(終了)【2020年12月版】アメリカでボーナスUP中のおすすめクレジットカードをリファーリンク付きで紹介

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初めてこのブログにお越しの方は、アメリカ駐在員が年間100万マイル&ポイントを貯めた方法をまとめた>こちらのエントリ<からご覧ください。

 

こんにちは、アメリカ駐在員のKenji(@sorakoge)です。

 

このエントリでは、2020年12月現在サインアップボーナスがUPしているクレジットカードと、読者の方から頂いたリファーラルリンクがあるクレジットカードをまとめてご紹介します。

今月の一押しはAlaska personalです。カード申請を考えている方はぜひ候補の一枚に入れてください。




サインアップボーナスUP中のカード

2020年12月現在サインアップボーナスがUPしているカードで、「これは魅力的!」と思えるカードは以下のとおりです。

よろしければ紹介リンクからお申込みください。私のリンクと、ブログ読者さんのリンク両方が含まれます(ありがとうございます!)。


Kenji

ついにCSPのプロモが終わってしまいましたが、Alaska personalでとても魅力的なプロモーションが出ています!

 

Chase Freedom Flex & Freedom Unlimited

続けてもChase発行の「Chase Freedom Flex」「Chase Freedom Unlimited」の2枚です。こちらはエントリー向けカードです。


Kenji

うちChase Flexの方は、9月14日に新しく登場したカードですね!

 

Freedom Flex・Freedom Unlimitedともに、新規サインアップ時のプロモーションが200ドルと、通常時の150ドルにくらべて50ドルアップしています。

条件は、3か月以内に500ドル以上利用と普段と変わりません。

 

このカードが魅力をぐっと増したのは、8月上旬にカードに追加されたカテゴリーボーナスです。

New! Earn 5% cash back on grocery store purchases (not including Target® or Walmart® purchases) on up to $12,000 spent in the first year.

一年目のみの特典にはなりますが、12,000ドル利用までグローサリーでのカテゴリボーナスが5%に設定されて、通常の1.5%に比べてぐっと高まりました。

 

FreedomシリーズはChaseの子カードの1枚で、上のSapphireシリーズの親カードと合わせて持つとぐっと価値が高ります。

 

上記のカテゴリーボーナスと合わせると、上限が12,000ドルをフルで使い切ったと仮定して、Chaseのフレキシブルポイントにトランスファーすれば、これだけで6万Chaseポイントに化けることになります。


Kenji

Chaseポイントはだいたい1 pt = 2centくらいで評価されているため、5%還元がフレキシブルポイントに化けるとすると、初年度はグローサリー利用が10%還元になったと考えることもできます。これは大改善といってよく、実は年会費無料のカードの中ではいま一番熱いカードではないかと個人的には思います

 

Chase Freedom Unlimitedと、新しくカード発行が始まったFreedom Flexのカード紹介についてはこちらのエントリを参照されてください。

 

Freedom Unlimitedと、Freedom Flexのリファーラルリンクは>こちら<(ブログ読者さんの紹介リンク)から利用できます。

 

IHG Premier Credit Card

Chaseから最後のおすすめカードはIHG系列のホテルカード「IHG Premier Credit Card」です。

 

通常時のサインアップボーナスは8万ポイントですが、プロモーションで14万ポイントまでアップしています(条件は、3か月以内に3,000ドル以上利用)。過去最高の条件です。

今年の春先にもオファーをしていましたが、また過去最高の条件でプロモーションが復活してきました。

 

公式サイトでも紹介されていますが、14万ポイントあれば、例えばバリのインターコンチネンタルに2泊ポイント宿泊することが可能です。かなりアツいプロモーションだと思います。

なお、以前は年会費が初年度から89ドル発生するカードでしたが、いまは期間限定のオファーなのか、初年度年会費が無料になっています。この点もGood!なオファーです。

 

このカードは>公式サイト<からアプライできますが、既存カードホルダーからの紹介リンクも存在するはずです。

掲載を希望の方はこちらのエントリを参照の上でご連絡下さい。

 

Hilton Honors Card

続いてはAMEXの紹介に移ります。

まずはAmerican Express発行のヒルトンカードです。

 

このカードは2018年9月から2019年6月までなんと9か月にもわたり、Ascendで15万ポイント、年会費無料のHonorsカードでも10万ポイントという破格のボーナスを打ち出していました

 

その後、ボーナス水準は下がってしまい、紹介リンクやプライベートモードでの利用限定でAscend(Surpass)で13.5万~14万ポイント、Honorsで8.5万~9.5万ポイントのオファーが出ている状況でした。この状態が1年以上続いていました。

これが、11月途中から、再度過去最高の条件で復活しています。

 

ボーナスゲットの条件や申請のリンクについては下記のエントリをご参照ください。


Kenji

ターゲットオファーのようですので、利用の際は必ずT&Cを確認されてください。もしターゲットされていなければ、Google Chromeのプライベートモードでアクセスを試してみてください

 

ヒルトンカードでは、さらにもう2つおすすめのプロモーションがあります。

 

まずひとつめが、Hilton Surpassの公式リンクからのアプライ限定のこのオファーです。


Surpassの通常時のサインアップボーナスは10万ヒルトンポイント。今出ているオファーは、最高でも14万ポイントくらいです。

 

これが、公式サイトから出ているシークレットリンクの利用で、Weekend Night Awardの宿泊券が2枚もらえるオファーに切り替わります!

Weekend Night Awardについては以前ブログ記事で徹底解説しましたが、ポイントの縛りがなく、スタンダードルームの空きさえあれば、コンラッドであれ、ウォルドルフ・アストリアであれ、高級ホテルに無料宿泊できるのが魅力です。

 

宿泊券2枚は、少なく見積もっても1,000ドル以上のバリューはあると思います。ヒルトン系列を使う機会のある方には絶対におすすめです。

 

5月中旬に出て以降、しばらく続いているオファーです。アプライを考える方は>こちらのリンク<(紹介リンクではありません。)を使ってみてください。

 

2つめが、メールでのターゲットオファーではありますが、下記のオファーです。

ターゲットオファーのため全員がアクセスできるわけではありませんが、17.5万ポイントというのは利用がフレキシブルな分、2泊分の宿泊券よりもさらに価値が高いと思います。ターゲットされていたらぜひ申請を考えてみてください

 

Hilton Surpass(Ascend)カードのスペック詳細についてはこちらのエントリを、年会費無料のHilton Honorsカードの魅力についてはこちらのエントリをご参照ください。

 

AMEX Green Business

ビジネスカードからのアメックスのおすすめは、AMEX Green Businessです。

 

通常時のボーナスは5,000ポイントですが、サインアップボーナスプロモーションで2.5万MRポイントが獲得できます(条件は3か月以内に3,000ドル以上利用)。

 

パーソナルと違ってまだカードがリフレッシュされておらず、初年度年会費が無料である点もかなりありがたいポイントです。

 

このカードは、私が過去パーソナルをアプライした際、アメックスの例のポップアップが他カードで出ていた際にも申請が通ったので、ポップアップに悩まされている方にとってはチャレンジしてみる価値があると思います。

 

個別の紹介記事は書いていませんが、私がパーソナルカードをアプライしたときの体験談がこちらにまとめてあります。

リファーラルリンクは>こちらを試してみてください。

 

AMEX Platinum Business

もうひとつ、AMEXのビジネスカードでのおすすめがAMEX Platinum Businessです。

 

このカードはAMEXが発行するカードの中でももっとも年会費が高いカードで、パーソナルの550ドルを上回って595ドル(初年度から発生)となっています。

通常時のボーナスは7.5万ポイントのためあまりサインアップの妙味もありませんが、いまは申請の方法によって9.5万~10万MRポイントのサインアップボーナスがもらえます。

 

ボーナス獲得のためのミニマムスペンドが1.5万ドルと高いのがネックですが、サインアップボーナスの水準としては過去最高水準ですのでお勧めです。

 

申請の方法は、まず一つ目が、AMEXのアカウントログインの際に現れるポップアップです。

 

このオファーにターゲットされている場合、アカウントにログインすると以下のようなポップアップが現れるはずです。これを通じてサインアップするのが一つ目の方法。

アカウントにログインしてもこのポップアップが出てこない時は、リファーリンクを試されてみてください。

 

個別の紹介記事については、パーソナルのアメプラを取り上げた記事がこちら、リファーラルリンクは>こちらを試してみてください。

 

Marriott Bonvoy Business

AMEXが発行するマリオット系列のビジネスカードです。

 

10月15日から新しくプロモーションがスタートして、サインアップボーナスが10万ポイントと、2021年の1年間限定で、マリオットのプラチナステータスも付与されることになりました。


Kenji

通常時のサインアップボーナスは7.5万ポイントなので、圧倒的にこの方がよいオファーです。申請の大チャンスですね!

ボーナスゲットの条件(ミニマムスペンド)は3か月以内に5,000ドル以上利用と、やや高めです。また、初年度から125ドルの年会費が発生します。

 

個別のカード紹介記事は>こちら<を、リファーラルリンクは>こちら<を利用されてみてください。

 

Marriott Bonvoy Brilliant

最後は、Bonvoy Brilliantです。こちらもAMEXが発行するマリオット系列のラグジュアリーカードです。

 

年会費が450ドルと高額ですが、300ドルのマリオット系列ホテルで使えるクレジットがつくため、系列ホテルを利用する機会がある方にとっては実質年会費150ドルのカードです。

こちらも10月15日からスタートしたプロモーションで、12.5万ポイント(通常時7.5万ポイントなので+5万ポイント) までボーナス水準がアップしています。加えて、Bonvoy business同様、2021年はプラチナステータスを楽しむことが出来るという追加ベネフィットがついています。

 

Hilton Aspireと比べたカード紹介記事は>こちら<を、リファーラルリンクは>こちら<を利用されてみてください。


Kenji

Aspireとの比較記事ではAspireに軍配を上げましたが、このプロモーションがある分、Bonvoy Brilliantもいまなら申請する価値がぐっと上がっていると思います

 

AAdvantage Aviator Red

続いてBarclays発行のAviator Redです。

 

ボーナスの条件は、6万マイルとアニバーサリー特典のコンパニオンパスです。年会費99ドルは免除されません。

 

Aviator Redはとてもユニークなカードで、ミニマムスペンドの条件がありません。したがって、1ドル利用するだけでボーナスがもらえます。

通常時のボーナスは5万マイルですので、+1万マイルとコンパニオンパスがついてくるのはとても良い条件だと思います。

 

難点は、やはりBarclaysの審査が厳しいことです。私も2度申請して、2度とも承認されずに終わりました。昨年11月の申請の際の体験談がこちらのエントリにあります。

 

このカードにリファーラルは存在しません。ダイレクトリンクは>こちら<です。

 

Barclays Business Aviator

こちらもBarclays発行で、アメリカン航空のマイルが溜まるクレジットカードです。

 

通常5 万ポイントのところ、期間限定で最大7.5万マイルにプロモーションがアップしています。

 

条件は、90日以内に1,000ドル利用で6.5万マイル。それに、Employee cardを追加するとさらに1万マイルが付与されます。

 

このカードにリファーラルは存在しません。ダイレクトリンクは>こちら<です。

 

なお、Barclaysはもともと発行のハードルが多少高目で、ビジネスの定義がアメックスやシティに比べると厳しい点が難点です。

 

Alaska Airlines Visa Credit Card

Bank of America発行のアラスカ航空のクレジットカード。アラスカ航空のマイルが手に入る貴重なカードです。

 

アラスカカードも、下記の通りかなり長いことプロモーションを行っています。

 

過去のボーナス水準

2019年:3万マイル+100ドルクレジット+コンパニオンパス

2020年:4万マイル+100ドルクレジット

(条件:3か月以内に2,000ドル以上の利用)

 

このカードのボーナス水準が今回さらにアップしており、

 

・3か月以内に2,000ドル以上で4万マイル+コンパニオンパス

・6か月以内に合計8,000ドル以上利用で、さらに+2万マイル付与

 

という新しいプロモーションが打ち出されています。

 

2段階形式でやや高いハードルにはなりますが、過去最高のボーナス水準でねらい目です。年会費75ドルは初年度から発生しますので気を付けてください。

 

このカードの申請は>こちら<のリンクをお使いください(読者さんの紹介リンクです。ありがとうございます!)。

 

Amazon Prime Business Card

こちらは、AmazonがAMEXとCo-brandingで発行しているAmazon Prime Business Cardです。

 

通常時125ドルのボーナスのところ、プロモーションで225ドルにボーナスがアップしています。

Amazon Primeの会員であることが条件ではあるものの、年会費無料で225ドルのウェルカムボーナスはかなりお得です。

 

さらにこれに加えて、Amazon.comやWhole foodsでは5%のキャッシュバックが付く点も破壊力抜群です。

 

ウェルカムボーナスは2段階制で、

 

・アプルーブされると125ドル分のAmazon Gift card

・3か月以内に3,000ドル以上利用で100ドルのクレジット付与

 

となっています。

 

ウェルカムボーナスの点でも、カテゴリーボーナスの点でも、年会費無料のカードとしてはかなり優秀だと思います。


Kenji

なお、Amazon.comなどの5%(通常時3%)カテゴリーでの買い物は、3,000ドルのミニマムスペンドに含まれない点には要注意です。こちらにT&Cがあります

Eligible purchases to meet the Threshold Amount do not include purchases made in the 3% Back or 5% Back categories (U.S. purchases at Amazon.com, Amazon.com/Business, U.S. Whole Foods Market locations including Whole Foods Market 365 stores and www.wholefoodsmarket.com, U.S. Amazon Go locations, U.S. Amazon Books locations, and the business or businesses operating as Amazon Web Services in the U.S.).

 

Business cardのため、Chaseの5/24にカウントされないという点もグッドですね!マイル&ホテルポイントを貯めている人にとってもおすすめできるカードです。

 

このカードの申請リンクは>こちら<を利用されてみてください(ブログ読者さんの紹介リンクです。ありがとうございます!)。

 

225ドルのボーナスを見るには、Google Chromeのシークレットモードでのアクセスが必要なことがあります。

通常アクセスでディールが表示されない場合は、シークレットモードでアクセスして、225ドル+5%のオファーになっていることを確認してされてください。

 

その他AMEXカード

上記の他、Google Chromeのプライベートモードでアクセスすると、人によってアメックスのいくつかのカードでボーナスがアップする可能性があるという情報が出ています。

対象となるカードは以下の通りのようです。

私は試していませんが、ピンとくるカードがある方はプライベートモードでのアクセスを試されてみてください。

 

ボーナスがアップする可能性のあるカード

・Blue Cash Preferred
・Blue Cash Everyday
・AmEx EveryDay
・Amex Everyday Preferred
・American Express Gold
・AmEx Cash Magnet
・American Express Personal Platinum
・American Express Green Card

 

これ以外にも、CardMatchというプライベートオファーを提示してくれるサイト経由でのアプライで、Amex Platinumで10万MRポイントのボーナスが出たという情報もDoctor of Creditに出ています。

 

プライベートモードと合わせて、試してみる価値があると思います。


Kenji

申請サイクルでなくても、月1回くらいはターゲットオファーが出ていないかアクセスしてみるといいと思います

 

カード申請のチャネルは色々試してみるのが吉

ここまでご覧いただいて「なんだか申請の方法が色々取っ散らかっていて複雑だな・・・」と感じた方は、陸マイラーの世界への仲間入りです。

 

申請の方法が複雑だからこそ、ルールを活かしきればより良い条件のオファーにたどり着けるというもの。

 

特に一番バリュエーションが豊富なアメックスについて、申請の方法を7種類解説した下記のエントリを参考にされてください。

 

Chaseの申請はより厳しくなる傾向

もう一つ、カードの申請を考える上でアラートしておきたいのが、Chaseの動向です。

 

8月中旬に、突如クレジットカード申請を「米国市民」「米国永住者(グリーンカードホルダー)」に限定し始めたのではないかという情報が駆け巡りました。

その後の口コミサイトやTwitter等を見ている限りでは、Declineされた人だけでなく、Approveされた人もまだまだいるということで、真偽のほどは不明というのが実情です。

しかしながら、仮に一社がこのようなポリシーを導入すると他社も真似を始めるのは必至で、駐在員がカード戦略を考える上では本当に勘弁してもらいたいゲームチェンジの一つだと思います。

 

今後も動向には気を配る必要がありそうです。

 

その他リファーラルリンクのあるカード

上記の他、現状リファーラルリンクのあるカードもご紹介しておきます。

 

多くのボーナスを手に入れるためにもクレジットカードはプロモーションが行われているときに申請するのが王道ですが、カードによっては当面プロモーションが期待できなかったり、「このカードが欲しい」と明確な目的を持っていらっしゃる方もいると思います。

そのようなときに下記をご利用いただければ幸いです。

 

最初3枚がアメックス、Discoverを加えて合計4枚あります。

ブログ読者の方のリファーラルと、私のリファーラルが両方あります(どうもありがとうございます!)。

 

Amex Hilton Aspire

ヒルトンカードは、2018年9月から過去最高のボーナス水準が続いていましたが、ついにそれも終了しました。

 

いま利用可能なヒルトンカードの中では、Aspireのボーナス水準が15万ポイント+週末フリースステイ特典(条件は、3か月以内に4,000ドル以上利用)と一番優れていると思います。


Kenji

サインアップボーナスは、プロモーション中と同じです。言い換えれば、これ以上条件は良くならない可能性が高いということだと思います

上記のボーナスUP中のカードに入れていない理由は、ずっと続いているボーナス水準なので、期間限定としてはカウントしていません。

 

紹介リンクはこちら、個別のカード紹介記事はこちらをご参照ください。

 

Amex Hilton Business

こちらはヒルトンのビジネスカードです。

 

通常時のサインアップボーナスは10万ポイントでしたが、2019年の秋口からは紹介リンク経由のアプライが12.5万ポイントでほぼ固定されています。

なのでこれもAspire同様、これ以上のボーナスが出る可能性は低いカードとして、ヒルトンカードの中で優先的に申請するという考え方もありだと思います。

 

紹介リンクはこちら、個別のカード紹介記事はこちらをご参照下さい(Surpassの紹介記事ですが、カードスペックはほぼ同じです)。

 

AMEX Business Blue Plus

AMEXの最後は、AMEX Business Blue Plusです。

 

このカードは年会費無料で、AMEXポイントがカテゴリー関係なく2%付与されるとても優れた一枚です。


Kenji

個人的には、年会費無料のカードの中では一番良いカードだと思います

普段のサインアップボーナスは、ゼロですが、紹介経由で1万ポイントのボーナスが付与されます。

 

個別の紹介記事はこちら、紹介リンクはこちらを利用されてください。

 

Discover it Chrome

このブログで度々登場しているDiscover発行のエントリー向けカードです。Securedカードよりも少しだけハードルは高いです。

紹介リンクはこちら、個別のカード紹介記事はこちらです(初めてクレジットカードを申請する人向けのSecuredカードの紹介ですが、内容はぼぼ同一です)。

 







 

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Kenji

斎藤ケンジ(Saito Kenji) 30代男性、2017年夏からアメリカ駐在中。 現在妻、0歳児の長男とニューヨークで3人で生活。物価が高いアメリカ生活での生活事情、お金の運用や節約について奮闘するさまを見てやってください。

12件のフィードバック

  1. アバター なんかん より:

    いつも有益な情報をありがとうございます。AAdvantage Platinumに夫婦とも申請落ちてしまいました。800点スコアがないと難しいのでしょうか?この特典はどうしても欲しかったので残念です。また、Masterでお勧めがあれば教えてください。

  2. アバター TM より:

    はじめまして。質問してもよろしいでしょうか?最近AAdvantage Aviator Redを作ったのですが、ボーナスマイルをもらった後、1年目が終わる時に解約した場合はマイルがなくなるということはないのでしょうか?よろしくお願いします。

    • Kenji Kenji より:

      TMさん、コメントありがとうございます。エアラインマイルの場合カード会社ではなくエアライン側のアカウントに貯まりますので、カード解約自体で無くなることはありません。

  3. アバター TK より:

    Kenjiさん、初めてコメントさせて頂きます。
    本日AMEX Green Businessをリファーレルリンク経由で申請し承認がおりました。
    AAdvantage Aviator Redは6ヶ月待っての2回目の挑戦でしたが、instant approvalが出なかったので、まだ望みはありますが恐らく今回も落ちたかと。やはりBarclaysは厳しめですね。。。
    今後も参考にさせて頂きます。

    • Kenji Kenji より:

      TKさん、コメントありがとうございます!
      Green初年度無料ですし、ボーナス水準も申し分ないですよね。ビジネスなので5/24にもカウントされませんし、いま一番おすすめカードの一つだと思います。Barclaysも承認されると良いですね!

  4. アバター E より:

    Kenjiさん、こんにちは。Amazon Prime Business Cardですが、AMAZONのプライム会員でなくてもカードの申請はできるのでしょうか?

  5. アバター Taka より:

    Kenjiさん、初めまして。いつも貴重な情報をありがとうございます。
    質問なのですが、chase銀行が発行するカードを申請する場合に、引き落としなどはchase銀行に口座がないとできない(chase銀行に口座を作らないといけない)ということはありますでしょうか?

    • Kenji Kenji より:

      Takaさん、
      コメントありがとうございます。引き落としがChaseでなければいけないということはありません。
      ただ、特にクレヒスが短い場合にChaseに口座を保有していた方が申請が通りやすいということはあります。無事通ると良いですね!

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