【2021年2月更新】アメックス・ゴールドカードのレビュー 日常使いでアメックスMRポイントがザクザク貯まる一枚!

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※2021年2月15日更新:カードベネフィットを最新のデータに更新してリライトを行いました

※2020年8月12日更新:スペシャルオファーでボーナスが6万ポイントまで上がっています

※2020年4月7日更新:5万ポイントのプロモーションは終了しました

※2019年12月13日更新:5万ポイントの期間限定オファーが2019年11月末から復活しています!ぜひこの機会に申請を検討されてください。

※2019年1月20日更新:6万ポイントのオファーは終了しました

※記事初出:2018年10月8日

初めてこのブログにお越しの方は、アメリカ駐在員が年間100万マイル&ポイントを貯めた方法をまとめた>こちらのエントリ<からご覧ください。

こんにちは、アメリカ駐在員のKenji(@sorakoge)です。

 

本日はアメリカの数あるアメックス発行のプロパーカードとして最も知名度が高いであろう「アメックス・ゴールドカード」をご紹介します。

 

アメックスゴールドは2018年10月にカードがリフレッシュされて、年会費がぐっと上昇し、それと合わせてベネフィットも大きく変わりました。また、さらに2021年2月からはさらにベネフィットが一部切り替わっています。

今日はそのカードスペックと、カードの魅力について解説します。


Kenji

年会費とベネフィットのコストパフォーマンスが最も優れたカードの一枚ですので、継続保有にもお勧めです。ぜひ申請候補の一枚として考えてみてください


カードスペック

 

本日はアメックスプロパーカードとして最も知名度が高いであろう「アメックス・ゴールドカード(正式名称:Americanexpress Premier Rewards Creditcard)をご紹介します。

 

カードスペックの概要

アメックス・ゴールドカードの紹介。まずは、カードスペックのご紹介です。

 

カードスペック

✓発行会社:AMERICAN EXPRESS

✓クレジットカードの種別:チャージカード

✓ 年会費:250ドル

✓ サインアップボーナス:2.5 or 4万MRポイント(3ヶ月以内に2,000ドル以上利用)←公式サイト利用、通常時の場合

✓ ポイント付与:グローサリー・レストランは4倍(レストランは年間2.5万ドル上限。テークアウトやデリバリーも4倍付与対象)、エアライン3倍、その他1%

✓ 為替手数料:なし

✓ その他ベネフィット:年間120ドルのUberクレジット、年間120ドルのダイニングクレジット、ショッピング補償(300ドル/個、年間1,000ドル上限)、バゲージ保険(500ドルまで)など

 

以下、いくつかカードスペックについて解説を加えておきます。

 

2つのクレジット

カードベネフィットで注目したいのが、「Uberクレジット」と「ダイニングクレジット」という2つのクレジットです。

 

まず「Uberクレジット」ですが、Uberのアカウントにアメックスゴールドを登録すると、アカウントにUber内での支払いに充てられるクレジットが毎月10ドルずつ付与されます。


Kenji

RidesとEatsの支払い双方に充てられるため、とても使いやすいベネフィットということが出来ると思います

 

つづいて2つ目のクレジットが、「ダイニングクレジット」になります。

 

こちらはGrubhub, Seamless, Boxedなどの特定のアメリカ国内のレストランで利用できるクレジットで、事前に登録した上でアメックスゴールドを使って決済するとstatement creditが付与される仕組みです。

 

ダイニングクレジットの対象レストラン

Grubhub,

Seamless,

The Cheesecake Factory,

Ruth’s Chris Steak House,

Boxed,

participating Shake Shack locations(対象店舗限定)

 

こちらはUberクレジットとは少し違って、対象レストランで決済するとStatement creditの形でカードの利用金額に対してクレジットが適用されます。

クレジットされる金額は、Uberクレジット同様に月額10ドル、年間120ドルになります。

 

この「Uberクレジット」と「ダイニングクレジット」という2つのクレジットを使いこなすと、年間で240ドル分のベネフィットになるため、年会費250ドル分がほぼ回収できます。

 

よって、これらを日常使う機会のある方は、申請しない理由がないカードということが出来ると思います。

 

カテゴリーボーナス

また、アメックスゴールドのもうひとつの魅力が、高いカテゴリーボーナスです。

 

レストラン&グローサリーカテゴリーが4倍ポイント付与になるのが魅力的で、MRポイントはもともと1pt = 2セント程度で評価されるため、非常に高い還元率を誇ります。


Kenji

グローサリーではグローサリー以外のギフトカードを購入しても4倍付与の対象となるため、日常決済の大部分が4倍の対象になるというのも大きなメリットです

レストランカテゴリーのポイント付与も強力です。

当初はアメリカ国内限定で適用されるカテゴリーボーナスでしたが、2019年6月からは世界中のレストランが4倍付与の対象とされました。

 

グロッサリー、レストラン、トラベルで日常の支払いの大部分がカテゴリーボーナスの対象になるため、このカード一枚に支払いを集中するだけでもMRポイントをザクザク貯めることが出来るという点が、このカードを継続保有する最大のメリットです。

 

ローズゴールドカラーも申請可能

アメックスゴールドのもうひとつの魅力が、そのカードデザインです。

 

もともとはゴールドカラー一色での展開でしたが、2018年10月のカードリフレッシュの際、ローズゴールドカラーという期間限定色もラインアップに加わりました。

 

ローズゴールドは2019年1月9日までのリフレッシュ当初のプロモーションでの期間限定色でしたが、人気が爆発したこともあり、その後何度か期間限定の形で再登場しています。


Kenji

メタリックカードですし、ローズゴールドカラーはプレミアム感があって、特に女性のハートを掴みそうですよね!

 

Rakuten eBatesのRakutenルートにも使える

最後にもうひとつ。

これもアメックスゴールドのカードベネフィットとして付け加えるべきでしょう。

 

アメックスゴールドはAMEXのプロパーカードとしての位置づけのため、何度かこのブログでもご紹介している「Rakutenルート」にも利用することが可能です。

 

「Rakutenルート」とは、アメリカのポイントサイトである「Rakuten」(Rakuten eBates)を経由してお買い物やトラベル予約を行うことでキャッシュバックポイントを貯めることが出来るポータルサイトです。

 

これが、アメリカ発行のアメックスプロパーカード(+一部カード)を紐づけて使用すると、キャッシュバックポイントの代わりにAMEXのMRポイントを貯めることが出来るという極めて優れたポータルサイトに切り替わります。

 

逆に言えば、「Rakutenルート」を利用するためのチケットとしてアメックスプロパーカードの保有は必須であり、それが利用できるようになる点でも、アメックスゴールドカードは継続保有する価値がある一枚だと思います。

 

「Rakutenルート」の詳細は、以前2つの記事でどこよりも詳しく解説していますのでまだ登録していないという方は、ぜひご覧になってみてください。

 

アメックスゴールドカードの歴史

アメックスゴールドカードのスペックについて、少し違った角度からもう少し解説を加えてみたいと思います。

 

カードリフレッシュ前後でのベネフィットの違い

まず一点目が、カードリフレッシュ前後でのベネフィットの違いについてです。

 

アメックス・ゴールドカードは、古くから存在するアメックスプロパーカードの一角で、グリーン、プラチナと並んでアメックスの「顔」ともいうべきフラッグ・カードです。

 

何度かリフレッシュを行ってきましたが、2018年10月4日から現在の新しいカード券面に切り替わりました。

大きな変更点は以下の通りです。

 

・カードリフレッシュ:2018年10月4日

・主な変更点:

① 年会費195ドル(初年度無料)→250ドル(初年度から発生)

② カテゴリーボーナスが変更

③ カード券面にローズゴールドが登場(ただし、期間限定)

 

過去のアメックスゴールドと比較したカテゴリーボーナスは、下記のとおりです。

カードスペックのところでもご紹介したように、レストランとグローサリーカテゴリーが4倍ポイントになったのが大改善といってよく、リフレッシュ当時はマイラー界隈でのこのカードがとても話題になりました。


Kenji

サインアップボーナス達成を目指すカードがない際の、日常使いにぴったりのカードと言えますね!

 

過去アメックスゴールドに存在したベネフィット

二つ目に、過去にこのアメックスゴールドに存在したベネフィットについてもご紹介しておきます。

 

それが、下記の2つです。

 

過去存在したベネフィット

① 年間100ドルのエアラインクレジット

② 上限100ドルのレストランクレジット

 

まず1つ目が、年間100ドルのエアラインクレジットです。

以前のアメックスゴールドにもついていた特典で、アメリカ系の下記航空会社で利用出来ました。

 

利用可能な航空会社

・United Airlines

・Hawaiian Airlines

・Frontier Airlines

・Spirit Airlines

・JetBlue Airways

・Southwest Airlines

・Delta Air Lines

・Alaska Airlines

 

が、このベネフィットはエアラインに対して支払うIncidental fee(付随費用)についてのみ利用できるもので、エアラインチケットの購入自体には適用されないという致命的な弱点がありました。

 

コロナでエアラインに乗る機会自体が消滅してしまったことが追い打ちをかけたのか、今回のベネフィット改定にあたり、ついにエアラインクレジット自体がなくなり、代わって120ドルのUberクレジットに置き換わったというわけです。


Kenji

おそらくエアラインに乗れなくなってしまって、カードキャンセルが相次いだのでしょうね・・・クレジットの金額も120ドルと上がりましたし、カードホルダー目線では間違いなく改善といってよいと思います

エアラインクレジットについてもっと知りたいという方は、下記の別エントリを参照されてください。

 

もう一つのベネフィットが上限100ドルのレストランクレジットです。

 

これは申請後3ヶ月以内の利用に限り、20%のStatement Creditが適用されるというもので、2019年1月9日までの申請に限って与えられたベネフィットでした。

We’ll pick up the tip. Receive 20% back as a statement credit, up to $100 per Card account, on dining purchases at U.S. restaurants for the first three months of your Gold Card membership. Offer only available to new Card Members approved before who apply by January 9, 2019.

 

この追加ベネフィットが打ち出されていた背景は、初年度無料であった当時のアメックスゴールドが初年度から250ドルをチャージすることになった負担感を打ち消すためのマーケティングだったと考えられます。

 

2018年10月リフレッシュ時の3つのボーナス

・100ドルのエアラインクレジット

・120ドルのダイニングクレジット

・100ドルのレストランクレジット

 

合計:320ドルのベネフィット > 初年度年会費250ドル

 

限られた期間ではあったものの、以下3つのクレジットを活かしきることで初年度年会費を実質無料に出来て、かつ下でご紹介するサインアップボーナスも手に入るというスイートスポット的なディールでした。


Kenji

いまはここまでお得な水準ではありませんが、エアラインクレジットがUberクレジットに置き換わった分、年会費分のベネフィットの回収という点ではぐっと取り組みやすくなったはずです

 

サインアップボーナス

カードリフレッシュ以降、アメックスゴールドも何度かサインアップボーナスの水準を引き上げるプロモーションを実施しています。

 

把握できる範囲内ですが、過去のプロモーション実施状況をまとめておきたいと思います。

 

過去のプロモーション実施状況

・2018年10月~2019年1月:カードリフレッシュ時プロモーションで6万ポイントへアップ

・2019年11月~2020年4月:5万ポイントへアップ

・2020年8月~:スペシャルオファーでボーナスが6万ポイントまでアップ

・2021年2月~:ローズゴールドが復活(ボーナス水準は6万ポイントを維持)

 

断続的にではありますが、アメックスゴールドのボーナスは、全員がアクセスできるオファーでは6万ポイントが最大のボーナス水準になっています。

 

通常時は2.5万~4万ポイントですので、水準が6万ポイントにアップしているときが申請の狙い目と言えそうです。

 

既存会員のリファーラルリンク経由での申請で、4,000ドルというミニマム・スペンドの条件で、サインアップボーナスが6万MRポイントに増額されます。

 

よろしければ>こちらの照会リンク<をお使いください(ありがとうございます!)。

 

Special Offer For You

Earn 60,000 Membership Rewards® Points

after you spend $4,000 on purchases on your new Card in your first 6 months of Card Membership.

Kenji

ミニマムスペンドの期間が6か月と長いのもありがたいですよね!

ちなみに、過去のプロモーションで行われていた5万ポイントのプロモーションでは、3か月以内に2,000ドル以上利用というのが条件でした。

参考までに、その際のTerms & conditionsも斜線を入れた上でですが、下記に掲載しておきます。

 

Earn 50,000 Membership Rewards Points after you spend $2,000 on purchases on your new Card in your first 3 months of Card Membership.

You must charge $2,000 (the “Threshold Amount”) of eligible purchases on the American Express Gold Card within the first three months of Card Membership to earn the 50,000 Membership Rewards points starting from the date your account is approved. Points will be credited to your Program account within 8-12 weeks after you have met the Threshold Amount. Eligible purchases can be made by the Basic Card Member and any Additional Card Members on a single Card account. Eligible purchases are purchases for goods and services minus returns and other credits and do NOT include: fees or interest charges; purchases of travelers checks; purchases or reloading of prepaid cards;purchases of gift cards; person-to-person payments; or purchases of other cash equivalents. Some American Express Cards are not eligible for enrollment in the program. Your Card account must not be canceled or past due at the time of fulfillment of any offers

 

まとめ

本日は、アメックスプロパーカードとして最も知名度が高いであろう「アメックス・ゴールドカード」を紹介しました。

 

AMEXのフラッグ・カードだけあって、カードベネフィットは継続保有を検討するに足るバランスの取れた一枚だと思います。

 

日常遣いのメインカードとして利用することでMRポイントもザクザク溜まるはずですので、ぜひカードラインアップの候補の一枚に加えていただけたらと思います。

 

参考記事です。

 

アメックスゴールドについてはこんな記事も書いています。日米のアメックスゴールドを取り上げて、両方のカードを実際に保有した日米陸マイラーの視点で比較した記事です。日本版と比較すると面白い特徴が見えるかもしれません。

アメックスゴールドと同じ6万ポイントのオファーという意味では、例えばChaseのSapphire Preferred(CSP)が挙げられます。CSPのカードスペックは下記記事で取り上げていますので、2つを比較検討して自分に合った方を申請してみるというのも良いと思います。

まだアメックスのプロパーカードを一枚も保有しておらず、MRポイントと言われてもイメージがわかないという方は、ぜひ下記のエントリを参考にされてください。MRポイントの活用法や、移行先、過去のプロモーションまで詳しく解説していて、これを読むだけでMRポイントに相当詳しくなれるはずです。







 

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Kenji

斎藤ケンジ(Saito Kenji) 30代男性、2017年夏からアメリカ駐在中。 現在妻、0歳児の長男とニューヨークで3人で生活。物価が高いアメリカ生活での生活事情、お金の運用や節約について奮闘するさまを見てやってください。

10件のフィードバック

  1. アバター 全国一等 より:

    いつも最新の情報アップデートいただきありがとうございます。こちらでご紹介いただいたトラベルクレジットですが、AMEXは利用用途が制限されて使いづらく、航空券購入等には使えないと理解しておりますので、修正が必要だと思います。

    • Kenji Kenji より:

      いつもご覧いただきありがとうございます。確かにエアチケット自体には使えないようですね、コメントありがとうございます。修正しておきました。ギフトカード購入に使えるといくつかのソースで情報が出ているため、もしお持ちでしたら試されてみるとよいかもしれません。

  2. アバター 伊藤 より:

    こんにちわ。教えて頂きたいのですが、チャージカードは、紹介リンクとしてついている下記はチャージカードなのでしょうか?クレジットカードにも見え見分けがつかず、見分ける方法をご教示いただけますでしょうか?
    また1MRポイントは、ANAですと1マイルに変えられるのでしょうか?その場合、50000ANAマイルは、すごいですね。250米ドルの年会費で。。宜しくお願いします。

    • Kenji Kenji より:

      伊藤さん、
      リンクは個人情報なのでコメント欄への掲載は削除させていただきましたが、いただいたリンクはチャージカードです。チャージカードはアメプラや、アメックスゴールド、アメックスグリーンなどのアメックスがプロパーで発行しているカードです。MRポイントはおっしゃるとおりANAマイルへ1:1でトランスファーできますよ。お得ですよね!

      • アバター 伊藤 より:

        Kenjiさん、
        ありがとうございます。そしてコメント欄へのリンク掲載大変失礼致しました。
        (下記は個人情報ではないのでリンク掲載可と思いますが)チャージカードとしてアメプラ、アメックスゴールド、グリーンが掲載されています。これら3つはそもそも種類としてクレジットカードは無く、全てチャージカードのみという理解で良いのでしょうか?
        https://www.creditcardinsider.com/credit-cards/american-express/
        既にAmexについては5枚ルールに抵触してしまっております。。チャージカードについてはこの5枚の枠外と聞いたのですが、上記3つ全て、Amex5枚を現在保有している中で発行可能なのでしょうか?よろしくご教示いただけますと幸いです。

        • アバター 伊藤 より:

          Kenjiさん 別投稿でチャージカードはパーソナル1枚、ビジネス1枚とご教示頂いておりました。ありがとうございます。上記それ以外の点(アメプラ、アメックスゴールド、グリーンは全てチェージカードのみでクレジットカードは無いのか、Amex5枚を現在保有している段階で発行可能なのか)についてご教示頂けると大変助かります。よろしくお願いします。

          • Kenji Kenji より:

            伊藤さん、
            >上記それ以外の点(アメプラ、アメックスゴールド、グリーンは全てチェージカードのみでクレジットカードは無いのか、
            それ以外でもPlamカードはチャージカードです。

            >Amex5枚を現在保有している段階で発行可能なのか)について
            一般的にビジネスで1枚、パーソナルで1枚の合計2枚まで可能と言われています。私も実際に5枚の状態から発行していますよ。

            参考になれば幸いです。

  3. アバター 伊藤 より:

    Kenjiさん
    ご丁寧にご教示頂きありがとうございます。5枚の状態から挑戦したいと思います‼️1点目の質問の回答が、文章が切れていてよくわからなかったのですが、アメックスプラチナ、アメックスゴールド、アメックスグリーン、何れもcharge cardのみの発行でcredit cardはないという理解でよろしいのでしょうか?お手すきの際にご教示頂けますと幸いです。よろしくお願いします。

    • Kenji Kenji より:

      伊藤さん、
      ご理解の通りです。それらはチャージカードの発行のみです。

      • アバター 伊藤 より:

        Kenjiさん
        丁寧にご教示頂きありがとうございます。引き続き何卒よろしくお願いします。

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