードをいくつか残しており、折に触れてそこからマイル&ホテルポイントへ移行して使っています。カードをすべて解約するとしても、例えばANAへ移行して3年以内に使い切るプランの方がコスパは良いと思います。

      • アバター なかなん より:

        Kenjiさん
        ポイント伏せて頂く、ご配慮いただきありがとうございます。
        そうなんですね。数枚のカードを残すのが良さそうですね。日本に戻ったら、どれだけ旅行に行けるか未知数ですが、せっかくここまで貯めたマイルですので、有効活用を考えます。ありがとうございます。

        • Kenji Kenji より:

          なかなんさん、
          私も昨日MRポイントをヒルトンに変えましたが、プロモーションを使って移行して、旅行に使うのが一番だと思います!グレーな換金方法として、プロモで変えたポイントをヤフオ○で……という方法もありますが、お勧めはしません。

  2. アバター 今を生きる より:

    Kenjiさんは帰国後もアメリカ好きそうですがなぜそんなに早く帰任したのですか?
    あまり上司と合わなかったとか結果を残せなかったとか理由はありますか?
    私の周りだと代わりがいないので皆任期延長になる傾向が強いです。

    • Kenji Kenji より:

      コメントありがとうございます。私の会社では赴任の任期が伸びるのは極めて稀で、自分の希望で延長というのは聞いたことがありませんでした。他にも家族の事情など色々ありますが、また機会があれば二度目の赴任もしてみたいですね。

      • アバター 今を生きる より:

        丁寧にご返信ありがとうございます。それでは任期は元々2年弱しか無かったのですね。駐在だと大抵ビザの関係で3年は最低でもいるイメージなので不思議に思ってました。

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