(終了)【2021年3月版】アメリカでボーナスUP中のおすすめクレジットカードをリファーリンク付きで紹介

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初めてこのブログにお越しの方は、アメリカ駐在員が年間100万マイル&ポイントを貯めた方法をまとめた>こちらのエントリ<からご覧ください。

こんにちは、アメリカ駐在員のKenji(@sorakoge)です。

 

今日のエントリでは、2021年3月現在サインアップボーナスがUPしているクレジットカードと、読者の方から頂いたリファーラルリンクがあるクレジットカードをご紹介します。


Kenji

今月の一押しは、ボーナス水準が過去最高を更新したHilton Honors系列の3つのカードです。カードの申請を考えているという方はぜひ候補の一枚に入れてみてください



サインアップボーナスUP中のカード

2021年3月現在サインアップボーナスがUPしているカードで、「これは魅力的!」と思えるカードは以下のとおりです。よろしければ紹介リンクからお申込みください。

今月の一押しも2月に引き続き、ボーナス水準が過去最高を更新したHilton Honors系列の3つのカード、それに、ターゲットされている方限定ですがAMEX Platinum Businessがおすすめです。カードの申請を考えているという方はぜひ候補の一枚に入れてみてください。

 

紹介リンクとともにおすすめカードをご紹介しますので、検討の参考にされてください。紹介リンクは私のものと、ブログ読者さんのもの両方があります(ありがとうございます!)。

 

United Mileage Plus Explorer

最初のおすすめは、Chase発行のユナイテッド系列の航空系カードです。

 

普段のボーナスは3万~4万マイルですが、期間限定で最大6.5万マイルが獲得できます。

 

このカードのボーナスは2 tier制で、

 

・3か月以内に2,000ドル以上利用で4万マイル

・6か月以内に1万ドル以上利用で+2.5万マイル

 

となっています。

 

カード年会費は95ドルですが、初年度無料になりますし、悪くない条件だと思います。

 

昨年は2020年も3月と8月にもそれぞれプロモーションを行いましたが、当時は3か月で3,000ドル以上利用で6万マイルゲットのプロモーションでした。


Kenji

2 tier制は最近の流行りですが、2 tier目の条件はかなり厳しくなる傾向がありますね

 

United Mileage Plus Explorerのリンクは、>こちら<(ブログ読者さんの紹介リンク)から利用できます。

 

同じリンクから同系列カードの最上級「United Club Infinite Card」なども申請できますが、ボーナスが7.5万マイルと、過去の10万マイルに比べるとかなり劣るのであまり妙味はないと思います。

 

航空系カードを狙っている方は、おすすめカードを10枚紹介したエントリがこちらにありますので参考にされてください。

 

Chase Freedom Flex & Freedom Unlimited

続いてもChase発行の「Chase Freedom Flex」「Chase Freedom Unlimited」の2枚です。こちらはエントリー向けカードです。

うちChase Flexの方は、2020年9月14日に新しく登場したカードです。

 

Freedom Flex・Freedom Unlimitedともに、新規サインアップ時のプロモーションが200ドルと、通常時の150ドルにくらべて50ドルアップしています。

条件は、3か月以内に500ドル以上利用と普段と変わりません。

 

FreedomシリーズはChaseの子カードの1枚で、上のSapphireシリーズの親カードと合わせて持つとぐっと価値が高ります。

 

Chase Freedom Unlimitedと、新しくカード発行が始まったFreedom Flexのカード紹介についてはこちらのエントリを参照されてください。

 

Freedom Unlimitedと、Freedom Flexのリファーラルリンクは>こちら<(ブログ読者さんの紹介リンクです)から利用できます。

 

IHG Premier Credit Card

Chaseから続いてのおすすめカードは、IHG系列のホテルカード「IHG Premier Credit Card」です。

 

通常時のサインアップボーナスは8万ポイントですが、プロモーションで14万ポイントまでアップしています(条件は、3か月以内に3,000ドル以上利用)。過去最高の条件です。

今年の春先にもオファーをしていましたが、また過去最高の条件でプロモーションが復活してきました。

 

公式サイトでも紹介されていますが、14万ポイントあれば、例えばバリのインターコンチネンタルに2泊ポイント宿泊することが可能です。かなりアツいプロモーションだと思います。

 

一時初年度年会費無料の追加オファーまで行っていましたが、いまは初年度から年会費89ドルが発生するプロモーションに落ちているようですので気を付けてください。

 

このカードは>公式サイト<からアプライできますが、既存カードホルダーからの紹介リンクも存在するはずです。

掲載を希望の方は、こちらのエントリを参照の上でご連絡下さい。

 

なお、リファーラルリンクはプロモーションと同等水準のものを掲載したいと思っていますので、どうぞよろしくお願いします。

 

Hilton Honors Card

続いてはAMEXの紹介に移ります。

 

まずはAmerican Express発行のヒルトン系列カードです。

 

このカードは2018年9月から2019年6月までなんと9か月にもわたり、Ascendで15万ポイント、年会費無料のHonorsカードでも10万ポイントという破格のボーナスを打ち出していました

 

その後、ボーナス水準は下がってしまい、紹介リンクやプライベートモードでの利用限定でAscend(Surpass)で13.5万~14万ポイント、Honorsで8.5万~9.5万ポイントのオファーが出ている状況でした。この状態が1年以上続いていました。

これが、2020年11月途中から、再度過去最高の条件で復活していましたが、さらに1月末からは追加のキャッシュバックボーナスも付与されるもう一段突き抜けたプロモーションを開始しました!


ボーナスゲットの条件等については、下記のエントリをご参照ください。

 

このディールはリファーラルリンク経由での申請限定です。リンクは、下記を試されてみてください。

Hilton Honors Surpass(Ascend)のリンクは>こちら

Hilton Honors Businessのリンクは>こちら

Hilton Honors(年会費無料版)のリンクは>こちら

 


Kenji

利用の際は必ずT&Cを確認されてください。もしターゲットされていなければ、Google Chromeのプライベートモードでアクセスを試してみてください

 

ヒルトンカードでは、さらにもう1つおすすめのプロモーションがあります。

それが、Hilton Surpassの公式リンクからのアプライ限定のこのオファーです。


Surpassの通常時のサインアップボーナスは10万ヒルトンポイントです。

 

これが、公式サイトから出ているシークレットリンクの利用で、Weekend Night Awardの宿泊券が2枚もらえるオファーに切り替わります!

Weekend Night Award(週末宿泊特典)については以前こちらのブログ記事で徹底解説しました。ポイントの縛りがなく、スタンダードルームの空きさえあれば、コンラッドであれ、ウォルドルフ・アストリアであれ、高級ホテルに無料宿泊できるのが魅力です。

 

宿泊券2枚は、使い方次第で1,000ドル以上のバリューはあると思います。ヒルトン系列を使う機会のある方には絶対におすすめです。

 

2020年5月中旬に出て以降、しばらく続いているオファーです。

アプライを考える方は>こちらのリンク<(紹介リンクではありません。)を使ってみてください。ただし、こちらには上でご紹介したリファーリンク経由の150ドルのクレジットはついておらず、リファーリンクでのサインアップが15万ポイントまで高騰していることを考えると、いまは若干妙味が薄れている気がします。

 

Hilton Surpass(Ascend)カードのスペック詳細についてはこちらのエントリを、年会費無料のHilton Honorsカードの魅力についてはこちらのエントリをご参照ください。

 

AMEX Gold Personal

こちらはアメックス発行のプロパーカードです。


Kenji

大人気だったローズゴールドのカードデザインもいまは期間限定で復活しているためおすすめです!

 

通常時ボーナスは25,000MRポイントですが、スペシャルオファーとして、4,000ドルのミニマムスペンド達成で6万MRポイントが手に入るプロモーションが実施されています。

こちら<を試されてみて、6万ポイントのオファーが表示されるか確認してみてください。

 

ベネフィットをMAX取れれば250ドルのカード年会費もほぼ回収できます。詳しいカードスペックは下記のエントリをご参照ください。

 

AMEX Green Business

ビジネスカードからのアメックスのおすすめは、AMEX Green Businessです。

 

通常時のボーナスは5,000ポイントですが、サインアップボーナスプロモーションで2.5万MRポイントが獲得できます(条件は3か月以内に3,000ドル以上利用)。

 

パーソナルと違ってまだカードがリフレッシュされておらず、初年度年会費が無料である点もかなりありがたいポイントです。

 

このカードは、私が過去パーソナルをアプライした際、アメックスの例のポップアップが他カードで出ていた際にも申請が通ったので、ポップアップに悩まされている方にとってはチャレンジしてみる価値があると思います。

 

個別の紹介記事は書いていませんが、私がパーソナルカードをアプライしたときの体験談がこちらにまとめてあります。

リファーラルリンクは>こちらを試してみてください。

 

AMEX Green Personal

アメックスグリーンはパーソナル版もお勧めです。

 

プロモーションは2,000ドル利用で4.5万MRポイントです。6か月以内の利用と期間が長く設定されているのもGoodですね!

 

ビジネス版と違って初年度から年会費150ドルが発生しますが、4.5万ポイントがもらえるため、1MRポイント=1セントと考えても、差し引きで3.0万MRポイント分のバリューがあります。オファーとしては条件は相当よいと思います。


Kenji

ちなみに過去最高は、昨年9月に5万ポイントのオファーがありました

 

私がパーソナルカードをアプライしたときの体験談がこちらにまとめてあります。

リファーラルリンクは>こちら<を試してみてください。

 

AMEX Platinum Business

もうひとつ、AMEXのビジネスカードでのおすすめが「AMEX Platinum Business」です。

 

このカードはAMEXが発行するカードの中でももっとも年会費が高いカードで、パーソナルの550ドルを上回って595ドル(初年度から発生)となっています。

 

通常時のボーナスは7.5万ポイントのためあまりサインアップの妙味もありませんが、いまは申請の方法によって9.5万~11万MRポイントのサインアップボーナスがもらえます。

 

ボーナス獲得のためのミニマムスペンドが1.5万ドルと高いのがネックですが、サインアップボーナスの水準としては過去最高水準ですのでお勧めです。

 

申請の方法は、まず一つ目が、AMEXのアカウントログインの際に現れるポップアップです。

 

このオファーにターゲットされている場合、アカウントにログインすると以下のようなポップアップが現れるはずです。これを通じてサインアップするのが一つ目の方法。

 

アカウントにログインしてもこのポップアップが出てこない時は、リファーリンクを試されてみてください。

 

2つ目が、リファーラルリンク経由でのサインアップです。

 

ターゲットオファーのようですが、リファーリンク経由での申請の場合、今なら11万ポイントのサインアップボーナス+Wireless telephone・ガスステーション他の利用でなんと5倍のカテゴリーボーナスまでついてくる強力なキャンペーンが出てくる可能性があります。

Earn 85,000 110,000 Membership Rewards® Points

after you spend $15,000 on eligible purchases with your Card in the first 3 months.

Plus earn 5X points on eligible US purchases on shipping, wireless telephone services, advertising in select media, office supplies and gas stations, with the Card in the first 3 months, up to 80,000 bonus points per category.

プロモーションとしては過去最高の水準で、ビジネスを行っていて決済が多い方、会社の経費を個人のクレジットカードを決済する場面のある方にとっては、ビジネスプラチナを申請できる大チャンスです!

 

通常のリンククリックでボーナスが出ない場合、Google Chromeのシークレットモードでのリンクなども試されてみてください。

 

個別の紹介記事については、パーソナルのアメプラを取り上げた記事がこちら、リファーラルリンクは>こちら<を試してみてください。

 

AAdvantage Aviator Red

続いてBarclays発行のAviator Redです。

 

ボーナスの条件は、6万マイルとアニバーサリー特典のコンパニオンパスです。年会費99ドルは免除されません。

 

Aviator Redはとてもユニークなカードで、ミニマムスペンドの条件がありません。したがって、1ドル利用するだけでボーナスがもらえます。

通常時のボーナスは5万マイルですので、+1万マイルとコンパニオンパスがついてくるのはとても良い条件だと思います。

 

難点は、やはりBarclaysの審査が厳しいことです。私も2度申請して、2度とも承認されずに終わりました。昨年11月の申請の際の体験談がこちらのエントリにあります。

 

このカードにリファーラルは存在しません。ダイレクトリンクは>こちら<です。

 

Barclays Business Aviator

こちらもBarclays発行で、アメリカン航空のマイルが溜まるクレジットカードです。

 

通常5 万ポイントのところ、期間限定で最大7.5万マイルにプロモーションがアップしています。

 

条件は、90日以内に1,000ドル利用で6.5万マイル。それに、Employee cardを追加するとさらに1万マイルが付与されます。

 

このカードにリファーラルは存在しません。ダイレクトリンクは>こちら<です。

 

なお、Barclaysはもともと発行のハードルが多少高目で、ビジネスの定義がアメックスやシティに比べると厳しい点が難点です。

 

Alaska Airlines Visa Credit Card

Bank of America発行のアラスカ航空のクレジットカード。アラスカ航空のマイルが手に入る貴重なカードです。

 

アラスカカードも、下記の通りかなり長いことプロモーションを行っています。

 

過去のボーナス水準

2019年:3万マイル+100ドルクレジット+コンパニオンパス

2020年:4万マイル+100ドルクレジット

(条件:3か月以内に2,000ドル以上の利用)

 

このカードのボーナス水準が今回さらにアップしており、

 

・3か月以内に2,000ドル以上で4万マイル+コンパニオンパス

・6か月以内に合計8,000ドル以上利用で、さらに+2万マイル付与

 

合計6万マイル

 

という新しいプロモーションが打ち出されています。

 

2段階形式でやや高いハードルにはなりますが、過去最高のボーナス水準でねらい目です。

年会費75ドルは初年度から発生しますので気を付けてください。

 

このカードの申請は>こちら<のリンクをお使いください(ブログ読者さんの紹介リンクです。ありがとうございます!)。

 

なお、上記リンクについて新しい方からのリンクを募集したいと思います。

掲載を希望の方は、こちらのエントリを参照の上でご連絡下さい。

 

 

その他AMEXカード

上記の他、Google Chromeのプライベートモードでアクセスすると、人によってアメックスのいくつかのカードでボーナスがアップする可能性があるという情報が出ています。

対象となるカードは以下の通りのようです。

私は試していませんが、ピンとくるカードがある方はプライベートモードでのアクセスを試されてみてください。

 

ボーナスがアップする可能性のあるカード

・Blue Cash Preferred
・Blue Cash Everyday
・AmEx EveryDay
・Amex Everyday Preferred
・American Express Gold
・AmEx Cash Magnet
・American Express Personal Platinum
・American Express Green Card

 

これ以外にも、CardMatchというプライベートオファーを提示してくれるサイト経由でのアプライで、Amex Platinumで10万MRポイントのボーナスが出たという情報もDoctor of Creditに出ています。

 

プライベートモードと合わせて、試してみる価値があると思います。


Kenji

申請サイクルでなくても、月1回くらいはターゲットオファーが出ていないかアクセスしてみるといいと思います

 

カード申請のチャネルは色々試してみるのが吉

ここまでご覧いただいて「なんだか申請の方法が色々取っ散らかっていて複雑だな・・・」と感じた方は、陸マイラーの世界への仲間入りです。

 

申請の方法が複雑だからこそ、ルールを活かしきればより良い条件のオファーにたどり着けるというもの。

 

特に一番バリュエーションが豊富なアメックスについて、申請の方法を7種類解説した下記のエントリを参考にされてください。

 

Chaseの申請はより厳しくなる傾向

もう一つ、カードの申請を考える上でアラートしておきたいのが、Chaseの動向です。

 

8月中旬に、突如クレジットカード申請を「米国市民」「米国永住者(グリーンカードホルダー)」に限定し始めたのではないかという情報が駆け巡りました。

その後の口コミサイトやTwitter等を見ている限りでは、Declineされた人だけでなく、Approveされた人もまだまだいるということで、真偽のほどは不明というのが実情です。

しかしながら、仮に一社がこのようなポリシーを導入すると他社も真似を始めるのは必至で、駐在員がカード戦略を考える上では本当に勘弁してもらいたいゲームチェンジの一つだと思います。

 

今後も動向には気を配る必要がありそうです。

 

その他リファーラルリンクのあるカード

上記の他、現状リファーラルリンクのあるカードもご紹介しておきます。

 

多くのボーナスを手に入れるためにもクレジットカードはプロモーションが行われているときに申請するのが王道ですが、カードによっては当面プロモーションが期待できなかったり、「このカードが欲しい」と明確な目的を持っていらっしゃる方もいると思います。

そのようなときに下記をご利用いただければ幸いです。

 

最初5枚がアメックス、ChaseにDiscoverとCapital Oneを加えて合計8枚あります。

ブログ読者の方のリファーラルと、私のリファーラルが両方あります(どうもありがとうございます!)。

 

Amex Hilton Aspire

ヒルトンカードは、2018年9月から過去最高のボーナス水準が続いていましたが、ついにそれも終了しました。

 

いま利用可能なヒルトンカードの中では、Aspireのボーナス水準が15万ポイント+週末フリースステイ特典(条件は、3か月以内に4,000ドル以上利用)と一番優れていると思います。


Kenji

サインアップボーナスは、プロモーション中と同じです。言い換えれば、これ以上条件は良くならない可能性が高いということだと思います

上記のボーナスUP中のカードに入れていない理由は、ずっと続いているボーナス水準なので、期間限定としてはカウントしていません。

 

紹介リンクは>こちら<をご参照ください。

 

AMEX Business Blue Plus

続いては、AMEX Business Blue Plusです。

 

このカードは年会費無料で、AMEXポイントがカテゴリー関係なく2%付与されるとても優れた一枚です。


Kenji

個人的には、年会費無料のカードの中では一番良いカードだと思います

普段のサインアップボーナスは、ゼロですが、紹介経由でのみ1万ポイントのボーナスが付与されます。

 

個別の紹介記事は>こちら<、紹介リンクは>こちら<を利用されてください。

 

AMEX Blue Business Cash

AMEXの最後は、AMEX Blue Business Cashです。

 

このカードは年会費無料で、上でご紹介したAMEX Business Blue Plusのいわばキャッシュバック版。

年間5万ドル利用まですべてのカテゴリー利用で2%のキャッシュバックが受けられる一枚です。

 

サインアップボーナスは2段階制で、

 

・6月以内に5,000ドル以上利用で250ドル

・最初1年間に1万ドル以上利用で+250ドル

 

のキャッシュバックが受けられます。

 

ミニマムスペンドがやや高いのが気になりますが、例えば5,000ドルちょうどの利用の場合、キャッシュバックは250ドルのボーナス+2%還元で、合計7.5%の高還元になるカードです。キャッシュバック派にお勧めですね!

 

紹介リンクは>こちら<を利用されてください。

 

Marriott Bonvoy Business

こちらはAMEXが発行するマリオット系列のビジネスカードです。

 

1月にプロモーションが終わったばかりですので、いま申請は後回しにされるのが良いかもしれませんね。

 

ボーナスゲットの条件(ミニマムスペンド)は3か月以内に5,000ドル以上利用と、やや高めです。また、初年度から125ドルの年会費が発生します。

個別のカード紹介記事は>こちら<を、リファーラルリンクは>こちら<を利用されてみてください。

 

Marriott Bonvoy Brilliant

こちらはマリオット系列のラグジュアリーカード、Bonvoy Brilliantです。

 

年会費が450ドルと高額ですが、300ドルのマリオット系列ホテルで使えるクレジットがつくため、系列ホテルを利用する機会がある方にとっては実質年会費150ドルのカードです。

 

こちらも1月にプロモーションが終了したばかりですので、マリオット系列のカードを早急に手に入れる理由がなければ後回しにされるのが良いと思います。

 

Hilton Aspireと比べたカード紹介記事は>こちら<を、リファーラルリンクは>こちら<を利用されてみてください。

 

Chase Sapphire Preferred

続いてChaseカードからChase Sapphire Preferredです。

 

Chase親カードのうちの一枚で、ChaseのUltimate Rewardsポイントがたまるカードです。

 

最初3か月で4,000ドル以上利用を条件に、60,000URポイントが獲得できます。

 

個別の紹介記事は>こちら<、紹介リンクは>こちら<を利用されてください。

 

Capital One QuickSiliver

Capital Oneからも1枚新しくカードを紹介します。

それがこの「Capital One QuickSilver」です。

 

年会費無料で入会ボーナスは200ドル(500ドル利用が条件)、カテゴリーに関係なく1.5%キャッシュバックがついて、さらに外貨手数料無料のカードです。

ミニマムスペンドが低いということもあって、キャッシュバック派の人にはおすすめの1枚です。

 

紹介リンクは>こちら<(ブログ読者さんの紹介リンク)を利用されてみてください。

 

Discover it Chrome

最後はDiscoverからDiscover it Chromeです。

 

このブログで度々登場しているDiscover発行のエントリー向けカードです。Securedカードよりも少しだけハードルは高いです。

紹介リンクはこちら、個別のカード紹介記事はこちらです(初めてクレジットカードを申請する人向けのSecuredカードの紹介ですが、内容はぼぼ同一です)。

 

本日のエントリは以上です。

 







 

 

 

 

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Kenji

斎藤ケンジ(Saito Kenji) 30代男性、2017年夏からアメリカ駐在中。 現在妻、0歳児の長男とニューヨークで3人で生活。物価が高いアメリカ生活での生活事情、お金の運用や節約について奮闘するさまを見てやってください。

4件のフィードバック

  1. どん より:

    アマゾンのプロモーション終了していませんでしょうか?確認おねがいいたします。

    • Kenji より:

      どんさん、
      コメントありがとうございます。記事作成時点では生きていましたが、いま見ると「temporarily unavailable」となっているようですね。また復活するとよいですね。

  2. NASH より:

    初めまして、BBPのリファーを活用させていただきましてありがとうございます。
    ちなみに今確認したらAMEX GOLDが75000の$20が5/5までで表示されました。
    過去最高な気がしますが、何か情報あれば教えてください。
    初心者でいつも記事を楽しみにしております。

    • Kenji より:

      NASHさん、
      コメント&リファーリンク使っていただいてありがとうございます!

      AMEX GOLDはパーソナルで7.5万ポイントでしょうか?全員がアクセスできるのは6万ポイント+200ドルまでですので、おっしゃるとおりターゲットされているプロモーションだと思います。お得ですね!
      BBP申請したばかりだとすると悩みどころですが、カードを使うあてがあるようでしたら突撃されてもよいかもしれませんね。

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