(終了)【2020年8月版】アメリカでボーナスUP中のおすすめクレジットカードをリファーリンク付きで紹介

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初めてこのブログにお越しの方は、アメリカ駐在員が年間100万マイル&ポイントを貯めた方法をまとめた>こちらのエントリ<からご覧ください。

こんにちは、アメリカ駐在員のKenji(@sorakoge)です。

 

今日のエントリでは、2020年8月現在サインアップボーナスがUPしているクレジットカードと、読者の方から頂いたリファーラルリンクがあるクレジットカードをご紹介します。


Kenji

今月の一押しは、プロモーションが復活したChaseのUnited Explorerです。今月カードの申請を考えているという方はぜひ候補の一枚に入れてみてください



サインアップボーナスUP中のカード

2020年8月現在サインアップボーナスがUPしているカードで、「これは魅力的!」と思えるカードは以下のとおりです。よろしければ紹介リンクからお申込みください。

今月の一押しは、プロモーションが復活したChaseのUnited Explorerです。

紹介リンクとともにおすすめカードをご紹介しますので、検討の参考にされてください。紹介リンクは私のものと、ブログ読者さんのもの両方があります(ありがとうございます!)。

 

United Mileage Plus Explorer

最初のおすすめは、Chase発行のユナイテッド系列の航空系カードです。

 

普段のボーナスは3万~4万マイルですが、期間限定で6万マイルが獲得できます。カード年会費は95ドルですが、初年度無料になりますし、ミニマムスペンドも3か月で3,000ドルとかなり良い条件だと思います。

 

このカード、3月に4月2日までの期間限定で一度プロモーションを行いましたが、4か月が経過して再びプロモーションが復活しました。

 

United Mileage Plus Explorerのリンクは、こちら(ブログ読者さんの紹介リンク)から利用できます。

 

航空系カードを狙っている方は、おすすめカードを10枚紹介したエントリがこちらにありますので参考にされてください。

 

United Club Infinite Card

同じページから申請できる上級カードがこちら、ユナイテッド系列の最上級カードです。

「United Club Card」から「United Club Infinite Card」カードへと新しくリフレッシュされて、同時にプロモーションを行っています。

 

5月のカードリフレッシュの際のプロモーションは、3か月以内に5,000ドル以上のミニマムスペンドクリアで、10万マイル(年会費525ドル)という条件でしたが、いったんこのプロモーションが終了して初年度年会費無料のカードベネフィット狙いのカードになっていました。

 

今回、上のUnited Mileage Plus Explorerと合わせて、マイル付与のプロモーションがまた復活しています。

 

カードに付帯するベネフィットは下記の通りで、航空系カードとしてはプレミアカードにふさわしいスペックだと思います。

・ユナイテッドクラブ&スタアラ提携ラウンジへのラウンジアクセス

・ユナイテッドでの利用なら、1ドルにつき4マイルのマイル付与

・TSA Pre checkないしグローバルエントリーでの100ドルクレジット

 

年会費とボーナス獲得のためのミニマムスペンドが高いのが気になりますが、大量のユナイテッドマイルが手に入るのと、カードベネフィットが活かせる方にはこちらの方がおすすめかもしれませんね。

 

United Club Infiniteのリンクは、こちら(ブログ読者さんの紹介リンク)から利用できます。

 

Chase Freedom & Freedom Unlimited

続けてもChase発行、こちらはエントリー向けのカードです。

 

Freedom&Freedom Unlimitedのプロモーションが200ドルと、通常時の150ドルにくらべて50ドルアップしています。条件は、3か月以内に500ドル以上利用と普段と変わりません。

 

FreedomシリーズはChaseの子カードの1枚で、Sapphireシリーズの親カードと合わせて持つとぐっと価値が高ります。詳しい内容はこちらのエントリを参考にされてください。

 

Freedom Unlimitedのリンクはこちら(ブログ読者さんの紹介リンク)から利用できます。Freedomのリンクをお持ちで掲載希望の方はこちらのエントリを参照の上でご連絡下さい。

 

Hilton Honors Card(パーソナル)

次はこれです。American Express発行のヒルトンカード。こちらはパーソナル版です。

 

2018年9月からAscendは15万ポイント、年会費無料のHonorsカードでも10万ポイントという破格のボーナスを打ち出していましたが、ついに2019年6月途中からボーナスが下がってしまいました。

現在は、人によってではありますが、紹介リンクやプライベートモードでの利用限定でAscend(Surpass)で13.5万~14万ポイント、Honorsで8.5万~9.5万ポイントのオファーが出ているようです。

過去最高のオファーに比べると劣りますが、それでも十分に魅力的な水準のボーナスだと思います。


Surpass(Ascend)カードのリファーラルリンクはこちら、年会費無料のHilton Honorsカードのリファーラルリンクはこちらを利用されてみてください。


Kenji

ターゲットオファーのようですので、利用の際は必ずT&Cを確認されてください。もしターゲットされていなければ、Google Chromeのプライベートモードでアクセスを試してみてください

もうひとつ、いまぜひおすすめしたいのが、Hilton Surpassの公式リンクからのアプライ限定のこのオファーです。


Surpassの通常時のサインアップボーナスは10万ヒルトンポイント。今出ているオファーは、最高でも14万ポイントくらいです。

 

これが、公式サイトから出ているシークレットリンクの利用で、Weekend Night Awardの宿泊券が2枚もらえるオファーに切り替わります!

Weekend Night Awardについては以前ブログ記事で徹底解説しましたが、ポイントの縛りがなく、スタンダードルームの空きさえあれば、コンラッドであれ、ウォルドルフ・アストリアであれ、高級ホテルに無料宿泊できるのが魅力です。

 

宿泊券2枚は、少なく見積もっても1,000ドル以上のバリューはあると思います。ヒルトン系列を使う機会のある方には絶対におすすめです。

 

5月17日か18日に出たオファーですので、長くは続かないはずです。アプライを考える方は>こちらのリンク<(紹介リンクではありません。)を使ってみてください。

 

Hilton Surpass(Ascend)カードのスペック詳細についてはこちらのエントリを、年会費無料のHilton Honorsカードの魅力についてはこちらのエントリをご参照ください。

 

AMEX Gold Personal

こちらはアメックス発行のプロパーカードです。


Kenji

券面は今はローズゴールドは募集していませんが、チャットで担当者と交渉したら切り替えてもらえたというコメントも見たことがあります

 

通常時ボーナスは25,000MRポイントですが、スペシャルオファーとして、4,000ドルのミニマムスペンド達成で6万MRポイントが手に入るプロモーションが実施されています。

こちらを試されてみて、6万ポイントのオファーが表示されるか確認してみてください。

 

ベネフィットをMAX取れれば250ドルのカード年会費も回収できます。詳しいカードスペックは下記のエントリをご参照ください。

 

AMEX Green Business

もう1枚アメックスのおすすめは、AMEX Green Businessです。

 

通常時のボーナスは5,000ポイントですが、サインアップボーナスプロモーションで2.5万MRポイントが獲得できます(条件は3か月以内に3,000ドル以上利用)。

 

パーソナルと違ってまだカードがリフレッシュされておらず、初年度年会費が無料である点もかなりありがたいポイントです。

 

このカードは、私が過去パーソナルをアプライした際、アメックスの例のポップアップが他カードで出ていた際にも申請が通ったので、ポップアップに悩まされている方にとってはチャレンジしてみる価値があると思います。

 

個別の紹介記事は書いていませんが、私がパーソナルカードをアプライしたときの体験談がこちらにまとめてあります。

リファーラルリンクはこちらを試してみてください。

 

AAdvantage Aviator Red

続いてBarclays発行のAviator Redです。

 

ボーナスの条件は、6万マイルとコンパニオンパスです。年会費99ドルは免除されません。

 

Aviator Redはとてもユニークなカードで、ミニマムスペンドの条件がありません。したがって、1ドル利用するだけでボーナスがもらえます。

通常時のボーナスは5万マイルですので、+1万マイルとコンパニオンパスがついてくるのはとても良い条件だと思います。

 

難点は、やはりBarclaysの審査が厳しいことです。私も2度申請して、2度とも承認されずに終わりました。昨年11月の申請の際の体験談がこちらのエントリにあります。

 

このカードにリファーラルは存在しません。ダイレクトリンクは>こちら<です。

 

Barclays Business Aviator

こちらもBarclays発行で、アメリカン航空のマイルが溜まるクレジットカードです。

 

通常5 万ポイントのところ、期間限定で最大7.5万マイルにプロモーションがアップしています。

 

条件は、90日以内に1,000ドル利用で6.5万マイル。それに、Employee cardを追加するとさらに1万マイルが付与されます。

 

このカードにリファーラルは存在しません。ダイレクトリンクは>こちら<です。

 

なお、Barclaysはもともと発行のハードルが多少高目で、ビジネスの定義がアメックスやシティに比べると厳しい点が難点です。

 

Alaska Airlines Visa Credit Card

Bank of America発行のアラスカ航空のクレジットカード。アラスカ航空のマイルが手に入る貴重なカードです。

 

昨年は3万マイル+100ドルクレジット+コンパニオンパスというディールが最高でしたが、今回は4万マイル+100ドルクレジットでプロモーションが出ています。

 

条件は3か月以内に2,000ドル以上の利用です。年会費75ドルは初年度から発生します。

 

このカードのリンクは>こちら<をお使いください(読者さんの紹介リンクです。ありがとうございます!)。

 

Amazon Prime Business Card

最後は、AmazonがAMEXとCo-brandingで発行しているAmazon Prime Business Cardです。

 

通常時125ドルのボーナスのところ、プロモーションで225ドルにボーナスがアップしています。

Amazon Primeの会員であることが条件ではあるものの、年会費無料で225ドルのウェルカムボーナスはかなりお得です。

 

さらにこれに加えて、Amazon.comやWhole foodsでは5%のキャッシュバックが付く点も破壊力抜群です。

 

ウェルカムボーナスは2段階制で、

 

・アプルーブされると125ドル分のAmazon Gift card

・3か月以内に3,000ドル以上利用で100ドルのクレジット付与

 

となっています。

 

ウェルカムボーナスの点でも、カテゴリーボーナスの点でも、年会費無料のカードとしてはかなり優秀だと思います。


Kenji

なお、Amazon.comなどの5%(通常時3%)カテゴリーでの買い物は、3,000ドルのミニマムスペンドに含まれない点には要注意です。こちらにT&Cがあります

Eligible purchases to meet the Threshold Amount do not include purchases made in the 3% Back or 5% Back categories (U.S. purchases at Amazon.com, Amazon.com/Business, U.S. Whole Foods Market locations including Whole Foods Market 365 stores and www.wholefoodsmarket.com, U.S. Amazon Go locations, U.S. Amazon Books locations, and the business or businesses operating as Amazon Web Services in the U.S.).

 

Business cardのため、Chaseの5/24にカウントされないという点もグッドですね!マイル&ホテルポイントを貯めている人にとってもおすすめできるカードです。

 

このカードの申請リンクはこちらを利用されてみてください(ブログ読者さんの紹介リンクです。ありがとうございます!)。

 

225ドルのボーナスを見るには、Google Chromeのシークレットモードでのアクセスが必要なことがあります。

通常アクセスでディールが表示されない場合は、シークレットモードでアクセスして、225ドル+5%のオファーになっていることを確認してされてください。

 

その他AMEXカード

上記の他、Google Chromeのプライベートモードでアクセスすると、人によってアメックスのいくつかのカードでボーナスがアップする可能性があるという情報が出ています。

対象となるカードは以下の通りのようです。

私は試していませんが、ピンとくるカードがある方はプライベートモードでのアクセスを試されてみてください。

 

ボーナスがアップする可能性のあるカード

・Blue Cash Preferred
・Blue Cash Everyday
・AmEx EveryDay
・Amex Everyday Preferred
・American Express Gold
・AmEx Cash Magnet
・American Express Personal Platinum
・American Express Green Card

 

これ以外にも、CardMatchというプライベートオファーを提示してくれるサイト経由でのアプライで、Amex Platinumで10万MRポイントのボーナスが出たという情報もDoctor of Creditに出ています。

 

プライベートモードと合わせて、試してみる価値があると思います。


Kenji

申請サイクルでなくても、月1回くらいはターゲットオファーが出ていないかアクセスしてみるといいと思います

 

カード申請のチャネルは色々試してみるのが吉

ここまでご覧いただいて「なんだか申請の方法が色々取っ散らかっていて複雑だな・・・」と感じた方は、陸マイラーの世界への仲間入りです。

 

申請の方法が複雑だからこそ、ルールを活かしきればより良い条件のオファーにたどり着けるというもの。

 

特に一番バリュエーションが豊富なアメックスについて、申請の方法を7種類解説した下記のエントリを参考にされてください。

 

その他リファーラルリンクのあるカード

上記の他、現状リファーラルリンクのあるカードもご紹介しておきます。

 

多くのボーナスを手に入れるためにもクレジットカードはプロモーションが行われているときに申請するのが王道ですが、カードによっては当面プロモーションが期待できなかったり、「このカードが欲しい」と明確な目的を持っていらっしゃる方もいると思います。

そのようなときに下記をご利用いただければ幸いです。

 

最初5枚がアメックス、チェースのカードが1枚と、Discoverを加えて合計7枚あります。

ブログ読者の方のリファーラルと、私のリファーラルが両方あります(どうもありがとうございます!)。

 

Amex Hilton Aspire

ヒルトンカードは、2018年9月から過去最高のボーナス水準が続いていましたが、ついにそれも終了しました。

 

いま利用可能なヒルトンカードの中では、Aspireのボーナス水準が15万ポイント+週末フリースステイ特典(条件は、3か月以内に4,000ドル以上利用)と一番優れていると思います。


Kenji

サインアップボーナスは、プロモーション中と同じです。言い換えれば、これ以上条件は良くならない可能性が高いということだと思います

上記のボーナスUP中のカードに入れていない理由は、ずっと続いているボーナス水準なので、期間限定としてはカウントしていません。

 

紹介リンクはこちら、個別のカード紹介記事はこちらをご参照ください。

 

Amex Hilton Business

こちらはヒルトンのビジネスカードです。

 

通常時のサインアップボーナスは10万ポイントでしたが、2019年の秋口からは紹介リンク経由のアプライが12.5万ポイントでほぼ固定されています。

なのでこれもAspire同様、これ以上のボーナスが出る可能性は低いカードとして、ヒルトンカードの中で優先的に申請するという考え方もありだと思います。

 

紹介リンクはこちら、個別のカード紹介記事はこちらをご参照下さい(Surpassの紹介記事ですが、カードスペックはほぼ同じです)。

 

Marriott Bonvoy Brilliant

マリオット系列のカードは、アメックスで申し込めるのは2枚のみになりました。

 

これはそのうちの一枚。ラグジュアリーラインで450ドルの年会費が発生しますが、マリオット系列で使える300ドルのクレジットがついてきたり、マリオットのゴールドステータスが付帯したりと、系列を利用する機会の多い方にとっては十分元の取れるカードだと思います。

通常時のボーナスは7.5万マリオットポイントですが、プロモーション時には10万ポイントや、過去最大で12.5万ポイントまで見たことがあります。

 

詳しいカードの解説はこちらのエントリを、リファーラルリンクはこちらを利用されてください。

Marriott Bonvoy Business

もう1枚、アメックスから発行されているマリオット系列のカードです。

 

こちらのカードはビジネスカードなのでChaseの5/24にカウントされないという利点があります

また、このカード保有でマリオットの15泊分の宿泊実績が付与されますが、つい最近のカード規約の変更により、複数カード保有で付与される宿泊実績が30泊になったという情報があります。

 

つまり、変更前後でカード保有による宿泊実績はこうなります。

 

(変更前)マリオット系列の複数カードを持っていても宿泊実績付与は15泊で頭打ち

(変更後)マリオット系列の複数カードを持っている場合、宿泊実績付与は30泊まで

 

この変更は実はマリオット利用者にとってはかなり大きく、プラチナ会員獲得のための50泊のハードルが、2枚のクレジットカードを保有することで20泊まで激減するということを意味します。


Kenji

Million Mile at a Timeのこちらのエントリなどでも取り上げられているため、ピンときた方は参考にされてください

 

年会費は125ドルと、Bonvoy Brilliantに比べるとかなり低いので、このカードの魅力が増したということが出来ると思います。

通常時のボーナスは7.5万マリオットポイントですが、プロモーション時には10万ポイントまで見たことがあります。

 

詳しいカードの解説はこちらのエントリを、リファーラルリンクはこちらを利用されてください。

 

AMEX Platinum(Personal)

上でも出てきましたが、AMEXプロパーカードとしてはトップに位置するラグジュアリーカードです。

 

年会費は550ドルと高額ですが、その分ベネフィットも盛りだくさんです!

申請の際はぜひシークレットモードで試されてみてください。

 

詳しいカードの解説はこちらを利用されてください。

 

AMEX Business Blue Plus

AMEXの最後は、AMEX Business Blue Plusです。

 

このカードは年会費無料で、AMEXポイントがカテゴリー関係なく2%付与されるとても優れた一枚です。


Kenji

個人的には、年会費無料のカードの中では一番良いカードだと思います

普段のサインアップボーナスは、ゼロですが、紹介経由で1万ポイントのボーナスが付与されます。

 

紹介リンクはこちら、個別の紹介記事はこちらを利用されてください。

 

Chase Sapphire Preferred

Chase親カードのうちの一枚です。

 

2019/4月からボーナスの条件が変更になりました。新しい条件は、3か月以内に4,000ドル以上利用で6万ポイントのURポイントです。ただし、初年度から年会費が95ドル掛かります。

 

もともとのボーナスは、初年度無料で5万ポイントでしたので、こちらの方が若干よいですね。これも期間限定ではありませんが、良いボーナス水準でおすすめです。

 

紹介リンクはこちら、個別のカード紹介記事はこちらです。

 

Discover it Chrome

このブログで度々登場しているDiscover発行のエントリー向けカードです。Securedカードよりも少しだけハードルは高いです。

紹介リンクはこちら、個別のカード紹介記事はこちらです(初めてクレジットカードを申請する人向けのSecuredカードの紹介ですが、内容はぼぼ同一です)。

 







 

 

 

 

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Kenji

Kenji

斎藤ケンジ(Saito Kenji) 30代男性、2017年夏からアメリカ駐在中。 現在妻、0歳児の長男とニューヨークで3人で生活。物価が高いアメリカ生活での生活事情、お金の運用や節約について奮闘するさまを見てやってください。

2件のフィードバック

  1. アバター どん より:

    アマゾンのプロモーション終了していませんでしょうか?確認おねがいいたします。

    • Kenji Kenji より:

      どんさん、
      コメントありがとうございます。記事作成時点では生きていましたが、いま見ると「temporarily unavailable」となっているようですね。また復活するとよいですね。

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