(終了)【2024年2月版】アメリカでボーナスUP中のおすすめクレジットカードをリファーリンク付きで紹介

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※このプロモーションは終了しました。最新のお勧めカード紹介は>こちら<をご参照ください。

 

※2024年2月16日記事アップデート:Marriott Businessで加工最高のプロモーションが開始されました

※2024年2月13日記事アップデート:IHG Premierで新しいプロモーションが開始されました

このブログにお越しの方は、アメリカ駐在員が年間100万マイル&ポイントを貯めた方法をまとめた>こちらのエントリ<からご覧ください。

 

こんにちは、アメリカ駐在員のKenji(@sorakoge)です。

 

今日のエントリでは、2024年2月現在サインアップボーナスがUPしているクレジットカードと、読者の方から頂いたリファーラルリンクがあるクレジットカードをご紹介します。


Kenji

今月の一押しは、1月末に5泊FNAのディールがカムバックしたChaseの「Marriott Boundless」とプロモーションが開始されたデルタアメックスです。今月カードの申請を考えているという方はぜひ候補の一枚に入れてみてください




サインアップボーナスUP中のカード

2024年2月現在サインアップボーナスがUPしているカードで、「これは魅力的!」と思えるカードは以下のとおりです。よろしければ紹介リンクからお申込みください。

 

今月の一押しは1月末に5泊FNAのディールがカムバックしたChaseの「Marriott Boundless」と、プロモーションが開始されたAMEXの「Delta AMEX Gold」です。

 

紹介リンクとともにおすすめカードをご紹介しますので、検討の参考にされてください。紹介リンクは私のものと、ブログ読者さんのもの両方があります(ありがとうございます!)。


Kenji

ヒルトン系列のプロモーションが終了して、いまはマリオット系列デルタ系列などのCo-brandingカードのプロモが熱いですね!

Chase Marriott Boundless

Chase発行から最初のおすすめは、マリオット系カードの「Chase Marriott Boundless」です。

 

通常時のボーナスは7.5万マリオットポイントですが、1月末に5万ポイントまでの宿泊で利用できる宿泊券が5枚ゲットできるプロモーションがカムバックしました!

5 Free Night Awards

valued up to 250,000 points (each night valued up to 50,000 points) after you spend $5,000 on purchases in your first 3 months from your account opening.*Opens Marriott Bonvoy Boundless offer details overlay Certain hotels have resort fees.

合計25万ポイントバリューですので、文句なしにおすすめです!!ミニマムスペンドの5,000ドルという条件も決して高くないハードルだと思います。

 

また、リファーラル経由の場合5万ポイントまでの宿泊で利用できる宿泊券が3枚ゲットできるプロモーションを実施中です。

3 Free Night Awards

up to a 150,000Total Point Value
(each night valued up to 50,000 points) after you spend $3,000 on purchases in your first 3 months from your account opening.*Opens Marriott Bonvoy Boundless offer details overlay Certain hotels have resort fee

こちらも合計15万ポイントバリューですので、使い方によっては、通常時よりも倍の価値のあるオファーです。上との違いはミニマムスペンドが3,000ドルと、多少ハードルが下がっていることです。

 

両方のリンクを掲載しておきますので、ご自身の支出見込みに合わせて好みのリンクを使っていただくのが良いと思います。

 

・5泊の宿泊券のプロモーションへのリンクは>こちら<(公式サイトです)

・3泊の宿泊券のプロモーションへのリンクは>こちら<(こちらは紹介リンクです)

 

なお、マリオットは上級会員があふれているため、カード発行で付与されるシルバーステータスは価値ゼロと考えた方がよいです。

 

Chase Freedomシリーズ

Chaseから次のお勧めは、「Chase Freedom Flex」「Chase Freedom Unlimited」の2枚です。こちらはエントリー向けカードです。

 

FreedomはChase系列のエントリー向けカードで、

・Freedom Flex

・Freedom Unlimited

・Freedom Rise

・Slate Edge

 

の4種類が存在します。

 

ボーナスは、500ドル以上利用で200ドルのキャッシュバックと、年間1.2万ドルまでのガス/グロッサリーでの利用が5%追加キャッシュバックになります。

Earn a $200 bonus after you spend $500 on purchases in the first 3 months from account opening.

5% GAS AND GROCERY STORE OFFER (UP TO $600 CASH BACK)
Earn 5% cash back on combined gas station and grocery store purchases (not including Target and Walmart)opens overlay to offer details on up to $12,000 spent in the first year (that’s $600 cash back!).opens overlay to offer details


Kenji

もちろん、新規サインアップ時の200ドルとは別の付与になります。年会費無料カードのため、合計800ドル分のバリューのあるプロモで超お得です!

 

FreedomシリーズはChaseの子カードの1枚で、上のSapphireシリーズの親カードと合わせて持つとぐっと価値が高ります。

 

カードの詳しいスペックは>こちら<のエントリを、紹介リンクは>こちら<(私の紹介リンクです)を利用されてみてください。

 

Chase IHG Premier

※2024年2月13日記事アップデート:IHG Premierで新しいプロモーションが開始されました

Chaseから最後の紹介は、IHG系列の上級カード「Chase IHG Premier」です。

 

今回のプロモーションは、3カ月以内に3,000ドル以上利用で16.5万ポイントのポイントオファーになります。

NEW CARDMEMBER OFFER

Earn 165,000 Bonus Points After you spend $3,000 on purchases in the first 3 months from account opening

 

年会費99ドルが初年度から発生します。また、見た目上はポイントはほぼ過去最高水準のオファーですが、過去には100ドルのStatement Creditも追加付与されるオファーがあったので一概には比較できません(今回はStatement Creditなし。なお、過去最高水準は2023年1月の17.5万ポイントオファーでした)。

 

このオファーは>こちら<の公式サイトから利用可能です。

 

Delta Personal  Gold

続いてはAMEX。最初のおすすめは、アメリカでも屈指の売れっ子カードの一つ「Delta AMEX  Gold」です。

 

2月にカードリフレッシュがかかったことに伴って、2024年最初のプロモーションがスタートしました。カードのスペックはパーソナル/ビジネスとほぼ同じですが、今回のリファーラルオファーでは現時点でパーソナルしか見えていないようです。

REFERRAL OFFER
Earn 70,000 bonus miles after you spend $3,000 in purchases on your new Card in your first 6 months. Limited Time Offer ends 3/27/2024

 

3月27日までの期間限定オファーです。下記にGold Businessの公式リンク、Delta Platinumと合わせてリファーリンク/公式リンクを掲載しておきますのでよろしければご利用ください。

 

Gold Delta SkyMiles(6か月以内に3,000ドル利用で7万マイル。紹介リンクです

Gold Delta SkyMiles Business(6か月以内に6,000ドル利用で8万マイル。公式リンクです

Platinum Delta SkyMiles(6か月以内に4,000ドル利用で9万マイル )

 

詳しいカードスペックは下記のエントリをご参照ください。リフレッシュの内容も速報でお伝えしています。

 

Marriott Business

※2024年2月16日記事アップデート:Marriott Businessで加工最高のプロモーションが開始されました

Marriott系のクレカではビジネス版の「Marriott Business」もプロモーションを実施中です。

 

条件は6カ月以内に6,000ドル以上利用で、5万ポイントまでの系列ホテルの予約に使える宿泊券が3枚付与されます。

NEW WELCOME OFFER: EARN 3 FREE NIGHT AWARDS
Earn 3 Free Night Awards, redeemable up to 150K total Marriott Bonvoy points
after you use your new Card to make $6,000 in eligible purchases within the first 6 months of Card Membership.† Redemption level up to 50,000 Marriott Bonvoy points each, at hotels participating in Marriott Bonvoy. Certain hotels have resort fees.

ミニマムスペンドがやや高いのが気になりますが、宿泊券3枚はうまく使うと15万ポイントバリューになるため、過去最高の2021年9月に実施されたプロモには及びませんが、それ以来の好条件のオファーです。マリオット系列に宿泊機会のある方にとってはシンプルにおすすめします!

 

さらにさらに・・・!

2月中旬から宿泊券5枚が付与される新しいプロモーションも開始されました!

NEW LIMITED TIME OFFER:

EARN 5 FREE NIGHT AWARDS, redeemable for up to 250K TOTAL MARRIOTT BONVOY POINTS after you use your new Card to make $8,000 in eligible purchases within the first 6 months of Card Membership. Redemption level up to 50,000 Marriott Bonvoy® points each, at hotels participating in Marriott Bonvoy®. Certain hotels have resort fees.
Offer ends 3/20/24

これはMarriott Businessのカード発行が始まって以降間違いなく過去最高の条件で、文句なしにお得です!


ミニマムスペンドの条件が上よりも厳しくなっていますが、達成できる方なら5枚FNAのディールが間違いなくお得です👍

 

アプライを考える方は下記のリンクを使用されてください(いずれも紹介リンクです)を使ってみてください。

・5枚のFNAディールは>こちらのリンク<(条件は6カ月以内に8,000ドル以上利用)

・3枚のFNAディールは>こちらのリンク<(条件は6カ月以内に6,000ドル以上利用)

 

 

詳しいカードスペックは下記のエントリをご参照ください。


Kenji

Chase発行のMarriott Boundlessも同じようなプロモーションを実施していますが、どちらか迷うならAMEX発行のこのMarriott Business一択でOkです

 

AMEX Gold Personal

続いてはAMEXのプロパーカード「AMEX Gold(personal)」です。

 

通常時ボーナスは2.5~4万ポイントですが、Resyのサイト経由のスペシャルオファーとして、6,000ドルのミニマムスペンド達成で7.5万MRポイントが手に入るプロモーション+250ドル上限で当初一年間レストラン利用が20%Statement Creditの対象となるプロモーションが実施されています。

Earn 75,000 Membership Rewards® points after you spend $6,000 on purchases on your new Card in your first 6 months of Card Membership. Receive 20% back as a statement credit on purchases made at restaurants worldwide with The American Express® Gold Card within the first 12 months of Card Membership, up to $250 back.


Kenji

2023年の記録と比べてみたところ、ミニマムスペンドの条件が$4,000から$6,000へとハードルが上がっていました。これは少し残念ですね・・・

ベネフィットをMAX取れれば250ドルのカード年会費はほぼ回収できます。詳しいカードスペックは下記のエントリをご参照ください。

 

なお、人によってはGoogle Chromeのシークレットモード経由のアクセスで、9万ポイントのプロモーションが見えることもあるようですので、申請を考える方はシークレットモードでのアクセスもぜひ試されてみてください。

 

AMEX Business Blue Plus

続いてのお勧めは、「AMEX Business Blue Plus」です。

 

このカードは年会費無料で、AMEXポイントがカテゴリー関係なく2%付与されるとても優れた一枚です。


Kenji

個人的には、年会費無料のカードの中では一番良いカードだと思います

 

普段のサインアップボーナスは、ゼロ、紹介経由でのみ1万ポイントのボーナスが付与されますが、現在はボーナス水準が5,000ptあがって1.5万ポイントにアップしています。

ミニマムスペンドも3か月以内に3,000ドル以上利用と、過去のプロモーションと比べても良い水準です。持っていない方はぜひこのチャンスに申請を検討されてください。

 

個別の紹介記事は>こちら<、リファーリンクは>こちら<を利用されてください。

 

なお、対象者限定となりますが、Doctor of Creditが流していた情報で、最大7.5万ポイントのウェルカムボーナスが獲得できるリンクが出現しています!まだ保有していない方は、ぜひ試されてみてください。

Citi AAdvantage Platinum Business

続いてCiti系列から唯一のお勧めは、AAマイルが獲得可能な「AAdvantage Business」です。

 

通常時のボーナスは4万マイルですが、プロモーションで6.5万AAマイルが獲得可能です(条件は、4か月で4,000ドル以上利用)。

ビジネスカードなのでやや申請ハードルは高めですが、上のBarclaysよりは取り組みやすいはずです。

 

初年度年会費が無料なのもよいですね!次年度からは99ドルの年会費が発生します。

 

このカードに紹介リンクはありません。アプライは>こちら<の公式サイトから可能です。

 

Discover it Chrome

最後のお勧めカードは、DiscoverからDiscover it Chromeです。

 

このブログで度々登場しているDiscover発行のエントリー向けカードです。

通常時ボーナスはゼロ、あるいは50ドルですが、一部既存会員からのリファーラル限定で、100ドルのサインアップボーナスがもらえます。


Kenji

私は自分と妻共にこのカードを保有していますが、片方だけがターゲットされました。ボーナスがアップすること自体結構珍しいというか、私の知る限り初めてです

 

紹介リンクは>こちら<、個別のカード紹介記事はこちらです(初めてクレジットカードを申請する人向けのSecuredカードの紹介ですが、内容はぼぼ同一です)。

 

なお、個別記事でご紹介しているSecuredカードよりも少しだけハードルは高い点には注意が必要です。

 

大量ポイントを貯めるためのコツ

大量ポイントを貯めるには、カードの申請はプロモーション実施時に行うのが鉄則です。

 

が、それ以外にも定点観測的に、過去のボーナスで登場していなかったもの、表にはなかなか出てこない「申請のためのコツ」を知っていると、さらに加速度的にポイントがたまるようになります。

 

以下ではいくつかそのコツについてご紹介します。

 

カード申請のチャネルは色々試してみるのが吉

ここまでご覧いただいて「プロモーションの種類も、申請の方法が色々取っ散らかっていて複雑だな・・・」と感じた方は、陸マイラーの世界への仲間入りです。

 

申請の方法が複雑だからこそ、ルールを活かしきればより良い条件のオファーにたどり着けるというもの。

 

特に一番バリュエーションが豊富なアメックスについて、過去のエントリで申請の方法を7種類取り上げて詳しく解説しています。下記のエントリをぜひ参考にされてください。

 

Chaseの申請はより厳しくなる傾向

もう一つ、カードの申請を考える上でアラートしておきたいのが、Chaseの動向です。

 

8月中旬に、突如クレジットカード申請を「米国市民」「米国永住者(グリーンカードホルダー)」に限定し始めたのではないかという情報が駆け巡りました。

その後の口コミサイトやTwitter等を見ている限りでは、Declineされた人だけでなく、Approveされた人もまだまだいるということで、真偽のほどは不明というのが実情です。

しかしながら、仮に一社がこのようなポリシーを導入すると他社も真似を始めるのは必至で、駐在員がカード戦略を考える上では本当に勘弁してもらいたいゲームチェンジの一つだと思います。

 

今後も動向には気を配る必要がありそうです。

 

カード申請に悩む方はクレカアドバイスもおすすめ

クレジットカードをどのように申請していくのが悩んでいる方へ。

 

そんな方は、私が今年から新しくスタートさせたクレジットカードのアドバイスサービスをお勧めします。

一人ひとりの旅行のご要望や、ご自身のプロファイルなどに合わせて個別具体的なアドバイスを行うサービスですので、「カードのことを色々考えるのは苦手だな・・・」という方は、ぜひご活用ください

 

その他リファーラルリンクのあるカード

上記の他、現状リファーラルリンクのあるカードもご紹介しておきます。

 

多くのボーナスを手に入れるためにもクレジットカードはプロモーションが行われているときに申請するのが王道ですが、カードによっては当面プロモーションが期待できなかったり、「このカードが欲しい」と明確な目的を持っていらっしゃる方もいると思います。

 

そのようなときに下記をご利用いただければ幸いです。

 

最初2種類がアメックスで、Chaseからも1種類の合計3種類のシリーズカードです。

 

ブログ読者の方のリファーラルと、私のリファーラルが両方あります(どうもありがとうございます!)。

 

Amex Hilton Business &他のヒルトン系列カード

ヒルトンカードはカードリフレッシュに伴ってプロモーションを実施していましたが、それも1月で終了しました。

 

プロモーションを実施していたのはパーソナル系の3枚のため、これらはどちらかというとしばらくはお休み期間(後回し)の位置づけ。申請妙味があるとすれば、リフレッシュの対象にならなかったHilton Businessがねらい目でしょう。

 

紹介リンクは、Aspire以外も含めて、4枚すべてのヒルトン系列カードを掲載しておきます。

 

・Hilton Honors(年会費無料版)のリンクは>こちら

・Hilton Honors Surpass(Ascend)のリンクは>こちら

・Hilton Honors Businessのリンクは>こちら

・Hilton Honors Aspireのリンクは>こちら

 

AMEX Blue Business Cash

AMEXの最後は、AMEX Blue Business Cashです。

 

このカードは年会費無料で、上でご紹介したAMEX Business Blue Plusのいわばキャッシュバック版。

年間5万ドル利用まですべてのカテゴリー利用で2%のキャッシュバックが受けられる一枚です。

 

サインアップボーナスは2段階制で、

 

・6月以内に5,000ドル以上利用で250ドル

・最初1年間に1万ドル以上利用で+250ドル

 

のキャッシュバックが受けられます。

 

ミニマムスペンドがやや高いのが気になりますが、例えば5,000ドルちょうどの利用の場合、キャッシュバックは250ドルのボーナス+2%還元で、合計7.5%の高還元になるカードです。キャッシュバック派にお勧めですね!

 

紹介リンクは>こちら<を利用されてください。

 

Chase Ink Busuinessシリーズ

最後は、Chase発行のビジネスカードシリーズ、いわゆる「Inkシリーズ 3兄弟」です。

 

Inkシリーズ 3兄弟

・Chase Ink Business Unlimited:年会費無料、3月以内に7,500ドル以上利用で750ドル

・Chase Ink Business  Cash:年会費無料、3月以内に7,500ドル以上利用で750ドル

・Chase Ink Business Preferred:年会費95ドル、3月以内に8,000ドル以上利用で10万Chaseポイント

 

この3兄弟は長いことプロモーションを実施していましたが、1月中旬でそれも終了しました。

 

現在お勧めできるのは親カード的な位置づけの「Chase Ink Business Preferred」で、ミニマムスペンドの条件が8,000ドル(通常時は1.5万ドル)とやや下がっています。クリアすると大量10万Chaseポイントが一撃で手に入るもGoodですね!

 

ちなみに、私の知る限り10万ポイントのサインアップボーナスは3年前に到達して以来、一度もこれ以上の条件は出てきていないはずで、つまりはこれがこのカードのボーナスの上限値という位置づけなのだと思います。

 

Chaseポイントはどのサイトでも2.0 cent / pt以上で評価されるため、他のポイントと比べても数段魅力的で、価値があります。

一時帰国や引っ越しなど、物入りなときに申請をぶつけるとうまくミニマムスペンドもクリアできるはずです。

 

発行を考える方は>こちら<のリンク先をクリックして申請されてください。「Chase Ink Business Preferred」はスクロールすると一番右側に出てくるはずです(紹介リンクです、ありがとうございます!)。

 

本日のエントリは以上です。

 







 

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Kenji

斎藤ケンジ(Saito Kenji) 30代男性、2017年夏からアメリカ・ニューヨークに駐在して2019年7月に日本へ帰任。 ニューヨークでは長男に恵まれ、妻と3人でマイル&ポイントを駆使しながら旅行を満喫。物価が高いアメリカ生活での生活事情、お金の運用や節約について奮闘するさまを見てやってください。

9件のフィードバック

  1. ゴトウ より:

    Kenjiさん、こんにちは。

    Marriott Bonvoy Businessのリファーラルが飛んでもリンクエラーになります。
    今月二枚ほど家内のカードで作成したいと思ってます。
    修正可能でしたらお願いできますでしょうか。

    •SORRY, it looks like something went wrong.
    • This could be:
    • A missing character
    • Incorrect character case
    •To correct please check the American Express Referral Link before trying again.

    • Kenji より:

      ゴトウさん、
      コメントありがとうございます。リンクをアップデートしておきました。申請がうまくいくことを祈っています!

      • ゴトウ より:

        Kenjiさん
        早速の対応ありがとうございます。結局違うカードにしてしまいましたが。。^^;

        この数ヶ月は色々経費がかさむことが見込まれたので、三枚作ろうとがんばったのですが、、、
        家内はまだ在米10ヶ月程度だからかAMEX以外はその場で審査落ち。惨敗でした。
        (CITI, BANK OF AMERICA,CAPITAL ONE、三枚夢破れました)

        仕方がないので、AMEXで何とかしたいと思ったのですが、
        Gold Delta SkyMiles® Business Credit Card
        Hilton Honors Business Card
        はインスタントアプルーバルでしたが、
        (上記リンクを使わせて頂きました。ありがとうございます。)
        Hilton Honors Card

        はダメでした。これはAMEXの2/90ルールかな?
        ビジネスカードも2枚にカウントされるんですね。。。勉強になりました。
        次の私のタイミングで何とかリベンジしたいです。

        バンカメやCITIなどは私も家内も口座を持っておらず、今回初チャレンジでした。
        作らないと難しいのでしょうか?或いは簡単なカードから地道に狙っていくしかないのでしょうか。

        • Kenji より:

          ゴトウさん

          Deltaビジネスカードのアプルーブがもらえたようで何よりです。これも過去最高の条件ですので、よいときにゲットされたと思います。

          AMEXには色々巷で言われる申請ルールがありますが、そのひとつが1/5ルールです。アプルーブされるのは5日に一枚までということで、同日申請の場合は片方がDeclineされたり、Pendingになったのちにアプルーブされたりとまちまちのようです。チャージカードとの組み合わせではアプルーブされるケースが多いと見たことがありますし、ビジネス&パーソナルの組み合わせでも行けたというコメントも目にしたことがありますが、1/5ルールが「原則」です。

          AMEXの次にCITI・バンカメが緩いと一般的に言われますが、これも本当に人それぞれだと思います。私はCitiは比較的早くからアプルーブされましたが、バンカメは一度もアプルーブされたことはありません。口座を持っていないと駄目というルールは見たことがありませんが、持っていた方が間違いなくプラスに働くと思います。バンカメはSecured cardなどでリレーションを作るという方法もありますが、Chaseの5/24ルールとの兼ね合いだと思います。

          https://www.bankofamerica.com/credit-cards/products/secured-credit-card/

  2. サトウ より:

    kenjiさん、有益な情報提供ありがとうございます。

    chaseのカードについてお伺いしたくご連絡させていただきました。
    Ink Business cash や Ink Business Unlimitedのオファーをポイントで貰うにはプレミアカードを事前に保有している必要があると思うのですが、 同じビジネスのInk Business Preferredでなければいけないのでしょうか。もしくはpersonalの sapphire preferredを保有していればポイントで貰う事は可能でしょうか。
    また配偶者がプレミアカードを保有しており、自分はその家族カードの場合でも、Ink Business Cash, Unlimitedをポイントで受け取りトランスファーできるのでしょうか。
    長くなり申し訳ございませんが、教えていただけますと幸いです。

    • Kenji より:

      サトウさん、
      コメントありがとうございます。記事がお役に立てているなら幸いです。

      > Ink Business cash や Ink Business Unlimitedのオファーをポイントで貰うにはプレミアカードを事前に保有している必要があると思うのですが、 同じビジネスのInk Business Preferredでなければいけないのでしょうか。もしくはpersonalの sapphire preferredを保有していればポイントで貰う事は可能でしょうか。

      Personalのsapphire preferredでも大丈夫です。ただしBusinessで別アカウントになっている場合はcustomer careにコンタクトして同一アカウントにまとめてもらう必要があります。

      > また配偶者がプレミアカードを保有しており、自分はその家族カードの場合でも、Ink Business Cash, Unlimitedをポイントで受け取りトランスファーできるのでしょうか。

      配偶者が例えばCSPの本会員で、ご自身がInk cashの本会員でポイント貯めているということですよね。ポイント移行可能です。

  3. UG より:

    Kenjiさんこんにちは。記事を有益に参考にさせて頂いています。今JAL USAの1枚で1年経過しこれからクレカを増やしていこうと考えている北米駐在員2年生です。ご案内頂いたブログを見ながらまずはAadvantageのクレカをと考えていますがCityのだとCity銀行の口座が開設されていないとキビシイという他ブログのコメントが散見されます。当方バンカメのみ所有ですがこのまま突撃してよいものでしょうか。それともAviator等他がよいでしょうか。クレジットスコアは750です。

    • Kenji より:

      UGさん
      コメントありがとうございます。1年経過していれば十分アプルーブされる可能性はあるはずですが、銀行口座があればベターだとは思います。我が家は私は口座作成済み、妻は作成なしでUGさんと同じような時期に申し込んでいずれもアプルーブされました。うまく行くとよいですね。

  4. UG より:

    Kenjiさんレスありがとうございます。お問い合わせ欄から申し込みしておきましたので宜しくお願い致します。さて先ずはAAdvantageとMariottを両方同時に申請をと考えています。仮に申請通る場合どれくらいの日数でカードは手元に届くでしょうか。City口座開設をもし行う場合(銀行に直接出向くとして)即日で有効になるものでしょうか。クレカ手続きに行く前に日数要するなら一か八か口座なしで申請するかと思案中です。

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